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[ 名言 ]
どうせ私を だますなら
死ぬまでだまして 欲しかった
[ 出典 ]
水木かおる[みずき・かおる]
(作詞家、1926〜1998)
「東京ブルース」の歌詞
※西田佐知子歌唱
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[ ランダム名言 ]
1.
余計なものを持たない、考えない生活を心がけなさい。
幸福の源泉は、シンプルな生活の中に潜んでいるものです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
2.
老いとは、
死に向かって体が壊れていく過程なんだ。
ある程度の年齢になると、
必ず体のどこかに障害が出る。
で、もう死んでもいいやという気になるんだよ。
……
(→続きはクリック)
(
山田風太郎
)
(
Yamada Fuutarou
)
3.
情勢が不利でも
楽観の叫びをあげれば、
それを勇者としてほめ、
明らかに不利な情勢を
不利だと言えば、
それを臆病者よばわりする風習は、
救いがたく臆病である。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
4.
「いただきます」は、食事の挨拶として大切な言葉。
肉も魚も穀物も、すべて他の命の犠牲の上で自分が生きていることを感謝しながら、言いましょう。
これが言えるからこそ、人間です。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
5.
二度とない人生だから
つゆくさのつゆにも
めぐりあいのふしぎを思い
足をとどめてみつめてゆこう……
(→続きはクリック)
(
坂村真民
)
(
Sakamura Shinmin
)
6.
文学に於(お)いて、
これだけは心得て置くべし、
というようなことはない、
文学入門書というようなものを信じてはいけない。
途方もなく偉い一人の人間の体験の
全体性、恒常性というものに先(ま)ず触れて
充分に驚くことだけが大事である。
……
(→続きはクリック)
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
7.
男は一個の身を
無数の権力もしくは権力現象に
身をゆだねたり、
そのとりこになり、
他に害をあたえたり、
あるいは害を受けたり、
ときにはそれを得ることによって
何事かの自己表現を遂げようとあくせくし、
それがために生死する。
……
(→続きはクリック)
(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
8.
俺のような年齢の者にはなにが何と言うても、若い者の精神を鼓舞するほど愉快なことはない。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
9.
往年の烈(はげ)しい知識欲や好奇心を想い描いてみると、
それは、自分と書物との間に介在した
余計なもののように感じられる。
それが取り除かれて、
書物との直(じか)な、尋常で、自由な附合(ふごう)の道が開けたような気がしている。
……
(→続きはクリック)
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
10.
冬日手に足にねむごろ怠け者
(
中村草田男
)
(
Nakamura Kusatao
)
11.
われわれは、民主主義が
歴史の移り行きのなかで
出現しては消滅していった
数多くの統治形態のうちのひとつにすぎないことを
理解していないのではないか。
(
カール・ポパー
)
(
Karl Popper
)
12.
芸術は人間のパンではなくても、
少なくともブドウ酒である。
(
ジャン・パウル
)
(
Jean Paul
)
13.
can not(できない)
would not(やるわけがない)
must not(してはいけない)
と私に言い続けてきた人、あなたたちが私を強くし、努力をさせ、闘志みなぎる人間にしてくれたのです。
だから、ありがとう。
(
マドンナ
)
(
Madonna
)
14.
(剣の他流試合では)まず勝たねばならぬ。
が平凡に勝っても相手はなかなかひきさがらないため、
めだつほどの鮮やかな勝ちをとらねばならない。
ところがめだつほどに勝ってしまえば
相手の名誉を根こそぎにうばい、
恨みを買うことになる。
(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
15.
人間誰だって思ったように生きてきた奴はいねェってか。
じゃ、オレはどうなんだ?
オレが思ったように生きてきて悪いのか?
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
16.
私たちは、
良いことや良くなることを考えることができるし、
悪いことや悪くなることも考えることができる。
そしてどちらも自由に選ぶことができる。
それならば
良いことや良くなることを考えたほうが
幸せになれる。
(
上市秀雄
)
(
Ueichi Hideo
)
17.
智を以(もっ)て国を治むるは、
国の賊なり。
(
老子
)
(
Roushi
)
18.
重要なのは、動き回る善と悪とのバランスを維持しておくことだ。
どちらかに傾き過ぎると、現実のモラルを維持することがむずかしくなる。
そう、均衡そのものが善なのだ。
(
村上春樹
)
(
Murakami Haruki
)
19.
神秘的な意味を求めて映画を学ぶならば、
精神的な力を得る。
人生に対する洞察と、
自分に対する認識を深める。
(
マーシャ・シネター
)
(
Marsha Sinetar
)
20.
愚か者は、
賢者が賢明だと考える行動をとるとは限らない。
愚か者には
それが最適な手段だということがわからないからだ。
一方、思慮深い人も、
人が考えたり、実行したりするような計画は選ばない。
……
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(
バルタザール・グラシアン
)
(
Baltasar Gracian
)
21.
優柔不断な人間は、
けっして充実した生活を送ることができない。
海の波に漂う羽やそよ風に舞う羽のように、
行きどころなくさまようからである。
(
ジョン・フォスター
)
(
John Foster
)
22.
思うに人間の妄想は
自分の心の大事な居場所であり、
自分の心を守るためのものであろう。
ゆえに人間は
妄想の対象を大事にしているし、
妄想すること自体を、大事にしている。
……
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(
赤坂真理
)
(
Akasaka Mari
)
23.
神経質で、敏感で、
いつも自分がいい子になりたいと思っている奴は、
時とすると
実によく相手の心持ちを見抜くものだ。
然(しか)し、自分に関係のない事柄、
つまり、どっちにしたって自分はいい子になってられるという場合には、
恐ろしく鈍感になるものだ。
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
24.
焦らず、あきらめず、
毀誉褒貶(きよほうへん)にとらわれず、
黙々と歩み続ける─
─事を成すのは、こういう男ではないのか。
(
城山三郎
)
(
Shiroyama Saburou
)
25.
ほめられると、
人間はどんどん美しくなって
見違えるようになるし、
人をほめる癖がつくと、
人の美点もよく目につく。
……
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(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
26.
どんなに長い旅でも
一歩一歩の積み重ねですし、
どんなに長い鎖でも
小さなひとつひとつの輪でできています。
一歩や一つの輪が全部となっているのです。
(
エレン・G・ホワイト
)
(
Ellen G. White
)
27.
年季が入った職人さんの顔が美しく見えるのは、
やはり、自分の仕事一筋に、
淡々と何十年も打ち込んできたからだろう。
……
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(
渡部昇一
)
(
Watanabe Shouichi
)
28.
暗い夜があるから、明るい朝が嬉しい。
幸せを感じます。
一日が夜のない明るい朝だけだとしたら、ありがたみもなく味気ないものでしょう。
(
漫画『エンジェル・ハート』
)
(
Angel Heart
)
29.
その国の文化度は何できめるかというと、
その国の人々が、
@自分の意見をもっている
A生活を楽しんでいる
ということに尽きる。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
30.
気がついても、
気がつかなくても、
大いなる親の膝の上にいる
(
東井義雄
)
(
Toui Yoshio
)
31.
ここには夜と昼とがある。
太陽と月と星がある。
荒地を渡る風ごときものがある。
人生は大変甘美なものだよ。
兄弟達よ。
死のうなどとは愚かなことだよ。
( ボロー )
32.
〈考える〉という営みは、
〈思う〉という心情とちがって、
そこに理性のすじがねが通っている。
問いただす、思慮をめぐらす、
創意をはたらかせる、
という意味をふくんでいる。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
33.
見知らぬ顔ばかりで雑踏している街の中に身を置くと、
僕はやっとひとりきりになれたという解放感で
神経が休まってくる。
……
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(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
34.
本物のデモクラシーは、
満場一致の成立を歓迎しないだけでなく、
むしろ嫌悪し警戒する。
……
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(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
35.
自分のなかに
基礎となるものをしっかりつくり上げていくこと。
自分自身のベースキャンプをまずしっかりとつくって、
そして第一キャンプ、第二キャンプと
一つずつ積み上げていけば、
いくら風雨が強くても、
いつかは高い山の上に登っていける。
……
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(
城山三郎
)
(
Shiroyama Saburou
)
36.
言葉は
事実から生まれて
事実を物語る。
……
(→続きはクリック)
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
【
日野原重明
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菅原一剛
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ジャニス・ジョプリン
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オプラ・ウィンフリー
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岡本かの子
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共に語り合う
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あらゆる場所
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コオロギ
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なんとなく嫌われる
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