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[ 名言 ]
死を恐れないのと、死にたいというのは違う。
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映画『ボディーガード』
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[ ランダム名言 ]
1.
私にとって、
体が弱いということは、
一つの十字架である。
だがわたしは、
この十字架を
神がわたしのために用意してくれた十字架として、
喜んで負っていかなければならない。
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
2.
しくじりはつらい。
しかし、しくじりは、
自分にいちばん欠けているものを
教えてくれるために現れた
お使いかもしれないのだ。
しくじりから学ぼう。
失敗を大切にしよう。
失敗から学ぼう。
(
東井義雄
)
(
Toui Yoshio
)
3.
主張するということは、
無言のうちに自分で自分に責任を尽くしながら、
相手に相手の責任を問い迫っていく行為である。
……
(→続きはクリック)
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
4.
われわれ一人一人は、
宿命をおそれるあまり
自分の意志を捨てる必要はないので、
とにかく前に向って歩き出せばよいに決まっている。
(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
5.
欲求不満は、
一番愛しい人にぶつけてしまうことが多い。
(
H・ジャクソン・ブラウンJr.
)
(
H. Jackson Brown Jr.
)
6.
名誉も位もくれてやろう。
だが私の悲しみには手を触れるな。
いまだその王は私なのだから。
(
ウィリアム・シェイクスピア
)
(
William Shakespeare
)
7.
そもそも言葉は何のために生まれたか?
もし地上に一人だけ居るなら、
言葉は要らない。
二人になり三人、四人とふえたから
言葉が生まれた。
なぜ?
争って殺し合うなら、
黙ってなぐり合えばよい。
何のために言葉を持ったか?
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
8.
人間という生きものには、
なまじ、人の心を忖度(そんたく)する能力をそなえているがために、
また、その能力を過信するあまりに、
「おもわぬ結果を迎えて、
意外なおもいをする……」ことが多いのである。
(
池波正太郎
)
(
Ikenami Shoutarou
)
9.
小説家という者は
つねに好(い)い気な人間であって、
時に屡々(しばしば)
これは面白いと勘違いをして
冗(くだ)らない事を長々と書く誤ちを
何度も繰り返していて、
それにとっ掴(つか)まると、
まんまとやり損うのである。
(
室生犀星
)
(
Murou Saisei
)
10.
部下を尊敬してあげるだけで、
会社は大いに利益があがる。
( トーマス・J・ワトソンJr. )
11.
苦しみが多いこと、
それが必ずしも私には
「不幸」を感じさせないのです。
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
12.
空の青さをしみじみと見つめながら
私は思った。
空の色と不調和な色があるだろうか。
山も、建物も、木も、花も、人間も、電柱も、雀も、カラスも、
なんと空の色に調和して美しいことだろう。
……
(→続きはクリック)
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
13.
芸術作品の真の有用性は、
その作品の意味に対する都合のいい思い込みのなかにではなく、
その作品がいま実際に持っている意味のなかにある。
それは、その作品がかつて持っていた意味とは
まったく違うものかもしれない。
……
(→続きはクリック)
(
ジョン・バージャー
)
(
John Berger
)
14.
金があって好き勝手な暮しができたとしても、
それで仕合(しあわ)せとはきまらないものだ、
人間はどっちにしても
苦労するようにできているんだから。
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
15.
一緒に一杯のんでいるうちに忽(たちま)ち胸襟をひらいて、
一夜にして親友づき合いをするようになる
というようなことは(私は)嫌いであるし、
また、そのような態度になる人には、
だらしないどころか、
何かたくらんでいる底意を感じてしまう。
大体これまでの体験では
それが当たっているよ……
(→続きはクリック)
(
富士正晴
)
(
Fuji Masaharu
)
16.
旅行に於(おい)て、旅行下手の人の最も閉口するのは、
目的地へ着くまでの乗物に於(お)ける時間であろう。
すなわちそれは、
数時間、人生から「降(お)りて」居るのである。
それに耐え切れず、
車中でウイスキーを呑み、
それでもこらえ切れず途中下車して、
自身の力で動き廻ろうともがくの……
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(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
17.
人間は誰もが自然の一部であり、
我々はみな等しく、偉大な創造主の子供たちである。
(
ネイティブアメリカン共通の格言・ことわざ
)
(
Native Amerikan proverb
)
18.
話だけ聞いて
人のよしあしを云(い)うもんじゃないよ、
人間にはみんなそれぞれの事情があるもんだ、
その人の心の中へはいってみなければ、
本当のことはわかりゃしない。
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
19.
「学ぶ」ということはよくいわれるが、
「思う」ということを忘れている人は少なくない。
「学びて思わざれば則ち罔(くら)し」なのであって、
学ぶだけでは足りないのである。
……
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(
渡部昇一
)
(
Watanabe Shouichi
)
20.
むかしのメールヘン(=童話・おとぎ話)は、
大自然の運行と、はかり知れないちからに対する畏敬の念を
子供たちに植えつけようとしたものだが、
人間が生み出した科学の不遜は
自然の恩恵をむさぼりつくし、
恐れげもなく地球を汚染しはじめた。
もはや、手遅れなのだろうか。
大自然の裁きを待つ……
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(
池波正太郎
)
(
Ikenami Shoutarou
)
21.
(自分の)火種は、あるか。
ないなら、捜したか。
捜さなかったら、つくったのか。
人間の火種は、いうまでもなく、
欲する者が自分でつくるものであって、
そうする以外に手に入れようがない。
……
(→続きはクリック)
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
22.
人生には、
〈もう駄目だ! 絶望だ!
〉と、
叫びたくなることがある。
が、いかなる場合にも、
自分の人生を投げ出してはならない。
人生には、どんなことが起こるか、
測り知れないのだ。
……
(→続きはクリック)
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
23.
距離の力学がぼくを作ったのだ。
生きる上で、
疎外性の距離は痛みであり力である。
見たり見られることはとても辛い。
しかしこの居心地の悪い、場所ならぬ場所こそ
生きた世界かも知れないと思う。
(
李禹煥〔リ・ウファン〕
)
(
Lee Ufan
)
24.
言いたいことは明日言え。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
25.
本来あるもの(=自然的な傾向)なら、
放っておいても生長するから大丈夫です。
もし日本を豊かにしようとするなら、
欠如している、あるいは不足している面を
強調しなければいけない。
……
(→続きはクリック)
(
丸山眞男〔丸山真男〕
)
(
Maruyama Masao
)
26.
毎日の生活や人生に対し、ちょっとずつ、
何かしら自分なりの意見をもってる人間というのは、
男でも女でも魅力がある。
そういう人間が、私には、
男らしい男、女らしい女にみえるのだ。
その人なりの真理(!)をもってる人間が、
私は好きなのだ。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
27.
(文学研究において)一字一句の正確な理解がすべての基礎であるのはだれも否定しない。
ただ、細部をしっかりとらえるには、
全体をどのように見ているかの方法論が、
たとえ、表面には出ていなくても、
無意識のうちには存在しなくてはならないだろう。
……
(→続きはクリック)
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
28.
教団を拡大していくには、
生まれた子どもを信者にすることが
唯一にして最も重要な戦略だろう。
なぜなら宗教やカルトのなかで育った子どもは、
その精神を自然に吸収し、
生涯にわたって影響を受けつづけるからだ。
(
ロビン・ダンバー
)
(
Robin Dunbar
)
29.
人生は一度きりだという考え方は、
人間を二つに分ける。
一つは人をよいほうに向け、
一つは人を悪いほうに向ける。
どうせこの世は一回きりだ、
太く短く面白くぱっとゆこうという者は、
後者の人間となる。
……
(→続きはクリック)
(
坂村真民
)
(
Sakamura Shinmin
)
30.
周囲の状況が急変したとき、
どう対処するか。
一にうろたえるな。
二にうろたえるな。
三にも、うろたえるな。
……
(→続きはクリック)
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
31.
人が何と言おうと、
私はいつも、素直に
人の意見を聴くことにしている。
人さまの意見を聴き、
自分のモノにしてゆけば、
自分の考えや判断に行き詰まりがない。
(
中内功
)
(
Nakauchi Isao
)
32.
新らしい道は
古き道を辿(たど)る人々もしくは
古き道を行き詰めた人々に
未(いま)だ知られざる道である。
また辿(たど)ろうとする先導者にも
初めての道である。
……
(→続きはクリック)
(
伊藤野枝
)
(
Itou Noe
)
33.
(「オレと同じくらい稼いでから言え」という)
男(=夫)の煽(あお)りに乗せられて
「それなら同じだけ稼いでやる」と思えば、
女性は男性の二倍か三倍働かなければならないでしょう。
そんな無理な競争は
女性をさらに追い詰めるだけです。
……
(→続きはクリック)
(
上野千鶴子
)
(
Uenochizuko
)
34.
同じ人生を生きるのに、
愛するものを一つでもたくさん持っているということは
すてきなことです。
犬や猫、そのほかの動物を愛することは
なんとロマンチックなことでしょう。
(生きていく過程で)
嫉妬や片思いや独占欲や絶望を、人は知るからです。
──とくに、孤独の何たるかを。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
35.
何故(なぜ)わからぬ絵の展覧会が満員になるのか。
わからぬ絵に惹(ひ)かれたからではないか。
……
(→続きはクリック)
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
36.
映画のよさは
長いスタンスでものを作る、
一つの方向にみんなが向いていく、
っていうことかなあ。
(中略)私は
絵の具の一つの色、あるいは
庭の植木の一つになればいい
という感覚だから、
そういう場所が一番、居心地がいいのね。
(
樹木希林
)
(
Kiki Kirin
)
【
2代目 柳家紫朝
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『漢書』
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阿部なを
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本庄正則
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岩村匠
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山崎房一
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【
パオロ・マッツァリーノ
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【
生活が順調
】
【
自分の行動は常に間違っている
】
【
泣き叫びながら生まれる
】
【
貧乏人が死ぬ
】
【
相手の求めるものが分かる
】
【
人生を大事にする
】
【
相手に伝わるのを感じる
】
【
財産家
】
【
自分の飢えを知っている
】
【
燃え残りのたきぎ
】
【
着たり脱いだりできない
】
【
目立つ化粧
】
【
気持ちよくだまされる
】
【
筋道
】
【
個人の弱点を見つける
】
【
日の良し悪し
】
【
他人と違う信念
】
【
家族の保持
】
【
やる気を持ってぶつかる
】
【
会社のためではない
】
【
いじらしい心
】
【
段々畑
】
【
好機が見えてくる
】
【
意見を得る
】
【
手法の導入がうまくいく
】
【
自己犠牲でない
】
【
セールスは誘い
】
【
百回打つ
】
【
神聖な人生
】
【
信仰心
】
【
愛してくれない
】
【
どこ吹く風
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【
対立の解消
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【
プロジェクトチームのリーダー
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【
忘恩の行為
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他人に奉仕
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