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[ 名言 ]
もうはまだなり、まだはもうなり。
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相場の格言
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まだはもうなり、もうはまだなり。
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[ テーマ別の名言 ]
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[ 解説 ]
まだ売り時ではないと思った時は実はもう売り時で、もう売り時だと思う時は実はまだ売り時ではない。
株の売り時を見極めるのは非常に難しい。
(七瀬音弥:ななせおとや)
[ ランダム名言 ]
1.
人間は弱い者である。
たとえ幾多の才があっても、
大きな意欲があっても、
「ダメな奴」と言われれば
たちまちしぼんでしまう。
逆に、才がなくても気力がなくても、
相手の一言によって生きる力を与えられる。
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
2.
自分の人生を
自分でこわすようなことだけは
してくれるな
自分の人生を
自分でけがすようなことだけは
してくれるな
(
東井義雄
)
(
Toui Yoshio
)
3.
プロジェクトチームは
対極的な人の組み合わせにすべきだ。
論理的思考力の強い人とエモーショナル型の人、
発想型の人と数字の分析に強い人、
というように、
まったく違うタイプの人間を組み合わせることが
いちばん大切なのである。
……
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(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
4.
人間は神が創ったということは僕は信じられない。
神が創ったものとしては
人間は無情すぎ、不完全すぎる。
しかし自然が生んだとしたら、
あまりに傑作すぎるように思えるのだ。
(
武者小路実篤
)
(
Mushanokouji Saneatsu
)
5.
中小企業の経営者の多くは、
自分が事業をここまで引っ張ってきたんだから、
自分でどうしようと勝手じゃないかと思いがちである。
だが、過去を振り返るよりも、
これから、この会社はどうすべきか、
どうすれば一番になるのかを
考えて、運用すべきだ。
(
中内功
)
(
Nakauchi Isao
)
6.
志操と思想をいよいよ研ぎ、
いよいよするどくしたい。
その志と思いをもって
一世に跨(またが)らんとしている。
それが成功するせぬは、
もとより問うところではない。
それによって
世から謗(そし)られようとほめられようと、
自分に関することではない。
……
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(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
7.
生まれてからまだ一度も病気しない、
せいぜいカゼくらいしかひいたことがない
というような人物には、
どこかつき合いきれぬところがある。
……
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(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
8.
その人が高い価値を認めれば、
多額の代価を進んで払うし、
価値を認めなければ一顧だにすまい。
消費者の判断は、
生産者の主観的な期待や思惑とは
完全に独立した行動である。
つまり、コストとは無関係なのだ。
……
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(
中内功
)
(
Nakauchi Isao
)
9.
自分ひとりが賢い者になろうとするのは大馬鹿者である。
(
ラ・ロシュフコー
)
(
La Rochefoucauld
)
10.
内面的なモラルというものは、
自分が決めて自分がしばるものだ。
それがなければ、
精神なんてグニャグニャになっちゃう。
……
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(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
11.
もともと経済学や経済論は、
支配者のために書かれたもの。
ときには支配者にとって都合のよいウソが書かれていることもある。
学者のように、
たとえ支配者でない人が書いたものであったとしても、
それは“指導者”としての目線、
つまり上からものを見た形で書かれているものがほとんど。
……
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(
吉本隆明
)
(
Yoshimoto Takaaki
)
12.
毎日、神経を一点に集中し、
昨日も今日も変わりない美味しさで料理をつくることが、
実は、生理的・体質的に、
女にはむりなのである。
女の血は、現実にのぞんで
たちまちに変わり、うごく。
……
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(
池波正太郎
)
(
Ikenami Shoutarou
)
13.
信心のあるところに恐れなし。
(
カイオワ族の格言
)
(
Kiowa proverb
)
14.
愛が言葉以外に、実体として何かあると思っていたら、大間違いだ。
……
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(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
15.
幸せでいないと笑顔は出ない。
( )
16.
「金を持たせるとその人間がわかる」と、
よく人は言うが、それ以上に、
権力を持たせたら、
その人間の真の姿がわかるのではないか。
……
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(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
17.
昔の人は
本の中をじっくり
自分の足で歩いたのです。
(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
18.
困難な仕事の裏側には、
大きな喜びが待っている。
その仕事を回避しているから、
切り抜けていったときの喜びを理解できないのである。
(
中内功
)
(
Nakauchi Isao
)
19.
自分の世界にだけいては、よしあしが見えなくなる。
(
3代目 市川猿之助
)
(
Ichikawa Ennosukei 3rd
)
20.
近代戦争に勝利するのは、
相手よりも冷酷に、相手よりも執拗に、
無差別な殺人を繰り返した者である。
この非人間的行為を、
人類の究極の暴力と呼ぶ。
……
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(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
21.
正真(しょうしん)の伝統は
何よりも権力の庇護を拒否して、
自立している。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
22.
もしも自分の生まれ育った国家が
堕落して腐敗したら、
その状態を憎悪して憤怒し、
決起して、
改善のために働いてこそ、
まことの愛国の心だ。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
23.
酔っていないのに、
アルコールが体内に入っているのと同じ状態に男がなるのは、
その女性に恋しているときである。
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
24.
現状より必ずよくなると確約された変化は
あり得ない。
そこで民衆は
社会の変化をいつも望んでいながら、
いざ変化が始まりそうになると、
足をすくませて守旧派になりやすい。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
25.
最も大きな苦しみは、やはり孤独です。
愛されていないと感じることですし、だれ一人友がいないということなのです。
(
マザー・テレサ
)
(
Mother Teresa
)
26.
成功した経営者ほど、
「前言取り消し」の手をたびたび使う。
今日のように
頻繁に環境、顧客、競争相手の事情が変わる場合、
必要に応じて、
昨日言ったことを極めてあっさり撤回することが必要なのである。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
27.
力というものは、
一たんその気になり、
決心と覚悟さえ立ったら、
後からあとからと
無限に湧いて来るものです。
それはちょうど、井戸に水の湧くようなもので、
もう汲み出してしまったと思っても、
いつの間にやらまた溜まっているようなものです。
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
28.
問題点が自分以外にあると考えるのなら、
その考えこそが問題だ。
(
スティーブン・R・コヴィー
)
(
Stephen R. Covey
)
29.
私は他人の感情に真っ向から逆らわないように、また自分の意見だけが正しいと言い張ることのないように、常に心がけている。
……
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(
ベンジャミン・フランクリン
)
(
Benjamin Franklin
)
30.
独裁者が物吝(ものお)しみをするときが、
功臣の危険なときであった。
所領を返せなどとはいわず、
非曲をみつけ、
罪状をつくりあげ、
その悪を天下に公表して、
公々然と功臣の生命もろとも所領をとりあげるのである。
(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
31.
馬鹿なやつほど、
いいとこを持ってるもんさ。
いいとこがありすぎるやつが、
馬鹿って言われるのかもしれねえ。
(
北方謙三
)
(
Kitakata Kenzou
)
32.
競争は確かにしんどい。
だから、ともすれば
競争がない状態をつくろうとする。
だが、競争がなくなると、
外部からであれ内部からであれ、
崩壊がやってくる。
(
渡部昇一
)
(
Watanabe Shouichi
)
33.
何かをするのにあれこれ迷う人を、
愚図だ臆病だとけなすなんてとんでもない。
迷って招く害は小さく、
迷わないで招く害は常に大きい。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
34.
きさまがもし正当なことをしたのなら、
決して弁解などはしない筈(はず)だぞ。
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
35.
事態を好転させるチャンスがある限り、戦うべきだ。
けれども、
常識で判断してもはや万事休すとなれば、
「悪あがきをしたり逆転を望んだりしない」ことが
正気の沙汰というものだ。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
36.
人は健康なのが一番とおっしゃる方もございますが、私に言わせれば、貧乏で健康な者など一人もなく、いつも病んでいるのです。
(
ソポクレス
)
(
Sophokles
)
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森茉莉
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秋庭道博
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「クリスマスの笑顔」(広告文)
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斧の一撃では倒れない
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教師が生徒に力を貸す
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【
現在この瞬間を精一杯生きる
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自信を持ってする
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【
頑固な人
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【
責任感が旺盛
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【
実務レベル
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【
良くない
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武勇を語る
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【
罪を回避
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【
成果を手にする
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【
学校が変わる
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相手の能力
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【
抱腹絶倒の大笑い
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財産を手に入れる
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素敵な大人
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ゆったりくつろぐ
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着実
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故郷に帰る
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輸血
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まことの愛
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良いことを思う
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気持ち悪い
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