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特別
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1.
役者に限らず、
仕事って自分探しじゃないですか、結局は。
だから、役者ってものが特別な職業として見られすぎることに対して、
なんか反発は覚えるなあ。
役者じゃなくたって
演技はしているわけだから、
役者という職業は特別でもなんでもないわけですよ。
( 柄本明 )
以上
【 特別な職業 】
全部で、1件
★ ★ ★ ★ ★
以下、ランダム名言コーナー
1.
(頭の仕事をする者にとって)
夕食後は鉛の時間を通りこして(価値が下がり)、
十時以降ともなれば石の時間である。
夜型だなどと称して
そんな時間になってから頭を使っていれば、
石頭になっても不思議ではなかろう。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
2.
(独裁者を)孤立させるのです。
独裁者は一見強いように見えますが、
権力を取り去ってしまえば、
誰も注目しなくなり、そうなればただの人です。
ですから、独裁者から権力を取り去ることが重要です。
(
ジーン・シャープ
)
(
Gene Sharp
)
3.
考えるには、
あまり、勤勉でありすぎるのもよくない。
ときどきなまける必要があるらしい。
その空白と見える時間の間に、
ナマな思考が熟して
醗酵が準備されるのである。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
4.
われわれ小説を書く者の誰でも経験するところであるが、
作物(さくぶつ)の中に出した人物なり事件なりは、
作者の最初の予定通りに発展して行くものとは限らない。
それはそれ自身の自然発生的の発展を持つ。
(
広津和郎
)
(
Hirotsu Kazuo
)
5.
昔と今では、
“成功のカギ”が一変している。
かつての成長期の日本では
「経験」が重要だった。
より大きく、より早くという
「規模の経済」を追求する上では、
経験が生きた。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
6.
(愛国心に限らず)
「愛」は
心の中に「おのずから起こる」
私的な情念であり、
公権力が介入すべき領域には属さない。
(
加藤周一
)
(
Katou Shuuichi
)
7.
結局、人間は最終的に
人生の表街道であれ、裏街道であれ、
世の中に認められることを求めているのである。
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
8.
経験は作り出せない。
経験は経験すべきものである。
(
アルベール・カミュ
)
(
Albert Camus
)
9.
人民がいつも正しいものを欲する必然性は、
主権者の人格的命令を際立たせる正しさとは
別の必然性である。
(
カール・シュミット
)
(
Carl Schmitt
)
10.
「うちの会社はこれでもっている」
ということを一言で言えない会社は、
凡庸な会社になってしまう。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
11.
よいから(=よい場所だから)といって、
再訪したり、何度も訪れたりしていれば、
はじめはおもしろいと思ったものが
陳腐になったり、あきるようになるかもしれない。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
12.
戦後ひたすらに繁栄への道を突き進んできた日本、
その日本のいわゆる本土の人間たちは、
果たして自らの繁栄が、
どれほどの数の死者の涙によって養われてきているかを考えたことがあるだろうか。
(
高史明
)
(
Ko Sam Myeong
)
13.
言語と論理は、
きわめて深い関係にあります。
言語が違えば論理が変わり、
論理が違えば言葉が変わる。
これを切り離すことはできません。
同じ日本でも
関東と関西では言葉が違い、
したがって論理も異なります。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
14.
自由っていうものは寂しいものなの。
不自由というのは、
いろんなものに囲まれて、
守られているし、安定もする。
でもほんとうの自由を求める人は、
寂しく、孤独で不安であっても、
自由というものを持っていることで
満たされているんです。
(
篠田桃紅
)
(
Shinoda Toukou
)
15.
人間は、
世界を変えねばならぬと思うくらい
世界を憎みながら、
世界は変える値うちがあると思うくらい
世界を愛することができるかどうか。
(
G・K・チェスタートン
)
(
G. K. Chesterton
)
16.
(不愉快なことを言われても黙っている人というのは)
黙ってた方が、
何か、プライドが保てる気がするんだ。
こんなことに傷ついていない、
なんとも思ってないっていう方が、
人間の器が大きいような気がするんだ。
でも、それは違う。
大事なこ
(→続きはクリック)
(
梨木香歩
)
(
Nashiki Kaho
)
17.
借りてきた本には期限がある。
そうなると、
そこにあるはずの「未来」が、
あまりに短くて
がっかりしてしまう。
一方、(買って)自分のものにした本には、
限りない「未来」が含まれている。
(
吉田篤弘
)
(
Yoshida Atsuhiro
)
18.
じぶんを他人のあいだで分類するというのは、
じぶんが衰弱しかけている信号なのだろう。
でも、
あなたでないとだめだ、
というふうに愛してくれるひとが出現すれば、
ひとはそんなタイプ分けがとたんにつまんなく見えてきて、
もう「らしさ」
(→続きはクリック)
(
鷲田清一
)
(
Washida Kiyokazu
)
19.
吾子(あこ)よ おまえを抱きしめて
〈わたしが生んだ!〉
とつぶやく時──
世界じゅうの果物たちが
いちどきに実る
熟した豆が
いちどきにはぜる
この充実感
この幸福
(
新川和江
)
(
Shinkawa Kazue
)
20.
創造的に生きるとは、
新しい発明や発見をすることではなく、
固定観念にとらわれず、
自ら柔軟に納得のいくまで考え行動することであろう。
(
藤原正彦
)
(
Fujiwara Masahiko
)
21.
どこかの外国が、実態をひたかくしにして、
自国を飾りたてるための美辞麗句を弄(ろう)するのを
(我が国のある人々が)信じたとき、
(彼らには)その国が理想の極楽浄土のように見える。
そうして、
いったんある外国を無条件に崇(あが)め
(→続きはクリック)
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
22.
権力でも財力でもどんなことも
一時(いっとき)の位にすぎないのだ。
(
鎌田茂雄
)
(
Kamata Shigeo
)
23.
だれに対しても、不正を不正でもって、悪を悪でもって、埋め合わせしてはいけない。
よしんば、その相手にどれほど苦しめられていようと、である。
(
プラトン
)
(
Platon
)
24.
それが客観的と言えるかどうか、
などと問うまでもなく、
しっかりした個性のないところに
客観性の生じるわけもないのである。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
25.
言論を大切にするのだったら、
相手の意見を、
かりに考えを異(こと)にしても、
じっと最後まで聞く度量がなくてはならない。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
26.
(人は)社会に依存する以上、
社会が要請するところに最低限は従わなければならない。
そのさまざまな要請なるもの、多くは
習慣を守れという押しつけとなる。
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
27.
「非暴力抵抗」は
世界のさまざまな場面で役立つ可能性がありますが、
(それと違って)
「暴力」も、
抵抗せずに権力を受け入れる「無抵抗」も、
平和を生み出すことはできません。
(
ジーン・シャープ
)
(
Gene Sharp
)
28.
現実が夢幻に似、
夢幻が現実よりも迫真性を帯びる
あの至福の瞬間、
その悦びを確実に自分のものにすることが
真の読書のあり方である。
(
紀田順一郎
)
(
Kida Junichirou
)
29.
同年配の者によってなされる評価は
絶対確実な基準です。
それが上の人に反映して(=伝わって)、
そして上からの辞令が下りてくる
というメカニズム──見えざるメカニズムが
人間の組織にはある。
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
30.
(投票における自分という)「1」の小ささにどうにも無力感を感じるのであれば、こう考えたらどうでしょうか。
ひとりの「やってみるかな」という行動は、連鎖したときにはとても大きな影響を与えるのだ、と。
(
おちまさと
)
(
Ochi Masato
)
31.
わたしたちが、
人間の顔を認識し、
その顔を記憶しているのは
写真のような瞬間の映像ではありません。
時間的にも空間的にも、
いろいろな条件の中でそれを見た記憶の総合です。
(
安野光雅
)
(
Anno Mitsumasa
)
32.
若い頃は、
女に対しての所有欲も強く、
その延長線上で結婚を考えたこともあった。
けれど今、
さまざまな結婚生活を見聞きするようになって、
欲しいものはそこにはない
と思えるようになっていた。
(
唯川恵
)
(
Yuikawa Kei
)
33.
学習意欲は、
一直線にすすむのではなく、
上昇して急カーブを描く。
(
藪野祐三
)
(
Yabuno Yuuzou
)
34.
親友同士の間でも、
瞬間瞬間の心理を分析すれば、
支配欲とその逆の心理である嫉妬心が往来している
と言われる。
(支配欲と嫉妬心は)それほど強い欲望なのである。
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
35.
人は
社会的尊厳という象徴を
身にまとっていない時は、
正気じゃないんだ。
人間は裸の時、
人間ですらない。
(
G・K・チェスタートン
)
(
G. K. Chesterton
)
36.
ほんとにおもしろい本というのは
ジャンルを限定できない。
それを、見かけのジャンル分けにこだわって、
自分で窮屈な読書のワクをつくってしまう人が
まだずいぶんいるんだな。
これは純文学、あれは大衆小説、
こちらは旅行記、あちらは時事も
(→続きはクリック)
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
【
鬼海弘雄
】
【
本多克弘
】
【
河上徹太郎
】
【
柴田いさを
】
【
鈴木宏昭
】
【
植竹春子
】
【
高橋淡路女
】
【
山口一郎
】
【
サトウハチロー
】
【
養老孟司
】
【
内藤國雄
】
【
ジョン・クレア
】
【
横光利一
】
【
アルカメネス
】
【
加藤静江〔俳人〕
】
【
周恩来
】
【
ジュディ・ガーランド
】
【
ウォルター・バジョット
】
【
平田精耕
】
【
ファイドロス
】
【
黒柳召波
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【
菊池寛
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【
木内みどり
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【
西周
】
【
ビョルン・ボルグ
】
【
プロペルティウス
】
【
折口信夫
】
【
小松万豊
】
【
江藤淳
】
【
槇原敬之
】
【
三船久蔵
】
【
安田理深
】
【
漫画『ハチミツとクローバー』
】
【
ジョージ・イーストマン
】
【
クラウディオ・モンテヴェルディ
】
【
若桑みどり
】
【
敵わないと相手に思わせる
】
【
独り言を聞いてやる
】
【
心を広く持つ
】
【
間違いは試練
】
【
真実の探求
】
【
花を守る
】
【
観る暇がない
】
【
勝利の望みがない
】
【
一緒に育つ
】
【
(何かを)見る場所
】
【
他人を嫌いになる
】
【
祈祷の習慣
】
【
周囲を見渡す
】
【
アドバイスの逆を行う
】
【
お手上げ
】
【
自分が清い
】
【
進歩がある
】
【
二足のわらじを履く
】
【
場
】
【
信念が宿る
】
【
地上が年老いる
】
【
厳密に区別できない
】
【
実現に結びつく
】
【
地獄の上の花見
】
【
艱難の仮面
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【
肩代わり
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【
命を吐く
】
【
半世紀生きる
】
【
指揮(音楽)
】
【
分かるまでに時間がかかる
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【
愉快な職業
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関わりが消えない
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【
犯罪を引き起こす
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【
自分の世界が縮小
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企業の存在意味がない
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