名言ナビ
→ トップページ
→ ページ内メニュー
[ 名言 ]
生きるとは、
与えることと受け取ることの両方である。
(ver.0)
[ 出典 ]
モホーク族の格言
【
モホーク族の格言・ことわざの名言
】
【
Mohawk proverb
】
ページ内メニュー
[
名言
][
出典
][
別表現
][
類似・関連名言
][
関連キーワード
][
関連テーマと今日の名言
][
ランダム名言
]
[ 別表現/別訳 ]
(ver.1)
生きるとは、
あげることと、もらうことの両方である。
[ 関連キーワード ]
【
モホーク族の格言・ことわざ
】
[ テーマ別の名言 ]
《
受け取る
》
《
生きること
》→
今日
《
人生・生き方全般
》→
今日
《
与える
》
《
人間関係全般
》→
今日
《
ネイティブ・アメリカンの名言・格言・ことわざ
》→
今日
《
格言
》→
今日
《
応援・励まし
》→
今日
* * * * * * * * * *
《
星座別名言と運勢
》
《
血液型別名言と運勢
》
[ 類似名言・関連名言 ]
《別訳》
人に与え、
人から与えられるのが、
人生の有りようである。
(モホーク族の格言)
《別訳》
人生とは、
与えることと受け取ることの両方である。
(モホーク族の格言)
《関連》
お互いに、
人に物をやったり快く貰ったりすることは
人生を明るくする。
貰うものは、快く貰い、
やる物は快くやりたい。
(菊池寛)
[ ランダム名言 ]
1.
人間の欲望とかニーズというものは
無限である。
それを充足していくための努力をするのが
人間である。
(
中内功
)
(
Nakauchi Isao
)
2.
いくさは
何分の一秒で走りすぎる機微をとらえて、
こっちへ引きよせる仕事だ。
それはどうも智恵ではなく気合だ。
(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
3.
つまずいて転んだままのびてしまう人を見ると、
見ている者までが脱力感におそわれる。
これに反して、
転んでも転んでも起きあがってゆく人を見ると、
こちらまで勇気づけられる。
……
(→続きはクリック)
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
4.
話だけ聞いて
人のよしあしを云(い)うもんじゃないよ、
人間にはみんなそれぞれの事情があるもんだ、
その人の心の中へはいってみなければ、
本当のことはわかりゃしない。
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
5.
過去の重荷を負って生きるという状態は、
人間に極めて普通な自然な状態だ。
……
(→続きはクリック)
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
6.
死者は去るのではない。
還(かえ)って来ないのだ。
……
(→続きはクリック)
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
7.
漠然とした「生涯の一日」というより、
誰の一日でもない「それがしの一日」。
その一日一日を大切にしたい──。
(
城山三郎
)
(
Shiroyama Saburou
)
8.
デモクラシーは何ごとであれ
主従の関係でタテにつながっていく形態を嫌う。
対等の関係でヨコに広げようとする。
……
(→続きはクリック)
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
9.
戦士は敵の目から恥ずかしく思われないか、
敵の目から卑しく思われないかというところに、
自分の対面とモラルのすべてをかけるほかはない。
自己の良心は
敵の中にこそあるのである。
……
(→続きはクリック)
(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
10.
抜きんずれば嫉(そね)まれるのは避けがたいにしても、
仕事師という風貌姿勢によって、
かなりの程度まで妬(ねた)みをすくなくできるのではあるまいか。
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
11.
人間は、物より偉(おお)いなるものぞ
人間は、名より偉(おお)いなるものぞ……
(→続きはクリック)
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
12.
死を感じられる現実を生きられるというのは、
ありがたいものですね。
いつ死んでも悔いがないように生きたい。
そう思っています。
……
(→続きはクリック)
(
樹木希林
)
(
Kiki Kirin
)
13.
今日たべる米
誰がつくったか
いま着ているもの
誰が織ったか
いま住む家
誰がたてたか
かく思うこの身は
誰が育ててくれたのか
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
14.
たのもしい男性とは、
それはおそらく「責任感」の強い男性ではないでしょうか。
「いったん自分が引きうけた以上、
どこまでも責任を果たそうとする男性こそ、
真にたのもしい男性」というのではないでしょうか。
……
(→続きはクリック)
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
15.
最も偉大な芸術家とは、
最も完全な人生を営む者である。
なぜなら、高貴な人生という確かな基盤と枠組みとを持たぬ芸術とは、
いったい何であろうか?
……
(→続きはクリック)
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
16.
近代は、
死についてのさまざまな恐怖に、
病院の治療の恐怖を加えた。
■
(続き)
それも百パーセントなおる見込みのない患者に、
一日でも一刻でも生命を与えることを
疑う余地のない義務とするのは、
近代の医者の「狂信」ではあるまいか。
(
山田風太郎
)
(
Yamada Fuutarou
)
17.
一篇の詩を前にして、
「作者は、この詩で何を言おうとしているのか」
という問いが心に浮かんだら、
その時あなたは、
出口のない袋小路へ踏み込んでしまったのだ。
作者は、詩でもって、
何かを言おうとはしていない。
むしろ何かを言わないために詩を書く、
といった方が本当なのだ。
(
入沢康夫
)
(
Irisawa Yasuo
)
18.
おおよそ日常生活というものは、
周囲からの雑音や雑事に取りまぎれて、
自分を見失いがちである。
だから仕事ができて仕事をたくさん抱えている人ほど、
仕事を離れた孤独な時間を大切にすべきである。
……
(→続きはクリック)
(
渡部昇一
)
(
Watanabe Shouichi
)
19.
卒業生がいつまでも遊びに来て、
先生先生と慕ってくれるのがうれしいという方があります。
もちろん、そうでしょう。
でも私は、
子どもが卒業していったら、
私のことは全部忘れて、
新しい学校、新しい友達に慣れて、
新しい自分の世界を開いていってほしい。
……
(→続きはクリック)
(
大村はま
)
(
Oomura Hama
)
20.
人間はね、
善良であるだけでは、いけないんだ、
善良であるためには
闘わなければならない、
単に善良であるというだけでは、
寧(むし)ろ害悪でさえある
というべきなんだぜ。
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
21.
(教師が生徒を)ひきずるのも、追いたてるのも、見物するのも、
みな(本来あるべき姿の)「教育」や「学校」とは縁がないばかりか、
そこに至るべき原理にそむいている。
……
(→続きはクリック)
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
22.
すべてこの世界にあるものは、
二つの顔を持つ。
(
パウニー族の格言・ことわざ
)
(
Pawnee proverb
)
23.
師の偉さが分かり出すのは
(一)距離的に隔絶していて、年に一回くらいしか逢えない場合
(二)さらにはその生身(なまみ)を相見るに由(よし)なくなった場合とであろう。
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
24.
殺されるとか殺すとかの劇的な場面というのは、
滅多にないことだから、
想像でやってもリアリティがあるんだけど、
“誰もがやること”これが難しいと、私は思うの。
……
(→続きはクリック)
(
樹木希林
)
(
Kiki Kirin
)
25.
世には、
真実であると信じていても
公然と口にすることの出来ないことがある。
(
山田風太郎
)
(
Yamada Fuutarou
)
26.
どんな時も、
持てる才能や能力を
すべて出し切ってしまってはいけない。
知識も小出しにしたほうが、
ありがたみが増す。
(
バルタザール・グラシアン
)
(
Baltasar Gracian
)
27.
2に2を加えると4以外には決してならない
決まりきったものに、
人は心を引かれない。
2に2を足すとどうしても4以外になってしまう
辻つまの合わない世界に、
人は好奇心を高め、
やがて愛することが多い。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
28.
どうやって半熟卵をつくるか。
そのために、
人間には知性というものが与えられている。
……
(→続きはクリック)
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
29.
戦術の要諦(ようたい)は、
手練手管(てれんてくだ)ではない。
……
(→続きはクリック)
(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
30.
多くの家臣のなかには
硬骨漢もあり軟弱漢もある、
阿諛(あゆ)佞弁(ねいべん)の徒だからといって
必ずしも御家(おいえ)のために悪いとは定(きま)らないし、
硬骨一徹の士にも厭(いと)うべき人間はある。
……
(→続きはクリック)
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
31.
男の一生はもちろん仕事であろう。
けれども
男に仕事をさせるのは「妻」であり、
妻によって伸びも縮みもする。
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
32.
革命を遂行するのは、
革命的人間である。
革命的人間とは、
天下の動向に即応する人間である。
(
中内功
)
(
Nakauchi Isao
)
33.
政事(まつりごと)というのは
あなた様ご一代きりのものでございませぬ。
杉苗を大木にするように
百年千年ののちまで考えるべきものです。
(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
34.
常識といわれるものが可能であるためには、
人間が単なる生理学的感覚を受容するだけではなく、
それと同時に
実践的な世界とのかかわりという意味をもつ
共通感覚を生産しうる
ということが必要である。
……
(→続きはクリック)
(
木村敏
)
(
Kimura Bin
)
35.
真の「誠」は、何よりもまず
己の務めに打ち込むところから始まると言ってよいでしょう。
すなわち誠に至る出発点は、
何よりもまず自分の仕事に打ち込むということでしょう。
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
36.
僕が歌舞伎で発見した真理は、
たった一つであって、
それは人間は形の美しさで充分に感動する事が出来るという事であった。
形が何を現しているか、
何を意味しているかは
問題ではない。
最も問題ではない際に一番自分は見事に感動する事を確かめたのである。
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
【
ロバート・H・ジャクソン
】
【
原田濱人
】
【
アニメ『あまんちゅ!』
】
【
ヘンリー・テイラー
】
【
石原俊
】
【
岩田靖夫
】
【
三橋敏雄
】
【
大原総一郎
】
【
『実語教』
】
【
5代目 古今亭志ん生
】
【
辻政信
】
【
柳生宗矩
】
【
蘇洵
】
【
インガーソル
】
【
源氏鶏太
】
【
ギー・ドゥボール
】
【
日比野克彦
】
【
竹田青嗣
】
【
北杜夫
】
【
一ノ瀬道子
】
【
ジョン・ミルトン
】
【
ウィリアム・ヘンリー・デイヴィス
】
【
目黒考二
】
【
アリストテレス
】
【
荒俣宏
】
【
中嶋秀子
】
【
松尾芭蕉
】
【
嘉納治五郎
】
【
ルイ14世
】
【
ディーター・ラムス
】
【
長谷川櫂
】
【
スーザン・ジェファーズ
】
【
藤森成吉
】
【
村田兆治
】
【
チャック・カールソン
】
【
寺田寅彦
】
【
いつも春
】
【
身体検査
】
【
使い尽くせない財産
】
【
夢にたどり着く
】
【
金色の光
】
【
窮する
】
【
固いパン
】
【
ケンカを覚悟
】
【
生真面目
】
【
子供が欲しいと言う
】
【
必要な資源
】
【
渋面
】
【
タワシ
】
【
自分自身の魂を支配
】
【
欠陥を補う
】
【
変わっていくもの
】
【
木が変わる
】
【
勇ましいことを言う
】
【
よく見える(良いものに見える
】
【
人間として正しい判断基準
】
【
薬になれない
】
【
今日から変える
】
【
孤独な生活で知ったこと
】
【
わずかな余生
】
【
陰湿なモラハラ
】
【
言語化
】
【
他人より楽しく生きる
】
【
権限を狭める
】
【
大笑いのタネ
】
【
相互理解
】
【
うまくいくこと(事柄)を発見
】
【
舌を制する
】
【
架空の観客
】
【
一日一日を充実して生きる
】
【
恐怖に抗う
】
【
家政婦
】
→ トップページ
LINK
LINK
LINK