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[ 名言 ]
いのちが一番大切だと思っていたころ、生きるのが苦しかった。
いのちより大切なものがあると知った日、生きているのが嬉しかった。

[ 出典 ]
星野富弘[ほしの・とみひろ]
(詩人・画家、元中学教師、1946〜)
『鈴の鳴る道』

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