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1.
こんなに長生きするとわかっていたら、
もっと体を大事にしておくんだった!
( 作者不詳 )
2.
心を平らにし、気を和やかにす。
これ身を養い、徳を養うの工夫。
(
貝原益軒
)
(
Kaibara Ekiken
)
3.
この世で最上の医者は、
食養生博士・安静博士・快活博士である。
(
ジョナサン・スウィフト
)
(
Jonathan Swift
)
4.
百病は皆気より生ず。
病とは気病む也(なり)。
故(ゆえ)に養生の道は気を調(ととのう)るにあり。
(
貝原益軒
)
(
Kaibara Ekiken
)
5.
諦めは心の養生
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
6.
養生するは、
死を善くせんがためなり
(
曲直瀬道三
)
(
Manase Douzan
)
7.
茶は養生の妙薬なり、
廷齢の妙術なり。
(
明庵栄西
)
(
Myouan Eisai
)
8.
薬のない病には、
養生について忠告するほかありません。
(
コデルロス・ド・ラクロ
)
(
Choderlos de Laclos
)
9.
養生の要は、
自ら欺くことをいましめて、
よく忍(しのぶ)にあり。
(
貝原益軒
)
(
Kaibara Ekiken
)
10.
養生の道は、元気を保つことが根本である。
これにはふたつの方法がある。
ひとつは、元気をそこなう原因を取り去り、生気をとりもどすこと。
もうひとつは、元気をとりもどしたならば飲食と日頃の活動に気をつけて元気を養うこと。
(
貝原益軒
)
(
Kaibara Ekiken
)
11.
食は命をつなぐための物なり。
うまきものを好みて、
金銀を費やし、
飲み食いをもっぱらにするは、
たはけたる事なり。
また養生のためにもならざる事なり。
(
伊勢貞丈
)
(
Ise Sadatake
)
12.
万(よろず)の能有りて
国を持ち宝を持ちたる人なり共(とも)、
其(その)身弱りたらば曲あるまじ。
然(しか)らば、養生にましたる宝なし。
(
多胡辰敬
)
(
Tako Tokitaka
)
13.
養生の術は、まず心気を養うべし。
心をやわらかにし、気を平らかにし、
怒りと欲とをおさえ、
うれひ、思いをすくなくし、
心をくるしめず、気をそこなわず、
これ心気を養う要道なり。
(
貝原益軒
)
(
Kaibara Ekiken
)
14.
私に言わせれば、
煩悶のないことが、
養生の秘訣である。
(
堤康次郎
)
(
Tsutsumi Yasujirou
)
15.
病ある人、
養生の道をば、かたく慎みて、
病をば、憂い苦しむべからず。
憂い苦しめば、
気ふさがりて、病くわわる。
(
貝原益軒
)
(
Kaibara Ekiken
)
16.
面倒な養生のおかげで
やっと自分の健康を保っているのは、
何かやりきれない病気を患っているようなものである。
(
ラ・ロシュフコー
)
(
La Rochefoucauld
)
17.
精神を大切にするというのなら、
それとつながっている身体も大切にしなければなりません。
(
アルベルト・アインシュタイン
)
(
Albert Einstein
)
18.
老人の自らの養ふに四件有。
曰(いわ)く和易(わい)、
曰く自然、
曰く逍遥(しょうよう)、
曰く流動、
是(こ)れなり。
諸々(もろもろ)激烈の事(こと)皆害有り。
(
佐藤一斎
)
(
Satou Issai
)
19.
人の命は我にあり、天にあらず。
(
老子
)
(
Roushi
)
20.
言語をつつしみて、
無用の言(げん)をはぶき、
言を少なくすべし。
多く言語すれば、
必ず気へりて、
また気のぼる。
甚(はなは)だ元気をそこなふ。
言語をつつしむも、
また徳をやしなひ、
身をやしなふ道なり。
(
貝原益軒
)
(
Kaibara Ekiken
)
21.
体の弱い人は、ひとしお笑いに努力することを養生の第一とするべきである。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
22.
われなりの養生訓や蜆汁
(
深見けん二
)
(
Fukami Kenji
)
23.
天、万像を造るに、
人を造るを貴しとなす。
人、一期を保つに、
命を守るを賢しとなす。
その一期を保つの源は、
養生に在り。
(
明庵栄西
)
(
Myouan Eisai
)
24.
人間に寿命があるように、
われわれの仕事にも、
それがいつのことかわからないにしても、
やはり一つの寿命があると言えるのではないかと思う。
しかし、だからといって、
努力してもつまらない、
と放棄してしまうようでは、
人間で言うところの天寿を全うせしめることはできない。
これはいわば人間はやがて死ぬのだからと
不摂生、不養生の限りを尽くすのと同じであろう。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
25.
医者の不養生
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
26.
病気の父が何であっても、
誤った食養生が、
病気の母となる。
(
ジョージ・ハーバート
)
(
George Herbert
)
27.
自己への専念は楽な仕事ではないのである。
身体への気配り、健康のための養生、適度な身体運動、可能なかぎりの節制をともなう欲望の充足、がある。
(
ミシェル・フーコー
)
(
Michel Foucault
)
28.
医者の不養生という。
平生(へいぜい)思想を性命として、
思想に役(えき)せられている人に限って、
思想が薄弱で
正可(まさか)の時の用に立たない。
私の思想が矢張(やっぱり)其(それ)だった。
(
二葉亭四迷
)
(
Futabatei Shimei
)
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