名言ナビ
→ トップページ
→ ページ内メニュー
[ 名言 ]
不正直より貧乏の方が問題は少ない。
[ 出典 ]
アニシナベ族の格言
【
アニシナベ族の格言・ことわざの名言
】
【
Anishinaabe proverb
】
ページ内メニュー
[
名言
][
出典
][
関連キーワード
][
関連テーマと今日の名言
][
ランダム名言
]
[ 関連キーワード ]
【
アニシナベ族の格言・ことわざ
】
[ テーマ別の名言 ]
《
問題
》→
今日
《
少ない
》
《
貧乏
》→
今日
《
正直
》
《
ネイティブ・アメリカンの名言・格言・ことわざ
》→
今日
《
格言
》→
今日
* * * * * * * * * *
《
星座別名言と運勢
》
《
血液型別名言と運勢
》
[ ランダム名言 ]
1.
ジャーナリズムは全て、徹頭徹尾、
世の中の役に立つことを目指さねばならぬ。
……
(→続きはクリック)
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
2.
革命というのは、
人間が思いつくかぎりの
最大の陰謀といっていい。
(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
3.
芸術を鑑賞する者は、
作者に同調しながら、
または同調したつもりになって
、鑑賞者自身の内なる狂いを満足させようとする。
……
(→続きはクリック)
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
4.
(女性には)「ゼッタイにお茶だけのおつき合い」
などと自分の心に誓っていても、
じつは心の底には、
相手の言うなりになろうという気持が潜(ひそ)んでいる。
たとえ、自分で気付いていなくても。
……
(→続きはクリック)
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
5.
愛は
血を新たにす
愛さかんなれば
こころ若し
愛清ければ
まなこすずし
愛ぞ長久(とこしえ)の青春を与う
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
6.
このごろ「八百長(やおちょう)」ということがしばしば問題になるが、
「八百長」そのものよりも、
それをとりあげていきりたつ側のほうが、
私にはひどく興ざめに感じられる。
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
7.
ものを書く人は、
知識や情報に正確さを期するのみならず、
その性格においても
正確で几帳面になるものである。
……
(→続きはクリック)
(
渡部昇一
)
(
Watanabe Shouichi
)
8.
人間は
悔いるように生まれついている。
人間自体
不完全な存在だからである。
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
9.
自分に期待しないとたしかに楽になる。
すると、鏡を見るように
他人にも期待しない方がよいように思えてくる。
能力を失った自分に親しくしてくれる知人に
感謝することも大切だとわかる。
(
財津和夫
)
(
Zaitsu Kazuo
)
10.
いまの日本に、また日本人気質(かたぎ)に必要なのは、
重々しいコワモテ風の姿勢ではなくて、鋭い軽薄さである。
軽薄さがそのまま批評につながり、
重厚コワモテにたいしての破壊力を持つ。
……
(→続きはクリック)
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
11.
いくらでも書ける
ペンが生きて動く
握っているのは
わたしだが
動かしてくれるのは
たれだろう……
(→続きはクリック)
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
12.
愛のないところに、
真の教育が成り立つはずがない。
……
(→続きはクリック)
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
13.
立派な男には
立派な女房がいますよ。
……
(→続きはクリック)
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
14.
〔巣〕(=家庭)で、うまいものを食べたいとおもうのなら、
それだけの配慮を自分でしなくてはならぬ。
「うまいものを食べさせろ」と命じているだけでは、
どうにもならない。
料理への興味を女たちに抱かせるためには、
たまさか、外へ出て
〔うまいもの〕を食べさせなくてはだめだ。
……
(→続きはクリック)
(
池波正太郎
)
(
Ikenami Shoutarou
)
15.
自分でも考えたことのないことが、
乱談のスクランブルで飛び出すことも少なくない。
乱談でないと経験できない“おもしろさ”である。
この“おもしろさ”を大切にしないといけない。
それ自体は、発見ではないが、
その前触れなのである。
……
(→続きはクリック)
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
16.
長年稽古を続けていると、
「していない時も、しているのと同じ」気持ちになることがある。
全く関係のないことに没頭している時、
急にお茶(=茶道)の何かに納得できて、
一人で「そうか」と頷(うなず)いたりする。
(
森下典子
)
(
Morishita Noriko
)
17.
国際貿易の現場では、
不公平な取引が行われ、
国によって格差が生じている。
このような道徳なき経済を改めるためには、
非暴力の理論を持ち込む必要がある。
そして、世界中の人々が
食糧や衣料の不足に苦しむことのない、
新たな経済システムを作るべきなのだ。
……
(→続きはクリック)
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
18.
真面目に本気で打ち込めば面白くなるのが
仕事の本質であると、
ヒルティは喝破しておりますが、
そうでないものは趣味だと、
こう思うべきなのです。
(
渡部昇一
)
(
Watanabe Shouichi
)
19.
信は力なり、
自ら信じ、
毅然(きぜん)として戦うもの
常に克(よ)く勝者たり。
(
山田風太郎
)
(
Yamada Fuutarou
)
20.
精神的劣等感のためにかく恥は、
青年という車を動かす原動力である。
……
(→続きはクリック)
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
21.
本能的に危険を避ける肉体は
常に平衡を求めている。
満腹の後には安眠が来る様に出来ている。
……
(→続きはクリック)
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
22.
今日我々に必要かもしれないのは、
戦闘的なユマニスム、
己が雄々しさを確証するようなユマニスム、
自由と寛容と自由検討の原則が
見す見すその仇敵どもの恥知らずな狂信主義の餌食にされてしまう法はない
ということを確信しているユマニスムであろう。
……
(→続きはクリック)
(
トーマス・マン
)
(
Thomas Mann
)
23.
われわれは、
かく自己に対して必然的に与えられた事柄については、
ひとり(=単に)好悪の感情をもって対しないのみか、
さらに一歩をすすめて、
これを「天命」として謹(つつし)んでお受けする
ということが大切だ。
……
(→続きはクリック)
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
24.
女性という種族は、
自分の気に入らぬ事柄は、
事実と認めたがらない。
……
(→続きはクリック)
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
25.
時につまずき、
時に倒れることもあるだろう。
それでも私たちは再び立ち上がる。
現実から逃げることさえしなければ、
それで十分である。
……
(→続きはクリック)
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
26.
地方から大都市へ出てきた青年は、
どうも鎧兜(よろいかぶと)に身を固めないと、
安心できない場合が多いらしい。
そういう青年のもう一つの特徴は、
流行に敏感なことである。
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
27.
鳥のように 一途(いちず)に
飛んでゆこう
水のように 素直に
流れてゆこう
雲のように 身軽に
生きてゆこう
(
坂村真民
)
(
Sakamura Shinmin
)
28.
すべて とどまるとくさる
このおそろしさを知ろう
つねに前進 つねに一歩
(
坂村真民
)
(
Sakamura Shinmin
)
29.
(日記に)微にいり細にわたって書きつけた言葉の向こうで、
常に一歩先をゆく現実が、
あかんべえをしている……。
……
(→続きはクリック)
( 四元康祐 )
30.
自分の貧寒なことに気付かないで、
自己より優れたものに対しても、
相手の持っているすべてを受け入れて、
自分の内容を豊富にしようとしないのは、
その人(=自分)の生命が強いからではなくて、
逆にその生命が、
すでに動脈硬化症に陥って、
その弾力性と飛躍性とを失っている
何よりの証……
(→続きはクリック)
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
31.
失敗したら改めればよい。
失敗しない人生などないのだ。
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
32.
あくの強い人間ほど、
(付き合って)早く飽きがくるのかも知れない。
(
城山三郎
)
(
Shiroyama Saburou
)
33.
「他人の心はけっきょくのところ分からない」
という素朴な日常的実感は、
あくまでも部分的な不可知性にとどまっている。
相手を疑ってかかっているときでさえ、
その人の心の動きのいちいちすべてを疑うわけではない。
(
野矢茂樹
)
(
Noya Shigeki
)
34.
(男たちは)みんな、どこかが欠けている。
魅力のすべてをかね具(そな)えた男なんて、
居るはずないものね。
もし居たとしたら、
それは神様よ。
ところが神様相手では、
それこそすぐ飽きが来るわ。
……
(→続きはクリック)
(
城山三郎
)
(
Shiroyama Saburou
)
35.
(最初から野望を燃やすのではなく)
毎日まいにちの積み重ねなり、
そのときどきの生きがいというものが積み重なって、
実力がそこで知らず知らず蓄えられて、
それが機会を得たときに花開く、
そういうものですからね。
……
(→続きはクリック)
(
池波正太郎
)
(
Ikenami Shoutarou
)
36.
政府は軍隊や警察などを持つ。
つまり、国内のどの組織よりも暴力的能力を持っています。
市民は、
政府に暴力で対抗しようとしても
必ず負けるのです。
……
(→続きはクリック)
(
ジーン・シャープ
)
(
Gene Sharp
)
【
ロナルド・ドーア
】
【
トーマス・カーライル
】
【
佐伯旭
】
【
エディンバラ公爵フィリップ王配
】
【
小林多喜二
】
【
山内溥
】
【
末木文美士
】
【
宮本輝
】
【
幸田露伴
】
【
マーク・V・ハンセン
】
【
ホレーショ・ネルソン
】
【
野矢茂樹
】
【
プラトン
】
【
岸部四郎
】
【
オウィディウス
】
【
安西水丸
】
【
中村俊輔
】
【
菅原義道
】
【
青井舒一
】
【
葛西善蔵
】
【
『礼記(らいき)』
】
【
漫画『バガボンド』
】
【
松坂慶子
】
【
阿部敏郎
】
【
大串若竹
】
【
3代目 桂米朝
】
【
ヒューバート・H・ハンフリー
】
【
田中文男
】
【
森永卓郎
】
【
阪田三吉
】
【
ジャック・プレヴェール
】
【
鈴木成一
】
【
漫画『べるぜバブ』
】
【
アルフレッド・ヒッチコック
】
【
柴田いさを
】
【
サム・ウォルトン
】
【
許すことの困難さ
】
【
自分の消滅
】
【
人生という旅の途中
】
【
夢から覚める
】
【
熱いリクエスト
】
【
お金にならない
】
【
縁が見えない
】
【
聞くに堪えない
】
【
戦争の論理
】
【
舞台に立つ
】
【
他人の命を認める
】
【
自分の頭で組み立てる
】
【
自己中心的な生き方
】
【
本当の気持ちを話そうとする
】
【
自分自身を見つめる自分
】
【
神のしるし(証)
】
【
最も明るい稲妻
】
【
やりたい仕事
】
【
面白い仕事ができる
】
【
他人の言葉に耳を傾ける
】
【
変わっていくもの
】
【
習慣の撲滅
】
【
弱者を追い詰める
】
【
事業の始まり
】
【
どうしよう
】
【
外見が重宝されない
】
【
できることをする
】
【
長いトンネル
】
【
無理は禁物
】
【
変動
】
【
顔を和らげる
】
【
結論に達する
】
【
行動しながら考える
】
【
経験豊かな女
】
【
左翼が右翼になる
】
【
宿命論
】
→ トップページ
LINK
LINK
LINK