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[ 名言 ]
自分の舌に耳を塞がれる前に、
しっかり聞くのだ。
[ 出典 ]
ネイティブアメリカンの古い格言
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ネイティブアメリカン共通の格言・ことわざの名言
】
【
Native Amerikan proverb
】
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[ 意味 ]
人の話に耳をしっかり傾けよ。
そうしないと、自分がしゃべり出してしまって、人の話をちゃんと聞かなくなるからである。
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【
ネイティブアメリカン共通の格言・ことわざ
】
[ テーマ別の名言 ]
《
耳
》
《
しっかり・きちんと・ちゃんと
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《
舌
》
《
ネイティブ・アメリカンの名言・格言・ことわざ
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今日
《
格言
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《
星座別名言と運勢
》
《
血液型別名言と運勢
》
[ 類似名言・関連名言 ]
《類似》
耳を澄ませ!
さもなければ、
自分の舌が耳をふさいでしまうだろう。
(チェロキー族の格言)
《関連》
よく耳を傾けないと、
舌があなたの口をきけなくする。
(ネイティブアメリカンの格言)
[ ランダム名言 ]
1.
もし性欲の満足が非常に大事な問題であれば、
ほかの欲望もそれぞれ
人生の中での大問題になる。
……
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(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
2.
天地創造は今も続いている。
(
ラコタ族の格言・ことわざ
)
(
Lakota proverb
)
3.
写真は撮るのもむつかしいが
撮られるのはもっとむつかしい。
「自然な顔で笑って下さい」といわれただけで
不自然な顔になり、
こわばった笑いが印画紙に残ってしまう。
……
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(
向田邦子
)
(
Mukouda Kuniko
)
4.
諸共(もろとも)に、声をそろえ、
一つの歌を、歌うのは、
人間だけしか、おりませぬ。
相寄りつどい、結び合い、
交響音楽つくるのは、
人間だけしか、できませぬ。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
5.
(睡眠時間に関して)大事なことは、
「昨夜は何時間しか寝ていないから、
躰(からだ)に障(さわ)るに違いない」
というような考え方を一擲(いってき)して、
全力を挙げて仕事に取り組むことです。
……
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(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
6.
人間はおっくうがる心を
刻々に切り捨てねばならぬ。
そして齢をとるほど
それが凄まじくならねばならぬ。
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
7.
拙(まず)く書くとは即(すなわ)ち
拙く考える事である。
拙く書けてはじめて
拙く考えていた事がはっきりする。
……
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(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
8.
美人は
早めに鏡を割っておいたほうがいい。
……
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(
バルタザール・グラシアン
)
(
Baltasar Gracian
)
9.
真の「誠」は、何よりもまず
己の務めに打ち込むところから始まると言ってよいでしょう。
すなわち誠に至る出発点は、
何よりもまず自分の仕事に打ち込むということでしょう。
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
10.
抽象(=抽象的報酬)を選んで
具象(=具象的報酬)や現実を制するためには、
一種の狂気が必要となる。
……
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(
中島らも
)
(
Nakajima Ramo
)
11.
例えば「心の貧しきものは幸いなり」というキリストの言葉は、
驚く可(べ)き率直が、極端な逆説となって現れた典型であり、
又真の逆説の困難を語るお手本みたいなものだ。
……
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(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
12.
幸福とは、
われわれ人間がなすべきことをなしたとき、
いわば報酬として与えられるものです。
……
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(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
13.
思い出すだけでも嫌な経験には、
必ず養分たっぷりの教材が詰まっている。
嫌な思い出をこそ、
全身で思い出し続けるべきだ。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
14.
生きていることのあかしは、
偉大な完結のなかにではなく、
絶えざる冒険のなかにある。
人は偉大な未完のために存在する。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
15.
男というものには、
女房子にも云(い)えないような悩みに
ぶっつかることがあるもんだよ、
女房子を抱えて、
こんな荒い世間の波風を乗り切ってゆくのは
たいへんなことだからね、
本当にたいへんなことなんだよ。
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
16.
いかに頭の働きが早く、
人の気を察することに長(た)け、
いわゆる切れ者であっても、
相手次第で
そのつど言うことも行動も変るような奴は、
長いあいだにはぜんぜん信用されなくなる。
……
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(
中野孝次
)
(
Nakano Kouji
)
17.
物凄い不美人というのが
出来そこないの感じを与えるのと同じように、
素晴しい美人というものは、
これもどうも出来そこないのような気がするんだ。
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
18.
解読より味読こそ批評の本質だ。
なぜ作者はそう書いたかに「答え」などない。
……
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(
諏訪哲史
)
(
Suwa Tetsushi
)
19.
絶対孤独はいかなる場合も
非生産的なものである。
しかしこのうつろな非生産性が、
歴史に動かされて、
もっとも執念深い
もっとも持続的な生産者を作り出す。
(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
20.
世間さまに申しわけない、
世間に笑われるぞ、
世間に顔むけできなくなる、
世間の口に戸は立てられない、
世間の目はきびしい……
といったふうに絶えずいわれると、
子どもはかえって社会になじまなくなる。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
21.
(商売において)
ルールによってプレーする者は、
いつまでも単なる平凡なプレーヤー以上にはなれない。
私が、
未見のビジネスに挑戦できたのは、
そのルールをつくり、
そして(自らが)プレーヤーであったからであろう。
(
中内功
)
(
Nakauchi Isao
)
22.
「目ざす相手が勝ち残ってから味方についたのでは、おそい」のであって、
戦乱のうちに、
見きわめをつけた大名へ味方をしておけば、
その大名が勝ち残ったとき、
味方をしつづけて来た者への恩賞は大きい。
あとから、あたまを下げて行った者とは、
くらべものにならぬ。
(
池波正太郎
)
(
Ikenami Shoutarou
)
23.
千人には、
千の頭と千の口がある。
勝手に(こちらのことを)考えて、
勝手なことをいうだろう。
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
24.
人を扱って(=人に何かをやらせようとして)
思うようにいかないのは、
(自分が)先に立って道をつけるということをしないからである。
……
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(
吉田貞雄
)
(
Yoshida Sadao
)
25.
現在ある状態のなかで、
自分の望ましい生きかたをし、
そのなかに意義をみいだしてゆく、
というほかに生きかたはない。
……
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(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
26.
カタルシス型(の小説家)とは、
つまりこういうことである。
生きてゆくうちに、
なにやら躯(からだ)のなかに沈澱してくるものができる。
それがしだいに蓄積してゆき、
もやもやと重苦しくなってくる。
それを吐き出さないではおられない心持になってくる。
そのとき、その吐き出すものを、
小説と……
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(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
27.
仕事の能率をあげるためには、
エネルギーをもっとも効率よく仕事に向けて、
大きな成果に結びつけるように考えることがたいせつだ。
……
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(
中内功
)
(
Nakauchi Isao
)
28.
おしなべて小説なるものには議論はない。
面白いものは面白いし、
つまらないものはつまらない。
批評家がむきになって
「これは芸術的傑作だ」
と証言してくれても、
面白くなければ私は失礼する。
その点は私はごく俗人であるから
無用ながまんは決してしない。
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
29.
たとえ正しくても、
相手をなぐったり、傷つけたりしては、
もはや正しいという立場に立っていない。
……
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(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
30.
ことばの理解は、
それまでにもっている知識や経験によって成立する。
……
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(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
31.
夫婦なんて、
ますますわからんもんだよ。
長年住みなれたわが家に、
まだ自分の知らない部屋があったような、
そんな不気味なわからなさがあるよ。
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
32.
大臣大将の位に昇るものは
星の数ほどあるが、
青史(せいし)に名を残した人物がどれだけあった…………
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(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
33.
頭に血がのぼったり、むかついたり、
腹が立ったりしたら、
いついかなる時でも、
時を逃さずその場で、
自分のために祈りなさい。
(
その他ネイティブアメリカン部族の格言・ことわざ
)
(
Sonota Native Amerikan Buzoku proverb
)
34.
追いつめられて
初めて人間は
本ものになる
だから本ものになるためには
絶体絶命の瀬戸ぎわに
立たされねばならぬ
(
坂村真民
)
(
Sakamura Shinmin
)
35.
経営学と経営は違う。
経営学は静で、経営は動だ。
(
吉田貞雄
)
(
Yoshida Sadao
)
36.
ひとことでもほめられると、
今までは、自分はつまらぬ人間だと思っていた者が、
急にめきめきと力を発揮したりする。
……
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(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
【
リーナス・トーバルズ
】
【
ウィリアム・ジェームズ
】
【
ジネディーヌ・ジダン
】
【
朝倉文夫
】
【
レオン・ブルム
】
【
種田山頭火
】
【
シャーロッテ・マンスフィールド
】
【
叶恭子
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【
加賀千代女
】
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スタンリー・ボールドウィン
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島正博
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ラルフ・G・ニコルス
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『新約聖書』
】
【
ザ・ザ・ガボール
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【
馬渕隆一
】
【
ジョン・バニヤン
】
【
司修
】
【
ガストン・バシュラール
】
【
幸徳秋水
】
【
フォイエルバッハ
】
【
単純明快に読み取る
】
【
言語化
】
【
良い夫
】
【
許しを与える
】
【
自分のために利用
】
【
古いブドウ酒
】
【
別の生き方がある
】
【
自分の限界は分からない
】
【
自分の存在理由を見出す
】
【
神の道を歩む
】
【
主役になれない
】
【
かんしゃくを起こす
】
【
頭脳を浪費しない
】
【
夢にたどり着く
】
【
ライバルを探す
】
【
ゆとりがない
】
【
一見
】
【
胸が騒ぐ
】
【
性の悪い迷信
】
【
義務を果たす
】
【
真剣な人
】
【
心を込めて謝る
】
【
悪魔になる
】
【
自分の行く道を早めに決める
】
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価値の再発見
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幸運がやって来ない
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真面目さで乗り切れること(事柄)
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何も表さないプレゼント
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まさかの時の友
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労働者の責任ではない
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支出を管理できない
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