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[ 名言 ]
報いられぬ恋は、霜にうたれてしおれた樹木に似ている。
[ 出典 ]
ローぺ・デ・べガ
(16〜17世紀のスペインの詩人・劇作家・小説家)
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[ ランダム名言 ]
1.
女においては、
ウソは肉体化しているのであって、
いわば女はウソが洋服を着ているようなものだ。
勝負は戦わぬうちに、
すでにはっきりしている。
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
2.
私は、人生の大部分で、やりたい事をやってきた。
仕事が楽しかったし、その楽しみを就業時間内に制限することができなかった。
(
ウォルト・ディズニー
)
(
Walter Disney
)
3.
世間が若い者に求める役割は、
欺(だま)され易い誠実な聴き手ということで、
それ以上の何ものでもない。
(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
4.
私が翻訳を行う際、
ぱっとすぐに訳が頭に浮かぶわけではありません。
頭の中で「熟成」させる時間が確実に必要です。
(
柳瀬尚紀
)
(
Yanase Naoki
)
5.
不幸を受け入れる。
そうすると自分の持っているものが見えてきます。
(
加藤諦三
)
(
Katou Taizou
)
6.
彼が私を支持していることは、
私が彼を支持する根拠にならない。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
7.
見舞を言う人間の表情を眺めていると、
その心配そうな顔の奥の方に
ひそかに揺れ動いている色が、
どうしても眼についてしまう場合が
甚(はなは)だ多い。
その揺れている色は、
いそいそした色、
そわそわしている色なのだ。
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
8.
証拠が無ければ信じないという
今日の流行思想によって、
お化けは、だんだん追い払われるようになったが、
(お化けの)何処(どこ)から来るとも決してわからぬ(という)恐怖に襲われる事は、
人間らしい傷つき易い心を持って
生活をつづける限り、
無くなりはしないのです。
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
9.
六十歳代の日々が、
二十歳代の日々よりも、幸せが薄いとは思いません。
……朝日も美しいけれど、
夕日もまた美しいのです。
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
10.
息子は折れないが、親は折れるんだ。
そういうもんだよ。
父と子ってもんは。
( ドラマ『最強ウイルス 感染爆発』 )
11.
プロフェッショナルとは、
心構えだけでなく、
習練による技術が伴うものでなければならない。
(
城山三郎
)
(
Shiroyama Saburou
)
12.
物を(無限に広く深く)見る眼は
永い間かけて、一貫した態度で
ありふれたものをも見すてないで、見つめていく
以外にひらけては来ない。
……
(→続きはクリック)
(
宮本常一
)
(
Miyamoto Tsuneichi
)
13.
悩み事は決して明日の悲しみを奪うわけではない。
ただ今日の活力を失わせるだけである。
(
アーチボルド・ジョセフ・クローニン
)
(
Archibald Joseph Cronin
)
14.
私たちは、
手で考え、足で思うような境地に至るまで
努カを続けてゆかねばならない。
(
ルドルフ・シュタイナー
)
(
Rudolf Steiner
)
15.
およそ道を学ぶ者にとっては、
天地の間、有(あら)ゆるものが師である。
一木一草と雖(いえど)も
無用に存在するものではない。
先人は水面(みなも)に映る月影を見て道を悟ったとも云(い)う。
この謙虚な、撓(たゆ)まざる追求の心が無くては、
百年の修業も終りを完(まっと)うすることはで……
(→続きはクリック)
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
16.
きちんとした嘘の方が、
水っぽい真実よりましだ。
(
レバノンのことわざ・格言
)
(
Lebanon saying
)
17.
人間が国をしょってあがいているあいだ、
平和などくるはずはなく、
口先とはうらはらで、
人間は、平和に耐えきれない動物なのではないか、
とさえおもわれてくる。
……
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(
金子光晴
)
(
Kaneko Mitsuharu
)
18.
芸の修得は知能では得られないが、
芸の創造には、知的閃きが重要であり、
日常における芸への情熱が
はげしく燃焼している人たちにとっては、
知的閃きは、忽(すなわ)ち造形と色彩になるのである。
心眼が開けるのである。
(
西山松之助
)
(
Nishiyama Matsunosuke
)
19.
こづかれ、責め立てられる中で、人間は強くなっていきます。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
20.
体は殺すことができても、
魂を殺すことのできない者どもを、
恐れてはならない。
(
『新約聖書』
)
(
Shinyaku Seisho
)
21.
子供が十代になったら、
親もどうしようもないよ。
神にでもすがって、
子供がまともになりますようにと、
お祈りするよりほかはない。
(
山田風太郎
)
(
Yamada Fuutarou
)
22.
本当にプライドを持つならば、自分にこうつぶやこう。
「目標のためなら私は媚びる」。
(
宋文洲
)
(
Sou Bunshuu
)
23.
問題点が自分以外にあると考えるのなら、
その考えこそが問題だ。
(
スティーブン・R・コヴィー
)
(
Stephen R. Covey
)
24.
世の中のあらゆることが偶然で、
結婚ひとつ考えてみても、
まったくの偶然だ。
……
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(
山田風太郎
)
(
Yamada Fuutarou
)
25.
過去というものが価値の乏しい社会では、
離婚が増える。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
26.
人を知ることと物を知ることは違う。
人を知るとは、
思いの深さを測り、
性格を見分ける
深遠な哲学である。
(
バルタザール・グラシアン
)
(
Baltasar Gracian
)
27.
世の中の模範というものは、
完成形を表したものである。
……
(→続きはクリック)
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
28.
人間は、
順調ということは、
表面上からはいかにも結構なようですが、
実はそれだけ人間が、お目出たくなりつつあるわけです。
すると表面のプラスに対して、
裏面にはちゃんとマイナスがくっついているという始末です。
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
29.
樹の枝にいる一匹の毛虫は、
気温、天候、鳥類等の敵のために、
絶えず生命の危険に迫られている。
芸術家も
その生命を保って行くために、
この毛虫の通りの危険を凌(しの)がなければならぬ。
(
芥川龍之介
)
(
Akutagawa Ryuunosuke
)
30.
人の上に人をつくる者どもが、
人の下に人をつくるのだ。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
31.
私は、自分の家を頑丈な壁で囲みたいとは思わない。
窓を閉め切った家にも住みたくない。
すべての文化が自由に吹き抜ける家に住む──
それが、私の願いだ。
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
32.
読者も又
小説を読む事で、
自分の力で作家の創る処(ところ)に協力するのである。
この協力感の自覚こそ
読書のほんとうの楽しみであり、
こういう楽しみを得ようと努めて
読書の工夫は為すべきだと思う。
……
(→続きはクリック)
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
33.
相手の立場に立ち、
相手の考えの根拠を考えてみることも大切だ。
そうすれば、
むやみやたらと
相手を非難したり、
自分の意見を正当化したりはできなくなる。
(
バルタザール・グラシアン
)
(
Baltasar Gracian
)
34.
technique は国際的にもなり得よう、
事実なっているが、
国際文化などというのは妄想である。
意味をなさぬ。
……
(→続きはクリック)
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
35.
30分ぐらいでは何もできないと考えているより、世の中の一番つまらぬことでもする方がまさっている。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
36.
私は飾り、お飾りっていうふうに考えるんですね、男を。
いい意味でのお飾りですよ。
お飾りがいくら立派でも、
土台(=女)がフニャフニャだったら、
かしいじゃうわけですよ。
(
樹木希林
)
(
Kiki Kirin
)
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漫画『史上最強の弟子ケンイチ』
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小瀬洋喜
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木見金治郎
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佐治敬三
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山田みづえ
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ヴィトリオ・アルフィエリ
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太宰治
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【
パワハラ
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【
説明の半分
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【
一時的な衝動
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【
全ての人の僕になる
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【
試練への準備
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【
貧者の巧知
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夢を見失う
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役職を得る
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良いこと(幸運)がやって来る
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給与
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公害に気づく
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同業他社を意識
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