名言ナビ
→ トップページ
→ ページ内メニュー
[ 名言 ]
男と女は、元々ひとつだったもの。
それがこの世に生まれる時、分かれたから、
失った片方を捜し求めるのだ。
[ 出典 ]
北村薫[きたむら・かおる]
(小説家、推理作家、直木賞受賞、1949〜)
【
北村薫の名言
】
【
Kitamura Kaoru
】
ページ内メニュー
[
名言
][
出典
][
関連キーワード
][
関連テーマと今日の名言
][
ランダム名言
]
[ 関連キーワード ]
【
男
】
【
女
】
【
この世に生まれる時
】
【
生まれる時に分かれる
】
【
男と女に分かれる
】
【
失う
】
【
探し求める
】
【
北村薫の名言
】
[ テーマ別の名言 ]
《
男
》→
今日
《
女
》→
今日
《
この世
》→
今日
《
失う・なくす
》→
今日
* * * * * * * * * *
《
星座別名言と運勢
》
《
血液型別名言と運勢
》
[ ランダム名言 ]
1.
仕事の圧迫は、心にとってきわめてありがたいものだ。
その重荷から解放されると、心は一段と自由に遊び、生活を楽しむ。
仕事をせずにのんびりしている人間ほど惨めなものはない。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
2.
人間の到達し得る最高のものは驚きである。
もし根本現象によって驚かされたら、それで満足するがいい。
それ以上のものは与えられない。
しかし人間は根本現象を見ただけでは通例満足しない。
なおもっと先に行かなくてはと考える。
……
(→続きはクリック)
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
3.
心の法則とは、
意識する心(=顕在意識)の中に持っている
思想や観念の性質に応じて、
潜在意識からの反応あるいは応答を得る、
ということです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
4.
どんなに人の名前というものを見くびったって、
やがて、それは
先(ま)ず人間そのものを見くびらなければ、出来ない事だ
と合点するようになる。
……
(→続きはクリック)
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
5.
女はやっぱり
自分を中心に宇宙が回っている
というふうに思っているところがあるんじゃないか。
……
(→続きはクリック)
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
6.
闇深ければ
光もまた強し
(
坂村真民
)
(
Sakamura Shinmin
)
7.
野の花は、そぞろ歩きながら絵画的な快感をもって緑の大地の中の色彩の島としてそれをながめる場合には、ひざをつき、からだをかがめて一本一本それを見て、いちばん美しいものをさがして摘む場合とは、まったくちがって見えるものである。
(
ヘルマン・ヘッセ
)
(
Hermann Hesse
)
8.
いつもラクをしたがるから、
いつまでもラクになれない。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
9.
雪国の冬は
人を抑えてちぢこませると同時に、
人を鍛えて深くさせる。
住みづらいけれど、
離れることのできない季節である
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
10.
もっと自分のことを考えんと。
自分が得することだけを考えるんや。
この広い世の中で、
ま、君の奥さんは別として、
だれがきみのことを親身になって考えてくれるんや。
だれもあらへん。
きみ一人しかあらへん。
だから、どれほど欲ばったところで、
欲ばりすぎるということはあらへんのや。
何と言われ……
(→続きはクリック)
(
城山三郎
)
(
Shiroyama Saburou
)
11.
志を打ち立てるところに、
学問の根本眼目がある。
その他のすべての事柄は、
要するにこの根本が打ち立てられるところに、
おのずからにしてできてくる。
……
(→続きはクリック)
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
12.
一切の戦争が
人間の敵である。
一切の戦争が
万悪の固まりである。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
13.
論理も度が過ぎると、ウイスキーと同様に、効果がなくなる。
( )
14.
短所で引き立つ人もいれば、長所で見劣りする人もいる。
(
ラ・ロシュフコー
)
(
La Rochefoucauld
)
15.
一人の偉大な教師の存在によって、
二十年、三十年、否(いな)、時には四、五十年の後に、
その地方が根本から立ち直って、
そこに新たなる民風が起こる
というのでなければならぬでしょう。
……
(→続きはクリック)
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
16.
生きていくということは、
傷つけ合うことかも知れないんだ。
何の傷も受けずに、
この人生を終われる者があるもんか。
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
17.
朝起きて夜床に就き、その間にやりたいことをやる人間が、成功者なんだ。
(
ボブ・ディラン
)
(
Bob Dylan
)
18.
我々は、静止しているがゆえに自由であるのではなく、かつての我々とは違ったものになるがゆえに自由なのである
(
ジョン・デューイ
)
(
John Dewey
)
19.
本当に気に入った家は、
三件目に建てた家。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
20.
登るとは
肉塊(にっかい)を天に近付けることである……
(→続きはクリック)
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
21.
雨の降っているうちに水がめを満たせ。
(
トルコのことわざ・格言
)
(
Turkiye saying
)
22.
どんな小さい花でも
せい一ぱい 咲いているのだ
だからかすかな自分でも
せい一ぱい 生きてゆこう
(
坂村真民
)
(
Sakamura Shinmin
)
23.
すてきな異性を胸に描いて、
そういう相手と腕を組みたいと願うのは結構です(=構いません)。
そういう相手と一対になるにふさわしい自分をつくる作業は、
どこまで進んでいますか。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
24.
今日という一日を、真に充実して生きるところに、
やがてまた
一生そのものを充実して生きる秘訣がある。
結局は一日一日の移りゆきの外(ほか)ないわけです。
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
25.
女というものは、
心にこれときめた人ができると、
その人のために、
なにか秘(ひそ)かに
まごころを尽(つく)したくなるものです。
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
26.
うらみの念も、報復の念も、
適当な方向とはけ口さえあたえられれば、
一たび足場を失って倒れた人間を
再びおきあがらせるバネの役目を果たしうる。
(
神谷美恵子
)
(
Kamiya Mieko
)
27.
人間というのは
つねに(話し)相手を求めているらしく、
独りで暮らせるようには作られていない。
……
(→続きはクリック)
(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
28.
わたしたちが本当に愛する人にめぐり会うのは、
たいていは人生の初めではない。
自分がおとなになり、
自分の生き方が定まった時、
その生き方にふさわしい相手が、
ちゃんと現れてくるものだ。
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
29.
(浮気を)問いつめて、とことん聞きだすのは妻。
見てみぬふりをして、
問いただしたく思うことが口まで出かけても、
むりにのみこむのが恋人。
……
(→続きはクリック)
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
30.
腹の中に出来あがった仕事は
すでに半ばを成就したるものである……
(→続きはクリック)
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
31.
どんな人間の美徳でも、
それが習慣にならないかぎりは
あまり当てにならない。
一回一回よいことをするたびに
ものすごい努力をしているようでは、
いつやめるかわからないからだ。
(
渡部昇一
)
(
Watanabe Shouichi
)
32.
夫婦とは、
お互いに共通の使命を持っているべきであり、
友情の部分(つまり、知性と静かな愛情で語り合えるつながり)が七割、
異性愛の部分が三割ぐらいが、
理想だ。
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
33.
2.(自分の)今していることで、さらに困惑を招いてはいないか。
……
(→続きはクリック)
(
セネカ族
)
(
Seneca proverb
)
34.
古本屋さんというのは、
過去と現在を、現在と未来を、
ゆるやかに結びつける仕事なのだと言える。
時間を超えたお見合いの場を、
古本屋さんは常に用意してくれている。
(
三浦しをん
)
(
Miura Shion
)
35.
光のやってくる先を求めるなら、
西ではなく東を向け。
(
ダコタ族の格言・ことわざ
)
(
Dakota proverb
)
36.
澄む秋の木魂(こだま)の出(い)でてゆきし樹か
(
ふけとしこ
)
(
Fuke Toshiko
)
【
ロジャー・ボーナム・スミス
】
【
2代目 野村徳七
】
【
ハリール・ジブラーン
】
【
ベンジャミン・メイズ
】
【
ベン・ティレット
】
【
荘子
】
【
エルンスト・カッシーラー
】
【
中邨秀雄
】
【
コナン・ドイル
】
【
大橋洋治
】
【
ジェームズ・オッペンハイム
】
【
アニメ映画『サマーウォーズ』
】
【
ボブ・ゲルドフ
】
【
青木省三
】
【
柳浩太郎
】
【
ジュディ・オング
】
【
高城幸司
】
【
トーマス・J・ワトソン・シニア
】
【
政木和三
】
【
ローレンス・オリヴィエ
】
【
今里広記
】
【
竹田青嗣
】
【
鈴木敏昭
】
【
ゴア・ヴィダル
】
【
フリードリッヒ・フレーベル
】
【
高槻成紀
】
【
フローレンス・ナイチンゲール
】
【
E・G・レターマン
】
【
市村清
】
【
春日潜庵
】
【
『旧唐書』
】
【
ミハイル・カラシニコフ
】
【
山本猛夫
】
【
ミケランジェロ
】
【
志茂田景樹
】
【
鶴澤清治
】
【
打算のない人
】
【
自分自身のの誓いを信じる
】
【
傑作を作ろうという意欲を起こさせる
】
【
子供にとっての障害
】
【
他人に自分の現実をコントロールされる
】
【
不真面目と決めつける
】
【
一輪のタンポポ
】
【
マネジメントは実学
】
【
自分が本物になる
】
【
畑の隣
】
【
厳密なコスト計算
】
【
奇抜
】
【
人生の味が違う
】
【
責任者
】
【
仕事ではない(趣味/楽しみ)
】
【
人間を照らす光
】
【
好機がある
】
【
自分の独立
】
【
知っているということは至福
】
【
こだま(精霊)
】
【
PRの時代
】
【
革命を起こす
】
【
同じ泳ぎ方
】
【
友人とのおしゃべり
】
【
勉強をやめる
】
【
せせらぎ
】
【
満足がない
】
【
深い心情の持ち主
】
【
数学の基礎
】
【
喜びの声を上げる
】
【
この世で最も大切な女
】
【
心が呼ばない
】
【
受け入れたくない関係
】
【
自分のために神話を作る
】
【
転落の始まり
】
【
恥ずかしい
】
→ トップページ
LINK
LINK
LINK