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901.
「心の中に一輪の花を持っている」というものではなく、「この世の中に花はたくさんあるけれど、自分が大事にするたったひとつの花がある」
(
サン・テグジュペリ
)
(
Saint Exupery
)
902.
散りぬべき 時知りてこそ 世の中の 花も花なれ 人も人なれ
( 細川ガラシャ )
903.
愛が信じられないなら、愛なしで生きてごらん。
世の中が信じられないなら、世の中を信じないで生きてごらん。
人間が信じられなかったら、人間を信じないで生きてごらん。
生きるということは、恐らく、そうしたこととは別ですよ。
(
井上靖
)
(
Inoue Yasushi
)
904.
君の値打ちを楽しもうと思ったら、君は世の中に値打ちを与えねばならない。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
905.
幸福などというものは世の中にはありはしない。
それぞれの人間がそれぞれに一つずつ不幸を持っていて、その不幸をいやすためにこそ生きているのだ。
(
佐藤春夫
)
(
Satou Haruo
)
906.
女性を愛し、大地は女性なのだと教えられ育ってきた男たちは、大地と女性を同じものだと考えている。
それこそ本当の男なのだ。
生命を産むのは女性である。
女性が昔から感じとっていた眼にみえない大きな力との関係を男たちが理解し始めるなら、世の中はよりよい方向に変化し始めるだろう。
( ロレイン・キャノ )
907.
今はコンピュータが発達し、データが豊富にあり、
左右の状態がある程度分かる世の中になってきているが、
最後に決断するのが人間であることに変わりはない。
(
豊田英二
)
(
Toyoda Eiji
)
908.
他人の食卓を当てにする者は、
世の中が暗闇に見える。
(
ユダヤの名言・格言・ことわざ
)
(
Judea
)
909.
他力本願とは、見えざる手が世の中に存在するのを認めることなんです。
ヨットは自分で走っているように見えて、本当は風に走らされている。
でも、帆ぐらいは張っていないと、いくら風が吹いても走らない。
努力して帆を張ることはやるけれども、風がなければ俺は動けないよと、居直ってもいいんじゃないか。
(
五木寛之
)
(
Itsuki Hiroyuki
)
910.
この世の中に、戦争だの平和だの貿易だの組合だの政治だのがあるのは、女がよい子を生むためです。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
911.
波瀾万丈の
世の中を
ふりかえれば
なにごともないように
ほのぼのと光
(
榎本栄一
)
(
Enomoto Eiichi
)
912.
正直で勤勉な人が、必ずしもこの世の中で恵まれないのは、潜在意識の使い方が上手でなかったからだ。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
913.
世の中の人間の「実生活」というものを恐怖しながら、毎夜の不眠の地獄で呻(うめ)いているよりは、いっそ牢屋のほうが、楽かも知れない。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
914.
僕が若(も)し長い間の牢獄生活をつづけなければ、
今日(こんにち)の僕は決して世の中に存在していない。
(
夏目漱石
)
(
Natsume Souseki
)
915.
世の中には結婚したがっている男も少くはなかろうから、
その人達のために言っておくが、
諸君が独身で通したからといって、
失望する女はまさか二人とはあるまい。
(
薄田泣菫
)
(
Susukida Kyuukin
)
916.
人間の中の単なる一人という(老いた現在の)気分は佳(よ)いものだ。
過去(=若い日)に戻って、
また世の中心に居るような錯覚に陥るのは面倒。
(
池田澄子
)
(
Ikeda Sumiko
)
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