名言ナビ
→ トップページ
→ ページ内メニュー
[ 名言 ]
同一のものでも、
苦労して得たのでないと、
その物の真の値打ちは分からない。
[ 出典 ]
森信三[もり・しんぞう]
(哲学者・教育者、1896〜1992)
『修身教授録』
【
森信三の名言
】
【
Mori Shinzou
】
ページ内メニュー
[
名言
][
出典
][
関連キーワード
][
関連テーマと今日の名言
][
ランダム名言
]
[ 関連キーワード ]
【
森信三の名言
】
[ テーマ別の名言 ]
《
分からない
》
《
価値・値打ち
》→
今日
《
得る・手に入れる
》→
今日
《
苦労
》→
今日
《
森信三
》→
今日
* * * * * * * * * *
《
星座別名言と運勢
》
《
血液型別名言と運勢
》
[ ランダム名言 ]
1.
あきらめることを、あきらめよう。
とことんのとんまで、
もがいて、ためそう。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
2.
日本人は、
他人のちょっとした言葉にも傷つく
繊細さをもっていることもあって、
自分の殻にとじこもって内攻する。
発散しない表現のエネルギーは
鬱積して「腹ふくるるわざ」になるが、
いよいよもって抑えられなくなると、
爆発するのである。
……
(→続きはクリック)
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
3.
足もとに平和な環境をつくらない限り、
口先で世界の平和を叫んでも、
こっけいな空念仏にすぎない。
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
4.
いつか、人は、
宇宙のことを知っているかもしれない。
だが、自分自身のことは
決してわからないだろう。
(
G・K・チェスタートン
)
(
G. K. Chesterton
)
5.
日本人の改革ということに対する感覚が安易なのは、
(日本の)建物の構造と、
歴史的事物の耐久性のなさと
大いに関係がある。
……
(→続きはクリック)
(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
6.
すべて書物を読むのは
人間というものを知り、
人間関係の機微に触れることに尽きる。
……
(→続きはクリック)
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
7.
この世にある間は、
自分の全力を挙げて
この世の務め(=使命)を尽くす。
これやがて、
安んじてこの世を去る
唯一の秘訣でありましょう。
いざという時に心残りのない道、
これ真に安んじて死に得る
唯一の道であります。
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
8.
最初にやるべきことを最初にやれば、
半分までできた。
一番いやなことを最初にやってしまえば、
半分以上できた。
(
むのたけじ
)
(
始めてしまえば(取りかかれば)半分終わったも同然
)
(
Muno Takeji
)
(
Hajimeru Hanbun Owatta Douzen
)
9.
世間の人で
お世辞のきらいな人があったら
お目にかかりたい。
中でも女と権力者は、
お世辞の愛好家の最たるものである。
……
(→続きはクリック)
(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
10.
土の上にまいた水が
直ちに乾いてしまったとしても、
その水が土地を潤したことだけは
まちがいなく事実である。
……
(→続きはクリック)
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
11.
「地方分権」などと言うから、
ニセ民主になる。
求める真実(=真に求めているもの)は「地方主権」なのだ。
人々が集団をつくって暮らしておれば、
そこがその人たちの“みやこ”であって、
そこが自治の本拠であって、
そこから自治活動が出発する。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
12.
敗北をくぐらなければ
勝利には到達しない。
負ければ勝てるわけではないけれど、
勝つために負けなければならない場合がある。
それが、〈たたかい〉というものだ。
……
(→続きはクリック)
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
13.
人生は一度きりだという考え方は、
人間を二つに分ける。
一つは人をよいほうに向け、
一つは人を悪いほうに向ける。
どうせこの世は一回きりだ、
太く短く面白くぱっとゆこうという者は、
後者の人間となる。
……
(→続きはクリック)
(
坂村真民
)
(
Sakamura Shinmin
)
14.
一週間に一通でよい。
この三十数億人(=地球上の全ての人)が
心をこめた便りを必ずだれかに書くようになったら、
この地球はどんなに緊密になることでしょうか。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
15.
たけだけしく他人を批判する者は、
自分が批判されると、
途端に立腹する。
自分に対する批判の内容を考えるより先に、
批判されたこと自体に逆上する。
そこで正体がばれるわけだ。
彼が他人を批判したのは、
自分が賞賛されたいためであったことが。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
16.
「一人の百歩」と
「百人みんなの一歩ずつ」とを
対立させて議論するのは、
バカげている。
みんながそろって少しずつ前進することは貴重であるし、
一人が百歩前進することも貴重である。
……
(→続きはクリック)
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
17.
コンプライアンス社会は
誠実性を欠いた、
従っている「振りをする」人間を生み出す。
……
(→続きはクリック)
(
森政稔
)
(
Mori Masatoshi
)
18.
部下のうちに、
自分より素質的に卓(すぐ)れた人間のいることを
知っている校長は
絶無というに近い。
……
(→続きはクリック)
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
19.
過去に恋々としていたのでは、
今に集中することができなくなる。
(
城山三郎
)
(
Shiroyama Saburou
)
20.
(スコア)100を切るのに趣味を捨てた。
90を切るのに友達を捨てた。
80を切るのに家族を捨てた。
70を切ったらすべてが返ってきた。
(
尾崎将司〔ジャンボ尾崎〕
)
(
Ozaki Masashi
)
21.
現状より必ずよくなると確約された変化は
あり得ない。
そこで民衆は
社会の変化をいつも望んでいながら、
いざ変化が始まりそうになると、
足をすくませて守旧派になりやすい。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
22.
女は
「きれいね」と云(い)われること以外は、みんな悪口だ
と解釈する特権を持っている。
……
(→続きはクリック)
(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
23.
つまらないものを大事にすると、
大事なものをそまつにする。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
24.
(多くの他者との)「共同世界」において第一に問題になることは、
自己が他者から独立した自立性を有する自己であるということ、
つまり「個別化」の問題である。
共同世界の重要な構成要素である愛や信頼も、
このような個別化の基礎の上に立ってのみ
可能なことである。
……
(→続きはクリック)
(
木村敏
)
(
Kimura Bin
)
25.
(王が)命令するからという理由ではなく、
〔命令の根拠が何かを〕(自分が)表明する(=明らかにする)からという理由で
王に従うのをやめるなら、
人はそのときから、
もういかなる権威も認めず、
自分自身が自身の王だと断言しているのである。
(
ピエール=ジョゼフ・プルードン
)
(
Pierre Joseph Proudhon
)
26.
その人が生き甲斐と思っているものを取り去った時、
只(ただ)むなしさだけが残るとしたら、
わたしはその人の生き甲斐と思っていたものを、
本当の意味で生き甲斐だと言い得ないように思うのです。
……
(→続きはクリック)
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
27.
誇りは、しばしば
傲慢(ごうまん)への入口となりやすい。
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
28.
21世紀の国家間競争というものは、
国が新しい社会に対応して、
いかに早く法律を変えられるか
ということが勝負になってくる。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
29.
怒りを頭から悪事ときめつけて、
「怒りを敵と思え」なんて訓示するのは、
そばを薬味ぬきで食う連中の浅知恵だ。
……
(→続きはクリック)
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
30.
わたしたちのかけがえのない人生とは、
同じようにかけがえのない人生を生きている
他の無数の人々の人生と、
さまざまな形でしっかりと結びつけられているからこそ、
自分だけの人生になりうるのだ。
(
高史明
)
(
Ko Sam Myeong
)
31.
意味というものは
こちらが読み取るものだ
ねうちというものは
こちらが発見するものだ
すばらしいものの中にいても
意味が読みとれず
ねうちが発見できないなら
瓦礫(がれき)の中にいるようなものだ
(
東井義雄
)
(
Toui Yoshio
)
32.
優れたリーダーに共通して言えることは、
自分の目で確かめた上で判断し、
その責任は自分でとるということ。
……
(→続きはクリック)
(
城山三郎
)
(
Shiroyama Saburou
)
33.
怠けてもかまわないと思うときは、
うんと怠ける。
怠けてはならないと思うときは、
怠けないように努力している。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
34.
死んだ後、
私は一方的に顔をのぞき込まれたくないのだよ。
棺についている小窓がいけないのだ。
肉体は死んでも、
もしかすると私の眼は見えているかも知れない。
それは死んだ者にしかわからないじゃないか。
(
吉村昭
)
(
Yoshimura Akira
)
35.
肉体の力というものには限度がある。
人に依(よ)って多少の差はあろうが、
力を出し切ったという状態は
永続するものではない。
然(しか)し精神の力がこれに加わると、
体力は屡々(しばしば)驚くべき飛躍をして
その限度を遥(はるか)に超越するものだ。
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
36.
愛国心とはなにか。
それは国益を重んじる心構えである。
それ以上でもなく、それ以下でもない。
……
(→続きはクリック)
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
【
北原照久
】
【
明智光秀
】
【
マイケル・フィリップス
】
【
湯川秀樹
】
【
淡谷のり子
】
【
イチロー
】
【
岩村匠
】
【
村上靖彦
】
【
トム・ボールドウィン
】
【
林達夫
】
【
ヘンリー・ミンツバーグ
】
【
エドガー・アラン・ポー
】
【
マーガレット・ディランド
】
【
畑正憲
】
【
植西聰
】
【
ウィラード・ゲイリン
】
【
ベンジャミン・グレアム
】
【
ジローラモ・フレスコバルディ
】
【
ウォルト・ケリー
】
【
副島いみ子
】
【
アグネス・デ=ミル
】
【
鍋島直茂
】
【
折口信夫
】
【
ヨーハン・ゴットフリート・ゾイメ
】
【
ジョン・ファウルズ
】
【
漫画『ハチミツとクローバー』
】
【
コヴェントリー・パットモア
】
【
鈴木宏昭
】
【
ルイーズ・ネヴェルソン
】
【
美濃部治子
】
【
河合薫
】
【
ビノッド・コースラ
】
【
ウォレス・スティーブンズ
】
【
ジョセフ・E・スティグリッツ
】
【
阿木燿子
】
【
上原ひろみ
】
【
相手の負担を和らげる
】
【
功を焦らない
】
【
即座に立ち向かう
】
【
平安をもたらす
】
【
防御の態勢
】
【
難解な言葉で表す
】
【
言い方が良くない
】
【
変化の結果
】
【
仲間に悪を行う(なす)
】
【
神は自ら助くる者を助く
】
【
味を引き立てる
】
【
無関心は精神の牢獄
】
【
(人に)空想を楽しませる
】
【
どのように生きたいかを自問
】
【
怠惰な自己満足
】
【
有機的でない
】
【
町内
】
【
従業員数
】
【
起承転転
】
【
ご馳走を食べる
】
【
ロマンの源泉
】
【
2年後
】
【
マイナス面に勝つ
】
【
地上から消滅
】
【
自分の中にある最良のもの
】
【
腐りかかったもの
】
【
他人の持っているものをうらやましがる
】
【
避けられない
】
【
阿呆な成年
】
【
最後に成功
】
【
物を知っているということ
】
【
夫からの注意(注目)
】
【
女が名声を得る
】
【
性根を入れる
】
【
臆病者と呼ばれる
】
【
近道の裏道
】
→ トップページ
LINK
LINK
LINK