いやしくも、 ひとたび真の志が立つならば、 それは事あるごとに、 常にわが念頭に現れて、 直接間接に、 自分の一挙手一頭足に至るまで、 支配するところまでいかねばならぬ。
森信三[もり・しんぞう] (哲学者・教育者、1896〜1992) 『修身教授録』
1.
2.
3.
4.
5.
6.
7.
8.
9.
10.
11.
12.
13.
14.
15.
16.
17.
18.
19.
20.
21.
22.
23.
24.
25.
26.
27.
28.
29.
30.
31.
32.
33.
34.
35.
36.
|