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201.
ゆく春や身に倖(しあわ)せの割烹着(かっぽうぎ)
(
鈴木真砂女
)
(
Suzuki Masajo
)
202.
冬に入(い)る己れ励ます割烹着(かっぽうぎ)
(
鈴木真砂女
)
(
Suzuki Masajo
)
203.
すべてが手探りのルールなき結婚生活。
衣食住ありとあらゆるちっちゃい事柄について、
双方の意見ややり方をすり合わせながら、
このくらいが普通だよね?
という妥協ラインを
日々ちょっとずつ固めていってます。
(
山内マリコ
)
(
Yamauchi Mariko
)
204.
よけいなものを取ってしまって、
ぎりぎり言いたいことだけを言えば
“名文”になる。
ところが、文章をそんなふうに裸にしてはみっともない。
適当に着物をきせなくてはおもしろくない。
澄んだ水をおもしろく濁らせようとなると、
(これは)これでなかなか骨である。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
205.
一片のパンのために一尋(ひとひろ)のパンを作り、
馬小屋で寝るために宮殿を建て、
ぼろ切れを着るために最上質の織物を作り、
何もなしで済ますためにすべてを生産する
文明社会の労働者も
自由ではない。
(
ピエール=ジョゼフ・プルードン
)
(
Pierre Joseph Proudhon
)
206.
実際に言葉を交わすときには、すでに(衣服という)言葉よりも古く、普遍的な言語でしゃべったあとなのだ。
( アリソン・ルソー )
207.
断言するだけでは証拠にならん。
ただうわべがそれらしい衣装をつけているというだけだ。
(
ウィリアム・シェイクスピア
)
(
William Shakespeare
)
208.
文明とは道の普(あまね)く行はるゝを賛称せる言にして、
宮室(きゅうしつ)の壮厳、衣服の美麗、外観の浮華を言ふには非(あら)ず。
(
西郷隆盛
)
(
Saigou Takamori
)
209.
僕たち(=デザイナー)は
流行を作っているのではなく、
服を作っているのです。
(
三宅一生
)
(
Miyake Issei
)
210.
万民の上に位する者、己れを慎み、品行を正しくし、驕奢(きょうしゃ)を戒(いまし)め、節倹を勉め、職事に勤労して人民の標準となり、下民その勤労を気の毒に思ふ様ならでは、政令は行はれ難し。
然(しか)るに草創の始に立ちながら、家屋を飾り、衣服を文(かざ)り、美妾を抱へ、蓄財を謀りなば、維新の功業はは遂げられ間敷也(まじきなり)。
(
西郷隆盛
)
(
Saigou Takamori
)
211.
ぬぎすてし人の温(ぬく)みや花衣(はなごろも)
(
飯田蛇笏
)
(
Iida Dakotsu
)
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