名言ナビ
→ トップページ
今日の
心に関する名言
☆
1月18日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
丼物がどうして私にはおいしいのか──。
丼物は、あの皿、このオカズと気を散らすことなく、
一品、一点に集中出来るので、
私はとても気持ちが落ち着くのですが、
あのズシリとくる重みも、
心の安らぎ、安堵感を与えてくれます。
(
小沢昭一
)
(
Ozawa Shouichi
)
2.
目で判断せずに、心で判断しろ。
( シャイアン族の格言 )
3.
家庭に在る時ばかりでなく、
私は人に接する時でも、
心がどんなにつらくても、
からだがどんなに苦しくても、
ほとんど必死で、
楽しい雰囲気を創る事に努力する。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
4.
いやな言い方になるが、
あえて、自分をへり下るのは、
自愛の心をふくんでいる。
洗練された語感である。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Sigehiko
)
5.
人の心に深淵などという比喩を用いることは
文学的な粉飾か欺瞞にすぎない。
底の浅い欲望が、
ごまかしようもなくうごめいているだけなのだった。
(
高橋和巳
)
(
Takahashi Kazumi
)
6.
愛国心を持つなら地球に持て。
魂を国家に管理させるな!
(
ジミ・ヘンドリックス
)
(
Jimi Hendrix
)
7.
人の心は深く、
そして不思議なほど浅い。
きっと、その浅さで、
人は生きてゆける。
(
星野道夫
)
(
Hoshino Michio
)
8.
花の如(ごと)満ちゆく心あらまほし
(
稲畑汀子
)
(
Inahata Teiko
)
9.
人生の悩みや(心の)病気の症状と生活は、
繋がり、相互に影響しあっている。
悩みや症状を直接変化させることは
難しいことが多いが、
生活を少しでもよいものにする工夫は、
意外にあるものである。
(
青木省三
)
(
Aoki Shouzou
)
10.
きせつのながれにひたっていると、
これはまるで じぶんのこころのなかの けしきみたいだなあ、
と おもいます。
(
工藤直子
)
(
Kudou Naoko
)
11.
一匹の火蛾(かが)に思ひを乱すまじ
(
高浜虚子
)
(
Takahama Kyoshi
)
12.
自分のできる事と自分のレベルを冷静に自覚し、
それなりの手応えを感じれば、
まっしぐらに挑戦する時期がある事は
すばらしいと思うが、
状況に応じて対応できる柔軟な心というのも
非常に大切だと私は思う。
(
さくらももこ
)
(
Sakura Momoko
)
13.
膨大で高度になった情報化装置を
受けとるのに疲れた心は、
理解しようとする力をなくして
噂の海を泳ぎはじめる。
(
吉本隆明
)
(
Yoshimoto Takaaki
)
14.
心に風雅有るもの、
一度口にいでずと云(い)ふ事なし。
(
松尾芭蕉
)
(
Matsuo Bashou
)
15.
世界のどこかで、誰かが蒙(こうむ)っている不正を、
心の底から深く悲しむことのできる人間になりなさい。
それこそが革命家としての、一番美しい資質なのだから。
(
チェ・ゲバラ
)
(
Guevara
)
16.
国とは人の集まりなり、
人とは心の器なり。
(
孫文
)
(
Son Bun
)
17.
心のくらい日に
ふるさとは祭のようにあかるんでおもわれる
(
八木重吉
)
(
Yagi Juukichi
)
18.
歌が、
健康や、楽しい思い出を、
耳を通して、
心の中に作ってゆく。
そういう状態を作ってゆく。
(
吉田秀和
)
(
Yoshida Hidekazu
)
19.
おまえは自分の心から、
決して逃げることはできない。
だから、心が言わねばならないことを聞いた方がいい。
そうすれば、
不意の(心の)反逆を恐れずにすむ。
(
パウロ・コエーリョ
)
(
Paulo Coelho
)
20.
ずっと学生気分のままでいろ。
それが、心に弾みを持ち続ける手段だ。
(
飯田亮
)
(
Iida Makoto
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ