名言ナビ
→ トップページ
→ ページ内メニュー
[ 名言 ]
残された者の心の中で生きる人は、
死んではいないのだ。
(ver.0)
[ 出典 ]
タスカローラ族の格言
【
タスカローラ族の格言・ことわざの名言
】
【
Tuscarora proverb
】
ページ内メニュー
[
名言
][
出典
][
別表現
][
関連キーワード
][
関連テーマと今日の名言
][
ランダム名言
]
[ 別表現/別訳 ]
(ver.1)
後に残した者たちの
心の中で生き続ける者は、
死んでなどいない。
[ 関連キーワード ]
【
残された人の心の中で生き続ける
】
【
死んでいない
】
【
タスカローラ族の格言・ことわざ
】
[ テーマ別の名言 ]
《
死
》→
今日
《
ネイティブ・アメリカンの名言・格言・ことわざ
》→
今日
《
格言
》→
今日
* * * * * * * * * *
《
星座別名言と運勢
》
《
血液型別名言と運勢
》
[ ランダム名言 ]
1.
幸福は、
己れを主張しようともしないし、
他人を挑発しようともしない。
言わば無言の智慧(ちえ)であろう。
……
(→続きはクリック)
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
2.
(やる気はどんな状況のもとで出てくるのか?)それは、限界状況のなかから湧き起こってくる。
解決すべき課題を迫られ、
進退きわまった危機意識のなかで、
人間の底力は発揮される。
……
(→続きはクリック)
(
中内功
)
(
Nakauchi Isao
)
3.
(男の)愛嬌とは
無欲と至誠からにじみ出る分泌液だ。
(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
4.
ひとりで旅へ出ることは、
おのれを知ることになる。
(出会う人が)まったく見知らぬ人のゆえに、
その反応によって、われわれは、
〈ああ、自分は、この人にこうおもわれているのだな〉と
自分自身をたしかめることができるのである。
……
(→続きはクリック)
(
池波正太郎
)
(
Ikenami Shoutarou
)
5.
将棋では、
三手まで正確に読めればいい、
五百手千手も先を読める人を、
将棋仲間では高く買わず、
「あの人は、頭が丈夫やなあ」
といういい方をする。
そして、「人間の能力には、
逆に“読まない(ですませる)”能力がある」とも。
空しく頭が丈夫なだけの人間は、
始末がわるい。
(
城山三郎
)
(
Shiroyama Saburou
)
6.
人生というものの中に置かれたハカリの
片側に男が乗り、
もう一方に女が乗って、
そのハカリが釣り合えば、
それが「男女同権」ということである。
そのためには、
女が男の領域に踏みこんできても、
駄目である。
女性がその女性としての美質を遺憾なく発揮したときにはじめて、
そのハカリはバ……
(→続きはクリック)
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
7.
勝つにも全力、
負けても全力をこめなくてはならぬ。
旗色がわるくなるとすぐ力を抜く者は、
いつまでたっても勝てない。
……
(→続きはクリック)
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
8.
かんしゃくを起こせば友を失い、
嘘をつけば自分を失う。
(
ホピ族の格言・ことわざ
)
(
Hopi proverb
)
9.
ひとは欲で動き、
名誉心もまた欲望の上に載(の)っかっている。
(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
10.
私が好きなのは、
私の尻尾を握ったとたんに、
より以上の節度と礼儀を保ちうるような人である。
そういう人は、
人生のいかなることにかけても
聡明な人だと思う。
……
(→続きはクリック)
(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
11.
僕は非常に音楽が好きである。
だから、演奏会では、よくうとうと眠る。
(中略)演奏会で音楽を聞いている状態は、
床の中で寝ようとする時の状態に酷似しているのであって、
言ってみれば絶対の屈従によって、
心の自由を獲得しようとする状態なのである。
……
(→続きはクリック)
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
12.
欲求不満になる人間は、
考えてみりゃ、
まだ頭を外に向けてるんだな。
自分の目を外に向けなくなったら、
もう無知性だ。
……
(→続きはクリック)
(
橋本治
)
(
Hashimoto Osamu
)
13.
人生とは、
いかに深く生きたかということです。
深く生きた時間をどれだけもてたかということが、
人生でいちばん大事なことですね。
……
(→続きはクリック)
(
城山三郎
)
(
Shiroyama Saburou
)
14.
自分の人生を
自分でこわすようなことだけは
してくれるな
自分の人生を
自分でけがすようなことだけは
してくれるな
(
東井義雄
)
(
Toui Yoshio
)
15.
思考は、
実験的で前進的、ときに冒険的であるような創造的側面と、
対象に配慮してそれを大事にするケア的な側面が
同じく必要なのです。
……
(→続きはクリック)
(
河野哲也
)
(
Kouno Tetsuya
)
16.
会話というものは
言葉だけ切離して
それを磨き上げたり、魅力的に加工することは
無理なのである。
そのこと以外には、
会話に関しての根本的な心得というものは無いことを
知っていなくてはいけない。
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
17.
差別や抑圧は、
何気ない日常が舞台となって、
平凡な「生きた心地」が犠牲になる。
……
(→続きはクリック)
(
荒井裕樹
)
(
Arai Yuuki
)
18.
大病自体はイヤなことばかりだが、
乗り切ると
一種ふてぶてしいところが出てくるし、
他人の痛みにも敏感になる。
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
19.
一族の者たちのために奉仕する者が、
最も偉大な人間である。
(
ダコタ族の格言・ことわざ
)
(
Dakota proverb
)
20.
(存在すべき店は)わが社がすべてである
という考えは一切ない。
あくまで地方の一翼を担うという考えである。
地方には、それぞれ立派な店がある。
そのような店と力を合わせて
地方文化を盛りあげ、
大都市と地方都市の格差を埋める。
……
(→続きはクリック)
(
中内功
)
(
Nakauchi Isao
)
21.
二度とない人生だから
一匹のこおろぎでも
ふみころさないように
こころしてゆこう
どんなにかよろこぶことだろう……
(→続きはクリック)
(
坂村真民
)
(
Sakamura Shinmin
)
22.
百のものを百に切廻(きりまわ)すのは
個人の家政で、
百のものを千にも万にも活かして働かすのが
政治というものだ。
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
23.
子供が大人より決定的に劣っているところはある。
子供は衝動的で、志をもたないということである。
(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
24.
人間関係の諸問題は、
様々な感情の暴風雨を引き起こす。
そんなときは
港に退避し、
錨(いかり)を下ろして乗り切るのが
賢明だ。
下手にあがくと
事態はかえって悪くなるから、
時間が解決してくれるに任せるべきである。
(
バルタザール・グラシアン
)
(
Baltasar Gracian
)
25.
“これは大変なことになった!
”なんて慌てるのは一瞬だけ。
あとは、騒動を収めるために、
形式ではなくて、
気持ちに沿った行動をとるようにはしています。
……
(→続きはクリック)
(
樹木希林
)
(
Kiki Kirin
)
26.
戦術の要諦(ようたい)は、
手練手管(てれんてくだ)ではない。
……
(→続きはクリック)
(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
27.
親友は
いろいろな人間関係の中でも、
一種特別な味わいの深い人間関係です。
この大事な交友関係を永く続かせるためには、
おたがいに自分の都合を第一にしないで、
なるべく相手の立場を主として考える心がけが何より大切です。
……
(→続きはクリック)
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
28.
誤った推論や間違った信念を
わずかとはいえ許容し続けている限り、
一般的な思考習慣にまでその影響が及ばないという保証が得られるだろうか?
……
(→続きはクリック)
(
トーマス・ギロビッチ
)
(
Thomas Gilovich
)
29.
求めるものが入手不能とわかれば、
あきらめて首うなだれる態度もあれば、
入手不能だからこそ
求める意欲を一段と燃やして
新工夫を始める態度もある。
……
(→続きはクリック)
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
30.
愛とは、すべての存在に向けられるものである。
(
チェロキー族の格言・ことわざ
)
(
Cherokee proverb
)
31.
倒れるなら倒れよ。
また起きあがればよい。
傷つくなら傷つけ。
また起きあがればよい。
歩き、跳び、走ることができるまでに、
人間はどれだけ倒れたことか。
どれだけ傷ついたことか。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
32.
一度ある人を立派な人だと思ってしまうと、
その人が立派なことをしている場面にだけ
注意が向けられる。
反対に別の人をダメなやつだと思うと、
その人がダメなことをしている場面に
注意が向けられがちになる。
……
(→続きはクリック)
(
鈴木宏昭
)
(
Suzuki Hiroaki
)
33.
自慢したいと思うエネルギーを密閉すれば、
おのずから精神力は充実、高揚して
新しいことに立ち向かう活力を生む。
……
(→続きはクリック)
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
34.
思いが先で、
そこに言葉を貼り付ける
などといったことは、
実際の創造行為にはありえない。
思いと言葉は
一体として(同時に)表出されるはずだ。
……
(→続きはクリック)
(
小高賢
)
(
Kodaka Ken
)
35.
記録はみな民衆の武器だ。
しかも
民衆の勝った記録より
敗れた記録の方が
ずっと役に立つ。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
36.
敵の行動を予測するときは、
誰もが考える当たり前のことより、
ひょっとすると起こるかもしれないことに
目を向けるとよい。
(
バルタザール・グラシアン
)
(
Baltasar Gracian
)
【
スペンサー・ジョンソン
】
【
宝田明
】
【
出井伸之
】
【
池内紀
】
【
ラルフ・W・ソックマン
】
【
勝沼精蔵
】
【
ジョン・コットン・ダナ
】
【
高木晴子
】
【
孫文
】
【
茶木繁
】
【
マリアン・アンダーソン
】
【
ジョン・D・ロックフェラー
】
【
セオドア・ヘスバーグ
】
【
堺屋太一
】
【
アン・ケント・ラッシュ
】
【
塚本幸一
】
【
上林白草居
】
【
チャールズ・ディケンズ
】
【
平塚らいてう
】
【
ナサニエル・ブランデン
】
【
ニコール・キッドマン
】
【
石垣りん
】
【
ジェーン・フォンダ
】
【
E・T・A・ホフマン
】
【
塩崎利雄
】
【
アレクサンドル・ヒンチン
】
【
西村和子
】
【
ディーパック・チョプラ
】
【
森本薫
】
【
シャーンドル・マーライ
】
【
横尾忠則
】
【
西川寿賀子
】
【
ニールス・ボーア
】
【
大前研一
】
【
三宅雪嶺
】
【
トマス・ペイン
】
【
付け加えるものがない
】
【
一休み
】
【
向上心のゆるみ
】
【
企業の中枢
】
【
法律の裁き
】
【
貢献度を判断
】
【
良いこと(良い点)
】
【
自分を活かせる仕事
】
【
愛の代償を求めない
】
【
心が残る
】
【
偉大な事業の完成
】
【
凡人
】
【
対人関係の悩み
】
【
月が出る
】
【
他人にできたこと
】
【
世界中を歩く
】
【
友人の敵になる
】
【
料理の上手な女
】
【
世間の識者
】
【
不毛な芸術
】
【
起き上がる
】
【
スピードを上げる
】
【
相手を打ち負かす
】
【
太陽の光に顔を向ける
】
【
認識の芽生え
】
【
国家間の平和
】
【
精神の背骨
】
【
愛は帝王
】
【
当てにできない
】
【
豊かな贈り物
】
【
議員
】
【
驚かされやすい
】
【
海の深さ
】
【
母
】
【
月が美しい
】
【
健康にする
】
→ トップページ
LINK
LINK
LINK