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真の思想家
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真の/本当の
思想家
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思想
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哲学者・思想家
》
1.
真の思想家が何よりもあこがれるのは閑暇であるのに、
平凡な学者がそれを回避するのは、
閑暇をどうして始末するかを知らないからである。
その折りに彼を慰める者は書物である。
(
ニーチェ
)
(
Nietzsche
)
以上
【 真の思想家 】
全部で、1件
★ ★ ★ ★ ★
以下、ランダム名言コーナー
1.
(「むひょキャラ」は)キャラクターが無表情なため、かえって、子どもたちは自分のほうで勝手にキャラクターの表情を解釈し、自らの感情を様々に投影することができる。
( 相原博之 )
2.
「写真」は、
実際には二度とふたたび繰り返されないことを、
機械的に繰り返す。
(
ロラン・バルト
)
(
Roland Barthes
)
3.
人の悩みのほとんどは
失うことへの恐れか、
失ったものへの後悔にある。
だが、この世で
人が持っていると思っているものは、
じつはあずかっているだけなのかもしれない。
失ったというのは、
あずかりものを返しただけなのかもしれない。
(
田中真知
)
(
Tanaka Machi
)
4.
女性の本当の美しさが持つ力には、
地上のなにものも手向かうことができない。
(
ニコラウス・レーナウ
)
(
Nikolaus Lenau
)
5.
到達した点をたえずのりこえることを
もっぱら目的としているとき、
後方にとりのこされることは
どんなに苦痛なことであろうか。
ところが、
今日の経済的状態の特徴である無秩序は、
そうしたあらゆる危険な冒険へ扉をひらいている。
(
エミール・デュルケーム
)
(
Emile Durkheim
)
6.
私たちはなにか行動を起(おこ)すばあい、
「将来」ということに、
そして、「幸福」ということに、
あまりにこだわりすぎるようです。
(
福田恆存
)
(
Fukuda Tsuneari
)
7.
人の心に深淵などという比喩を用いることは
文学的な粉飾か欺瞞にすぎない。
底の浅い欲望が、
ごまかしようもなくうごめいているだけなのだった。
(
高橋和巳
)
(
Takahashi Kazumi
)
8.
この生死は、すなはち仏の御いのちなり。
これを厭(いと)ひとてすてんとすれば、すなはち仏の御いのちを失はんとするなり。
これにとどまりて生死に著(あらわ)すれば、これも仏の御いのちを失ふなり。
厭ふことなく、慕ふことなき、このときはじめ
(→続きはクリック)
(
道元
)
(
Dougen
)
9.
天才といわれる人は病気なんですよ。
でも、それを治すと、普通の人になっちゃいますからね。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
10.
人は傷つくことなしには生きられない。
生きるとは
傷を受け、
そこから回復することの
くりかえしにほかならない。
(
田中真知
)
(
Tanaka Machi
)
11.
読点や句点は、言葉で読むことができない。
したがって、言葉というものは、言葉で表現されているものが全てではない。
表現されていないものがここにあるということを語るのも言葉だ。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
12.
何かを成しとげると、
人はそれに飽きてしまう。
(
マルコム・フォーブス
)
(
Malcolm Forbes
)
13.
ぼやきは、その場を不快にしてしまうばかりか、不運を引き寄せる呼び水となってしまうのです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
14.
旅行は寛容を教える。
(
ベンジャミン・ディズレーリ
)
(
Benjamin Disraeli
)
15.
顧客を基礎に置いた戦略は、
あらゆる戦略の基本である。
長い間に変化する顧客の本質的要求を
そのまま客観的に観察しなければ、
いつか競合他社に
現状の打破を試みる余裕を与えてしまう結果になるだろう。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
16.
(面白くない、嫌な)本に義理立てして
読破、読了をしていれば、
もの知りにはなるだろうが、
知的個性はだんだん小さくなる。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
17.
蟷螂の怒るほかなき青全身
(
加倉井秋を
)
(
Kakurai Akio
)
18.
未知の世界というのはかならずしも、
ものとか、場所とか、知識とかにかかわるとはかぎらない。
新しい思想こそ、
もっとも多彩な未知の世界ではないか。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
19.
戦後ひたすらに繁栄への道を突き進んできた日本、
その日本のいわゆる本土の人間たちは、
果たして自らの繁栄が、
どれほどの数の死者の涙によって養われてきているかを考えたことがあるだろうか。
(
高史明
)
(
Ko Sam Myeong
)
20.
豊饒は物質的所有のみにあるのではなく、
強欲でない精神にあるのだ。
( チャールズ・シェルドン )
21.
健康と健全たる勇気は、君が前進するかぎり常に君とともにある。
( ビクシュ )
22.
(旅というのは)
「自然を観察する」という立場でなく
「自然と調和したい」という姿勢に立って
初めて見えてくるものがあるようだ。
そのためには
自分が上手に周囲の光景に取りこまれなければならない。
(
杉山亮
)
(
Sugiyama Akira
)
23.
計算もなく
素をそのまま出すと
相手はマイナス面も含めて
存在そのものを受けいれてくれる。
(
桜井章一
)
(
Sakurai Shouichi
)
24.
もし暗い日々がなかったら、
光の下で歩くことがどんなものなのか、
わからないだろう。
( アール・キャンベル )
25.
素材はだれの前にでもころがっている。
内容を見いだすのは、
それに働きかけようとする者だけだ。
(その)形式は
たいていの者にとって一つの秘密だ。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
26.
今日における思弁は、格が下って
物知り顔に過去の哲学上の企てを受け売りすることでしかなくなっている。
(
テオドール・W・アドルノ
)
(
Theodor W. Adorno
)
27.
社会は今、強力な二つの種族から成る。
つまり、退屈な連中と退屈させられている連中から。
(
バイロン
)
(
George Gordon Byron
)
28.
芸術の上の良心なんて、結局は、虚栄の別名さ。
浅墓(あさはか)な、つめたい、むごい、エゴイズムさ。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
29.
(妻は)無制限の権限を夫の手に渡してはいけません。
男は皆、なれるなら、
暴君になりたがっていることを
覚えておきましょう。
(
アビゲイル・アダムズ
)
(
Abigail Adams
)
30.
考えるよりも即行動しなさい。
行動なくしては何事も起こらない。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
31.
すでに分かっている生徒にとっては、
宿題は無駄な作業。
(中略)宿題を出すのであれば教師は、
「分からないところをやっておいで」
と声掛けしなければいけないはずです。
(
工藤勇一
)
(
Kudou Yuuichi
)
32.
すみれ摘むさみしき性を知られけり
(
三橋鷹女
)
(
Mitsuhashi Takajo
)
33.
それがどれほど「真実らしい」光景を
見るものに提供していようと、
それはあくまでも「真実らしさ」にほかならず、
すなわち「真実」のまがいものなのであって、
間違っても「真実」そのものでないことは明白です。
(
蓮實重彦
)
(
Hasumi Shigehiko
)
34.
いくら才気あふれた人間でも、
移り気で忍耐力に欠けていれば、
才能に恵まれなくともひたすら努力する人間には負けてしまう。
ゆっくり歩む者のほうが、
息長く遠い所まで進んでいける。
(
サミュエル・スマイルズ
)
(
Samuel Smiles
)
35.
面白いから、役に立つから、
という説得は
往々にして不十分で、
関心のもてない効用を説かれても、
聴く側の心には響かない。
(
谷口隆
)
(
Taniguchi Takashi
)
36.
静かに座っているとき、
私たちは深く活動的になります。
(
グニラ・ノリス
)
(
Gunilla Norris
)
【
木内みどり
】
【
トマス・シャドウェル
】
【
阿刀田高
】
【
J・K・ローリング
】
【
スーザン・ソンタグ
】
【
デイヴィッド・ブルックス
】
【
金原亭世之介
】
【
南川周三
】
【
リカルド・ディエス=ホフライトネル
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【
オリヴァー・ハーフォード
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【
リチャード・H・モリタ
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【
ルイス・ナッシュ
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【
セルゲイ・ラフマニノフ
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田部文一郎
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水原秋桜子(水原秋櫻子)
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ピョートル・デミアノヴィッチ・ウスペンスキー
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神岡学
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値段を心配しない
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自分の実力を見出す
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禅の心が分からない
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ビジネスの成果
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共鳴
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数をこなす
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提出
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個人的な見解
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