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名言格言辞典

[ 名言 ]
日記を書くことは、その人の治療上の進歩の記録だ。
時間が経過するに従い傷は癒え環境は変化する、という証拠文書と確信を、何ヶ月も何年もたった後に日記は与えてくれる。


[ 出典 ]
キャスリーン・アダムズ
(米国の著述家・日記セラピスト)

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[ 関連キーワード ]
日記を書く
治療
進歩の記録
時間の経過
傷が癒える
環境の変化
証拠文書
確信
与える


[ ランダム名言 ]
1.
あなたがたの中には、いつでも貧しい者がいるだろう。というのは、いつでも富める者がいるからなのだ。富める者、すなわち、所有よりも権力のほうを求める貪欲で冷酷な者が。
(ペルナノス)
2.
ボクはふみとどまって戦うぞ!持てる力と才能のすべてをつかって動機の正しさを証明してやる!
(漫画『スヌーピー』)
3.
あなたは彼ら(自分の子どもに)のために努力はしても、彼らをあなたのようにすることを求めてはならない。なぜなら生(せい)は後戻りしないし、きのうにとどまりもしないのだから。
(ハリール・ジブラーン)
4.
もしも泣くのが習慣で無かったなら、いかに多くの妻が夫の葬式の日に笑うであろう。
(作者不詳)

5.
成功が自己満足にすぎなかったり、失敗が原動力になったりしたことは、後になってからわかるものだ。
(リチャード・ファーソン)
6.
どんな人間でも、大概一生に一度はその人間に相応した花々しい時期というものがある。
(谷崎潤一郎)
7.
世の中で成功するには、馬鹿のように現れて、利口に活動することである。
(モンテスキュー)

8.
お互いが言いたいことを言い、一日一回ケンカするくらいのほうが、夫婦関係はうまくいきます。
(加藤諦三)
9.
未熟だからと 消極的になってしまったら、未熟である意味がない。
(作者不詳)
10.
十人十色というからには、心の数だけ恋の種類があってもいいんじゃないかしら。
(トルストイ)