名言ナビ
→ トップページ
→ ページ内メニュー
[ 名言 ]
幸福は、
それ自体とても良いものではあるが、
幸福であることは、
大変に健康的でもある。
[ 出典 ]
ホピ族の格言
【
ホピ族の格言・ことわざの名言
】
【
Hopi proverb
】
ページ内メニュー
[
名言
][
出典
][
関連キーワード
][
関連テーマと今日の名言
][
ランダム名言
]
[ 関連キーワード ]
【
ホピ族の格言・ことわざ
】
[ テーマ別の名言 ]
《
健康
》→
今日
《
幸せ・幸福
》→
今日
《
ネイティブ・アメリカンの名言・格言・ことわざ
》→
今日
《
格言
》→
今日
* * * * * * * * * *
《
星座別名言と運勢
》
《
血液型別名言と運勢
》
[ ランダム名言 ]
1.
自らの楽しみのためだけに物を持つより、
この身を人のために捧げたほうが、
はるかに人生は豊かになる。
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
2.
自殺を話題にすると
「寝ている子を起こす」ことになりはしないか
という心配をしばしば耳にします。
しかし、自殺を話題にしたからといって、
自殺の考えを植え付けることにはなりません。
(
高橋祥友
)
(
Takahashi Yoshitomo
)
3.
金があって好き勝手な暮しができたとしても、
それで仕合(しあわ)せとはきまらないものだ、
人間はどっちにしても
苦労するようにできているんだから。
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
4.
事業欲のない人には、
夢みる事業を実現することはできない。
(
中内功
)
(
Nakauchi Isao
)
5.
(「ピンピンコロリ」が理想的な死に方という考えの人が多いが)
「コロリ」と死んだら、
周りは大変である。
家族にもトラウマを残す。
「死ぬということ」は
人生の一大事であり、一大事業なのだ。
それを突然終わらせるわけにはいかない。
責任を果たしてから死んでほしい。
……
(→続きはクリック)
(
黒木登志夫
)
(
Kuroki Toshio
)
6.
真の友人とは、
生きる目標をしっかりと定め、
孤独と闘いながら
自立の道を着実に歩んでいる人間
のなかにしか存在しないのです。
(
丸山健二
)
(
Maruyama Kenji
)
7.
責めるな
責めるな
人を責めるのが
一番いかんと
朝夕
わたしに告げる
くちなしの花
(
坂村真民
)
(
Sakamura Shinmin
)
8.
としよりは淋しいんだ。
あと、どれだけ生きれるか、
いいところ、二年か三年だ。
そう思いながら生きている淋しさなんて、
若い者にはわからねえ。
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
9.
臆病な犬ほど吠える。
他人の過失を見つけては中傷の材料にするのは、
自分の弱さを披露しているのだ。
真に強い者は、
“人間は互いに欠点だらけ”と自らを反省し、
決して他人の陰口を言わない。
(
中内功
)
(
Nakauchi Isao
)
10.
人間って、
一生勉強したり、働いたり、
要するに、
いいひとになろう、
幸福になろう
ということが目的なのに、
だんだん汚ならしくなって、
そしておしまいは苦しんで死ぬなんて、
なんだか(割に)あわないわね。
(
山田風太郎
)
(
Yamada Fuutarou
)
11.
女性はすべて
理想の存在になれる可能性を持っている。
そして、この可能性が実現するためには、
自分に似合った男性、
自分を「理想の女性」と眺めてくれる男性を
発見すればよいわけだ。
……
(→続きはクリック)
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
12.
人は管(くだ)(=臍帯(さいたい))につながれて生まれ、
管(=医療チューブ)につながれて死ぬ。
(
山田風太郎
)
(
Yamada Fuutarou
)
13.
小説の面白さは、
他人の生活を生きてみたいという、
実に通俗な人情に、
その源を置いている。
……
(→続きはクリック)
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
14.
正しい言葉であっても、
他人を強制するために語られる瞬間から、
まちがいはじめる。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
15.
可愛い小鳥たちへ。
翼がなくても飛べる鳥は、
本物の鳥。
翼があれば、
どんな生き物だって飛べるのだから。
……
(→続きはクリック)
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
16.
真実なものと、そうでないもの、
ホンモノとニセモノとは、
平生(へいぜい)は一向にその相違は見えなくても、
一たん事が起きると、
まごうかたなくその相違が現れるものです。
……
(→続きはクリック)
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
17.
気に入るということは、
愛することとは別のことである。
気に入るということは、
はるかに微温的なことだ。
……
(→続きはクリック)
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
18.
ただ、毎日同じようなことをして、
老いてゆくだけ。
体力も落ちてきた。
まっすぐな下り坂である。
しかもその坂たるや、
ふと気がつくたびに
勾配がきつくなっているのだ。
……
(→続きはクリック)
(
眉村卓
)
(
Mayumura Taku
)
19.
時には、(重要度の)軽いもの(=仕事)は
思い切って捨て去る場合もないとは言えないでしょう。
捨て去る場合には、
断乎として切って捨てるということが大切です。
これ畢竟(ひっきょう)するに
私欲を断つの道でもあるからです。
……
(→続きはクリック)
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
20.
人は誰でも、
生きれば生きるだけ
自分の最期に近付く。
生きるは即ち死ぬる、
つまり生と死は別々でなくて、
生の中に死が含まれている。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
21.
麻は、お地蔵さまを好きになれなかった。
あの人のいい顔は、
どこか胡散(うさん)臭い。
「そうかそうか。
可哀そうに可哀そうに」
と言いながら、
口先だけで、
すこしたつとケロリと忘れて
居眠りをしているような気がする。
(
向田邦子
)
(
Mukouda Kuniko
)
22.
概してハデな服装をして颯爽(さっそう)と歩いている手合いのほうが
単純明快で、好人物が多い。
まして、十本の指にぜんぶ指輪をはめている女性などは、
涙の出るほどの善人である。
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
23.
美学に殉(じゅん)じて自死するというのは、
もしそんな人物がいたとしても、
本当はもっと別の原因が潜んでいて、
ただしそこに乗じる形で
美学的問題が前景化しているだけのように(私には)思えてならない。
(
春日武彦
)
(
Kasuga Takehiko
)
24.
自分一人ぐらいと思ってはいけない。
その一人ぐらいと思っている自分に、
たくさんの人がかかわっている。
ある一人がでたらめに生きると、
その人間の一生に出会うすべての人が
不快になったり、
迷惑をこうむったりするのだ。
そして不幸にもなるのだ。
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
25.
現代(いま)は、家が中心でない。
家そのものが国家と同様というんじゃないが、
家族の生活そのものが基本で、
その延長として国があり民族があるという形は、
現在は崩れてしまっている。
……
(→続きはクリック)
(
池波正太郎
)
(
Ikenami Shoutarou
)
26.
政治権力の下請人としての官僚たち、
とくに文部官僚は、
あたかも自らが
国家権力を背にした
国民や教師への教育者だ
と思いこんでいるかのように振舞うことが少なくありません。
(
大田尭
)
(
Oota Takashi
)
27.
人間は弱い存在かも知れないが、
しかしシンキロウに頼るほど弱虫ではない。
……
(→続きはクリック)
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
28.
故郷への想いとは、
懐かしくもあり恨めしくもあり、
思いの丈(たけ)がつのって、
愛憎こもごもいたる。
……
(→続きはクリック)
(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
29.
正直に言えば
価値観の喪失、
価値観の行方不明であるものを、
多様化などと装飾したって、
病状を悪化させるだけだ。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
30.
考えたことに、
考えた者は責任を通さなくてはならない。
(神を考え出した人間は)
神に仕えるのではなく、
神に仕えてもらうに値するおのれを作る
懸命の努力を続けなければならない。
つらい、苦しい努力です。
……
(→続きはクリック)
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
31.
生きることは
自分の花を咲かせること
風雪に耐え
寒暑に耐え
だれのものでもない
自分の花を咲かせよう
(
坂村真民
)
(
Sakamura Shinmin
)
32.
人間は年をとるにつれ興味の対象も変わる。
まず動物に夢中になり、それから植物、鉱物に関心をもつ。
■
(続き)
ディスコでフィーバーする若さがなくなると、
(興味は)盆栽、庭いじりと、
動くものから静止ししているものに変わり、
最後に不変の陶器、骨とう品を愛し、
やがて自身も墓石となる。
(
吉田貞雄
)
(
Yoshida Sadao
)
33.
神は
人間にとって最も好ましい存在として
創造された。
即(すなわ)ち
必要のないときは無視することができるし、
必要なときはいつでも呼び出して
感謝し
訴えることができるから。
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
34.
情報をもっているのが消費者で、
その消費者から情報を集めるためには、
流通業者がなくてはならない。
……
(→続きはクリック)
(
中内功
)
(
Nakauchi Isao
)
35.
「天が見捨てなければ死ぬはずはない。
死ぬのならば、
それは不要だと天が判断したのだ」
という覚悟が、
意外に人を生かすことはあり得る。
(
渡部昇一
)
(
Watanabe Shouichi
)
36.
真の謙遜とは、
結局その人が、
常に道と取り組み、
真理を相手に生きているところから、
おのずと身につくもの。
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
【
リヒャルト・フォン・ヴァイツゼッカー
】
【
開高健
】
【
ゴッドフレイ・ハロルド・ハーディ
】
【
フランソワーズ・ダステュール
】
【
佐藤知恭
】
【
ヘンリー・S・ハスキンズ
】
【
シェール
】
【
森崎和江
】
【
ラインホルド・ニーバー
】
【
和田アキ子
】
【
ジョージア・オキーフ
】
【
花菱アチャコ
】
【
江口克彦
】
【
カール・サンドバーグ
】
【
山田美妙
】
【
紀友則
】
【
直木三十五
】
【
永田耕衣
】
【
岡本太郎
】
【
アッシジの聖フランシスコ
】
【
野田精一
】
【
近藤太香巳
】
【
徳冨蘆花
】
【
漫画『P2!』
】
【
松本卓也
】
【
三宅雪嶺
】
【
ミハイル・カラシニコフ
】
【
三浦友和
】
【
佐々木功
】
【
ノーマン・ダグラス
】
【
鈴木牛後
】
【
キャロル・リード
】
【
城山三郎
】
【
プロクロス
】
【
高倉健
】
【
竹内啓
】
【
去って欲しい社員
】
【
方法を検討
】
【
凡人
】
【
知恵の足りない人
】
【
ターゲット
】
【
原理に従って行動
】
【
致命的な行動
】
【
自分自身に対する見方
】
【
指の湿り気
】
【
つまらない人を愛する
】
【
適切な手段
】
【
基礎原理
】
【
悪い日
】
【
鮮度の良い情報
】
【
満たされた生活の維持
】
【
明日は贈り物
】
【
他人を導く
】
【
既存の枠組み
】
【
十分に味わう
】
【
女を捕まえる
】
【
死人に投薬
】
【
無益な生
】
【
人民による政治
】
【
うるわしく咲く花
】
【
心を一つにする
】
【
正真正銘の嘘
】
【
健康にする
】
【
技術に感性を結びつける
】
【
気休め
】
【
親が子を思う心
】
【
自然にかなった霊魂の状態
】
【
不慮の攻撃
】
【
さすらう心がある
】
【
生きることを忘れる
】
【
一方通行
】
【
人が変わる(性格)
】
→ トップページ
LINK
LINK
LINK