名言ナビ
→ トップページ
→ ページ内メニュー
[ 名言 ]
何を人間成長のものさしにするか。
自律の力こそ。
[ 出典 ]
東井義雄[とういよしお]
(教育者、浄土真宗僧侶、1912〜1991)
【
東井義雄の名言
】
【
Toui Yoshio
】
ページ内メニュー
[
名言
][
出典
][
関連キーワード
][
関連テーマと今日の名言
][
ランダム名言
]
[ 関連キーワード ]
【
東井義雄の名言
】
[ テーマ別の名言 ]
《
人間
》→
今日
《
成長
》→
今日
《
尺度・物差し
》
《
力・パワー
》→
今日
《
仏教・僧侶
》→
今日
* * * * * * * * * *
《
星座別名言と運勢
》
《
血液型別名言と運勢
》
[ ランダム名言 ]
1.
自分の志を
資本などに測らせてはならない。
そして、価値を感じないものには
できるだけ背を向け、
それに自分の力を譲り渡さないこと。
それは何度でも「今ここ」から始められる
些細な、しかし立派な抵抗だ。
……
(→続きはクリック)
(
濱口竜介
)
(
Hamaguchi Ryuusuke
)
2.
怒りは恐れの卵……
(→続きはクリック)
(
ジョセフ・ラドヤード・キップリング
)
(
Joseph Rudyard Kipling
)
3.
自分をよく知り、夢や志を一本に絞ったら、
一切の困難、病気、けが、挫折、失敗、迷い…あらゆることを乗り越える覚悟をして、
前へ進め。
……
(→続きはクリック)
(
アニマル浜口
)
(
Animal Hamaguchi
)
4.
有能で尊敬されている人は、普通、
個性的、などとは評されない。
……
(→続きはクリック)
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
5.
屈服してはならぬ。
負けてはならぬ。
譲ってはならぬ。
(
ウィンストン・チャーチル
)
(
Winston Churchill
)
6.
子供は、
自分が生まれ育った環境を
「普通」だと思って育つものだ。
たとえばそこに
仲の良い両親がいれば
それを普通だと思い、
暴力的な関係を見れば
同じように(それを普通だと)思う。
(
坂木司
)
(
Sakaki Tsukasa
)
7.
わたしが夜中の室内で
ゴキブリと出会ったとき、
時間の流れは一瞬ストップし、
それからしばらくは
非常にゆっくりと時間が流れ、
自分が恐怖に囚われていたと
明瞭に気づいた時点で
やっと時間は再び
通常の速度で流れ始めた。
……
(→続きはクリック)
(
春日武彦
)
(
Kasuga Takehiko
)
8.
不機嫌というものは、
結果でもあるが、
それに劣らず原因でもある
(
E・アラン
)
(
E. Alain
)
9.
選挙での投票であれ
SNSでの発信であれ、
友人とのちょっとした「これってあんまりじゃね?」という会話であれ、
ひとりひとりの個人が、
社会のあり方について考え、動くこと。
それが民主主義という大きな城を
作り支えてゆく基盤なのです。
……
(→続きはクリック)
(
本田由紀
)
(
Honda Yuki
)
10.
自分が経営者になったつもりで組織を見る。
組織の歯車としてじゃなく、
大所高所(たいしょこうしょ)に立った
大きな視野でものを考える。
つねにそういう見方をしているなら、当然、
企業内での生き方、考え方にも
変化が出てくる。
……
(→続きはクリック)
(
城山三郎
)
(
Shiroyama Saburou
)
11.
人生には確かに耐え難い苦難がある。
しかしそれだけに尚(なお)のこと、
感謝の種を数えて生きぬく者でありたい。
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
12.
百倍の夢を持とう。
それで実現するのが、十倍ぐらいだ。
(
城山三郎
)
(
Shiroyama Saburou
)
13.
いい考え(=発想)が得られたら、
めったなことでは口にしてはいけない。
話してしまうと、
頭の内圧がさがる。
溜飲をさげたような快感がある。
すると、それをさらに考え続けようという意欲を失ってしまう。
文章に書いてまとめようという気力がなくなってしまう。
……
(→続きはクリック)
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
14.
きみは、(自分の)火種の微小をあざわらうか。
一粒の火種も
火焔となって荒野を燃やし、
荒野を焼畑にかえることができるのだ。
……
(→続きはクリック)
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
15.
書きなおしの労力を惜しんではならない。
書くことによって、
すこしずつ思考の整理が進むからである。
何度も何度も書きなおしをしているうちに、
思考の昇華の方法もおのずから体得される。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
16.
日本という国の仕組みによって
打ちのめされている若者は、
日本という国を特に好きなわけではありません。
でも、打ちのめされているからこそ、
強そうで安定した存在には
従順に従う傾向があるようです。
(
本田由紀
)
(
Honda Yuki
)
17.
だれもひとつの島ではない。
だれもそれ自体で完全なものではない。
すべての人間は
大陸のひとかけら、
全体の一部分。
(
ジョン・ダン
)
(
John Donne
)
18.
詩人にとって時間は大切な要因である。
朝だけ花を咲かす朝顔と同じく、
人間でも、よい時刻は
二十四時間いつでもあるのではない。
花咲く時間を選び詩を書き、
あとは肉体労働することだ。
……
(→続きはクリック)
(
永瀬清子
)
(
Nagase Kiyoko
)
19.
残りのいのちが僅(わず)かになってみて
一日一日のただごとでなさを
はっきり見させていただける
(
東井義雄
)
(
Toui Yoshio
)
20.
志が確立して、
体力も能力も
その本来の光を放ちはじめる。
志があいまいなものである間は、
その人間に転換を与えるものにはならない。
(
東井義雄
)
(
Toui Yoshio
)
21.
香水で仕上げをしない女に、未来はない。
(
ポール・ヴァレリー
)
(
Paul Valery
)
22.
支配者には
あらかじめ権力が備わっているわけではない。
権力は
支配者の内側からではなく
外側から発生するはずだ。
……
(→続きはクリック)
(
ジーン・シャープ
)
(
Gene Sharp
)
23.
(まったく批評されなかった時は)
貴重な紙面をわずらわす程の写真(=映画)ではなかったのかなと思うと
痛烈に痛い。
……
(→続きはクリック)
(
岡本喜八
)
(
Okamoto Kihachi
)
24.
(ビジネス書を読む際は)
(先に全体の)イメージをつかんでから読み進めていくと、
最も重要なポイントが書かれたページにさしかった途端に
自然と手が止まる。
役に立つと思った部分は保存し、
再び(本文の)斜め読みに戻る。
これがいちばん効率的な読み方である……
(→続きはクリック)
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
25.
尖端を真に尖端ならしめる努力は
けっしていわゆる尖端的な色彩を帯びるものでない。
……
(→続きはクリック)
(
吉田洋一
)
(
Yoshida Youichi
)
26.
自分は、
自分にとっても思いがけないことを
言ったりする。
自分はそんな人間ではない
と思うことを、したりする。
そういう、えたいの知れないところがある。
よくわからないものと、ずっとつきあうというのは、
疲れることだ。
(
頭木弘樹
)
(
Kashiragi Hiroki
)
27.
私たちは、
公共の場では不関与でいるべきだという規範に、
じつは協力して関与しあっているのです。
これは、
意味ある人間として他者を認めたうえで
初めて成立しうる、
いわば演技としての無関心です。
……
(→続きはクリック)
(
土井隆義
)
(
Doi Takayoshi
)
28.
目が覚めるためには目が覚める材料を持っていなければならない。
なんにもない人が気づくわけにはいかない。
そうすると、もがくしか手がない。
つまり苦しむのです。
そしてまた迷うのです。
そして業をつくり、そして苦しむ。
苦しんでまた迷う。
(
宮城
)
(
Miyagi Shizuka
)
29.
読者が「おや?」と引っかかりを感じる曖昧な文章のほうが、
多元的な刺激があって面白いと感じるものです。
そういう散文は、
芸術性の点で詩と変わるところがありません。
……
(→続きはクリック)
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
30.
組織の最前列に居るうち、
本来の生き方とか、
全体の中での位置とかを見失って、
やたら肥大した神経と威容を持つ男が
往々居るものだ。
(
城山三郎
)
(
Shiroyama Saburou
)
31.
手に入ったデータを全部使わないで、
その一部分だけに基づいて判断をくだす裁判官があるとしたら、
われわれはどんな評価をくだすだろうか。
(
アルフレート・ヴェーゲナー
)
(
Alfred Wegener
)
32.
人間は死を恐れるべきでない。
こう言えるのは、私が死に何度も直面したからだ。
その体験はまったく快いものだ。
耳には美しい音楽が聞こえ、すべては甘美で静寂である。
──もがき苦しむことも恐怖もない。
死に直面すれば、これほど容易でこれほど幸福な経験は生まれて初……
(→続きはクリック)
(
エディー・リッケンバッカー
)
(
Edward Rickenbacker
)
33.
歳をとるのはみんなはじめてでさ、
お年寄りだから平気ってわけじゃないんだよね。
(
益田ミリ
)
(
Masuda Miri
)
34.
状況が自分に都合よく運んでいるときは、
事の本質を考えるなんてむだである、
と(日本人はおしなべて)思っている。
状況が自分に都合わるくなると、
本質のやりかたでは間に合わない、
と言いだす。
だから、土を見ないで木を論じ、
作柄を見ないで投機するような……
(→続きはクリック)
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
35.
都会は一つの、よく機能する巨大な消化器系統である。
それは年々数十万の新鮮な青少年をのみこみ、
その労働力を吸収しつくし、
余分なもの、不消化なものを凝固して排泄する。
(
見田宗介〔真木悠介〕
)
(
Mita Munesuke
)
36.
若いということは、
自分にも他人にも残酷である。
傲慢さと背中あわせの劣等感に
常に揺れ動いていて
自分を制御するのがなかなか難しい。
……
(→続きはクリック)
(
河野祐子
)
(
Kawano Yuuko
)
【
マイク・タイソン
】
【
向後善之
】
【
ジョルジュ・カルパンティエ
】
【
高槻成紀
】
【
大庭健
】
【
ウラジーミル・ナボコフ
】
【
ジェームス・オーエンス
】
【
シャーンティデーヴァ〔寂天〕
】
【
ミシェル・レリス
】
【
クリストファー・P・ネック
】
【
藤沼昇
】
【
阿部静雄
】
【
アマデオ・P・ジャンニーニ
】
【
「消費者宣言」
】
【
ポール・キーナン
】
【
ウォレス・スティーブンズ
】
【
巖谷國士
】
【
ウージェーヌ・イヨネスコ
】
【
トニー・グウィン
】
【
ヘニー・ヤングマン
】
【
フランツ・リスト
】
【
北条早雲
】
【
ネイサン・オリヴェラ
】
【
ウェンデル・ベリー
】
【
郷ひろみ
】
【
佐々木陽信
】
【
アレクサンダー・チェイス
】
【
バルテュス
】
【
レナ・ホーン〔リナ・ホーン〕
】
【
アンリ・マティス
】
【
アンリ・ルネ・ルノルマン
】
【
佐野史郎
】
【
大久保橙青
】
【
赤坂真理
】
【
柴田健志
】
【
清家清
】
【
権力の成長
】
【
未知の世界に飛び込む
】
【
救えない
】
【
必然的な法則
】
【
自分の罪悪に気づかない
】
【
経営者の務め
】
【
リーダーの人格
】
【
人生は挫折の連続
】
【
絶えず新しいものにする
】
【
精神の現れ
】
【
一コマ
】
【
水に姿が映る
】
【
ケンカの原因
】
【
勉強を教える
】
【
感動を受ける
】
【
見知らぬ土地への憧憬
】
【
他人の立場を尊重
】
【
狐は悪賢い
】
【
日常に美をもたらす
】
【
非難されるべき
】
【
実在意識
】
【
顧客に奉仕すること
】
【
愛されていると感じる
】
【
殉教者の苦痛
】
【
劇的な変化
】
【
負けるべくして勝つ
】
【
本当の不幸
】
【
危険が2倍になる
】
【
枯れ木
】
【
不人情
】
【
足を軽やかにする
】
【
過去を忘れることができる
】
【
変えない
】
【
惚れやすい
】
【
いい思いをする
】
【
無から有
】
→ トップページ
LINK
LINK
LINK