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内面的なモラルというものは、
自分が決めて自分がしばるものだ。 それがなければ、 精神なんてグニャグニャになっちゃう。 三島由紀夫[みしま・ゆきお]
(昭和の小説家・劇作家、1925〜1970) 〈「精神的ダンディズムですよ」──現代人のルール「士道」〉 雑誌『サンデー毎日』(昭和45年7月12日)
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内面的なモラルというものは、 自分が決めて自分がしばるものだ。 それがなければ、 精神なんてグニャグニャになっちゃう。 __ Link __ 今日では、 自分で自分をしばるといったストイックな精神的態度を、 だれも要求しなくなった。 ストイックなのは損だと、 だれもが考えている。 __ Link __
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( セネカ )
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