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名言格言辞典

[ 名言 ]
ええ格好をするな!
現実に足を地につけ、自分の身体で考えたこと以外はいうな!
実践とは、自分で手を汚して最前線に出て、初めてわかる。


[ 出典 ]
中内功[なかうち・いさお]
(実業家、ダイエー創業者、1922〜2005)

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[ ランダム名言 ]

1. 小さいとき髪をといてくれるのも、ほかの人がすると痛いが、母親だと痛くなかった。ここに自然な無理のない母の愛がある。
(新渡戸稲造)


2. 物事の本質を見抜く目をもつこと。それこそが幸せに成功するための大切な要素なのだ。
(本田健)


3. 自分が見ているものを人も見ていると思うな。


4. 煮られても、踏まれても、裂かれても、これがおれだというもの、それは一体なんだ。何があってもそれがなければ満たされず、何が欠けてもそれがあれば満たされるもの、それは一体なんだ。
(むのたけじ)



5. 母は、私にこう言った。「あなたは、軍人になれば、いずれ将軍となるでしょう。修道士になれば、最後には法王となるでしょう」私は、その代わりに画家になり、結局ピカソとなった。
(ピカソ)


6. 人はよく絶望するという。絶望とはなんであるか。それは彼の身辺にあまりすることが多すぎて、どれから手をつけてよいやら分からなくて、義務に責められることである。これを脱するには、まず手近の一つから果た……
(グラッドストン)


7. 愛する者の死と真向きになったとき、人は初めてその人への愛の深さに気づきます。「私の命と取り替えてください」と祈る時の、その純粋な愛の高まりこそ、この世で最も尊いものでしょう。
(瀬戸内寂聴)



8. 全部うまくいったら、しんどくてしょうがない。失敗は、神様がくれた有給休暇。
(中谷彰宏)


9. 人生は広くもなれば、狭くもなる。それは、人生から何を得るかではなく、人生に何をそそぎ込むかにかかっている。
(モンゴメリー)


10. 感謝の心が高まれば高まるほど、それに正比例して幸福感が高まっていく。
(松下幸之助)