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名言格言辞典

[ 名言 ]
男は一週間もたてば忘れてしまうに決まっているたった一言のために、斬り合いをしたり、命ばかりか、良心までも犠牲にしようとする。


[ 出典 ]
プーシキン
[アレクサンドル・プーシキン]
(19世紀ロシアの詩人・作家、1799〜1837)

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[ 関連キーワード ]
一言
忘れる
犠牲

良心
プーシキンの名言


[ ランダム名言 ]

1. 好きな道を歩けばいいよ。まるっきりむだなまわり道なんてぜったいにないんですから。
(ひろはまかずとし)


2. その道が千里またはそれ以上であったとしても、この国土の、この時代の我々が、その第一歩を踏み出したことを歴史に記録させようではないか。
(ジョン・F・ケネディ)


3. 人間にはあまりにも うそやごまかしが多いから 一生に一人は ごまかしのきかぬ人を持つがいい
(相田みつを)


4. 生き甲斐がないと生きていけないなんて辛いことだ。
(作者不詳)



5. 羊飼いは、全群を導く一匹の羊を必要とする。さもなくば、彼みずからその羊にならねばならぬ。
(ニーチェ)


6. あなたを愛している人のことを忘れるな。
(H・ジャクソン・ブラウンJr.)


7. 「沈黙」は変幻自在の力となる。愚者も黙れば賢者で通る。
(ラビ)



8. 世界にひとつしかない、世界で初めてというものをつくるのが、私の哲学です。それはどうしてかというと、競合がない、競争がないからです。
(横井軍平)


9. 君という人間は、世界でただ一人、唯一の存在なのだから、目標や生き方も、世界で唯一のものなんだ。他の誰かのヒントをどれだけ多く吸収しても、自分についての答えは見つからない。
(リチャード・H・モリタ)


10. 人間これという一つに打ち込んだら、驚くほどのことができる。
(五木寛之)