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日本語の音
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日本語
音(おと)
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音
》
1.
自分が書いた俳句そのものより、その俳句の意味内容が面白くならないように気をつけている。
日本語の姿や音に意味内容が勝つのであれば、定型詩を書く必要はない。
(
佐藤文香
)
(
Satou Ayaka
)
以上
【 日本語の音 】
全部で、1件
★ ★ ★ ★ ★
以下、ランダム名言コーナー
1.
思いやりという気持ちは、誠と愛の気持ちだから、それで人に接して、物に接するとき、自分自身の心に感じる快さ、うれしさというものは、もう形容できません。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
2.
病めばただけむりのごとき去年今年(こぞことし)
(
能村登四郎
)
(
Nomura Toshirou
)
3.
「おかしくなっちゃった」と他人に思われるくらいのことでないと、新しいことなんかできやしないのだ。
(
糸井重里
)
(
Itoi Shigesato
)
4.
「書海」(書物の大海)、と中国語では言いますが、読者はその大海を自らの喜びのために、そして自らの教養のために航海することができます。
(
ル・クレジオ
)
(
Le Clezio
)
5.
意地いまだ通し通して生身魂(いきみたま)
(
鈴木真砂女
)
(
Suzuki Masajo
)
6.
老人は、子供を愛さなくなっても孫を愛する。
孫を可愛がるのは、孫が老人の手を必要とするからで、小さな孫の手をひいている老人は自分が需(もと)められていることを幼い手を通してはっきりと感じとることが出来るからだ。
(
瀬戸内寂聴
)
(
Setouchi Jakuchou
)
7.
僕はいつも冒険に満ちた人生を求めている。
だが、冒険に満ちた人生を実現するのは自分だ。
(
リチャード・バック
)
(
Richard Bach
)
8.
社員の夢を育てるためにも、社長は内部の誰がみても「あの人なら」という人が就くべきだ。
( 豊田善一 )
9.
きわめて薄汚い小犬でも、致命傷を与えうる。
つまり狂犬でありさえすればよい。
(
ポール・ヴァレリー
)
(
Paul Valery
)
10.
オリジナリテというものは、胃袋の問題でしてね、他人の養分を食べて、それを消化できるかできないか、原形のままウンコになって出て来たんじゃ、ちょっとまずい。
消化しさえすれば、それでもう大丈夫なんだ。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
11.
過去に溺れるな。
そして否定もするな。
それは一番簡単で楽な逃げ方である。
(
近藤太香巳
)
(
Kondou Takami
)
12.
好奇心というものは、実は虚栄心にすぎない。
たいていの場合、何かを知ろうとする人は、ただそれについて他人に語りたいからだ。
(
ブレーズ・パスカル
)
(
Blaise Pascal
)
13.
人間の記憶は「脆い」。
それゆえに
他者の言葉やさまざまな記録の支えを求め、
それを自分の体験であるかのように取り込んでいく。
(
高木光太郎
)
(
Takagi Koutarou
)
14.
ゴミを入力すれば、ゴミが出力される。
( 欧米の格言 )
15.
谺(こだま)して山ほととぎすほしいまゝ
(
杉田久女
)
(
Sugita Hisajo
)
16.
偉大な人は考えについて議論し、平凡な人は出来事について議論し、狭量な人は他人について議論する。
(
エレノア・ルーズベルト
)
(
Eleanor Roosevelt
)
17.
検閲の極端な形態として名誉毀損がある。
(
ジョージ・バーナード・ショー
)
(
George Bernard Shaw
)
18.
たしかに僕の胸は無限の青空のようだ。
たしかに僕の胸は無限に突進んで行けそうだ。
僕をとりまく世界が割れていて、
僕のいる世界が悲惨で、
僕を圧倒し僕を破滅に導こうとしても、
僕は……。
(
原民喜
)
(
Hara Tamiki
)
19.
美はあらゆるところにある。
それが我々の眼の前に欠けているわけではなく、我々の眼がそれを認識できないだけである。
(
ロダン
)
(
Rodin
)
20.
人が流行と称するものは、瞬間的な伝統である。
そしてあらゆる伝統は、流行と同列になろうとする一種の必然性を備えている。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
21.
女性は自然の規定に完全に従属しており、したがって美的な意味において自由である。
男性が女性に求婚するに際して、自由を与えるという言葉を使うのは、このためである。
(
キルケゴール
)
(
Soren Kierkegaard
)
22.
人間にとって、天国ほど手軽に思いつく発明はなかった。
(
リヒテンベルク
)
(
Lichtenberg
)
23.
毎年我々がひとつの悪徳を退治したならば、
我々はやがて完全な人間になるであろう。
(
トマス・ア・ケンピス
)
(
Thomas A. Kempis
)
24.
信心したからといって、悲しみや苦しみが消えて楽に生きていけるという話ではございません。
ただ、信心によって悲しみや苦しみが清められることがある。
(
宮城
)
(
Miyagi Shizuka
)
25.
嫉妬という字はおもしろくない字面をしている。
(中略)他人のいいことをそねむのも、恋愛感情のねたみ恨みも嫉妬である。
男にも子供にもあるものを、女専売みたいなへんてこな字はいやである。
(
幸田文
)
(
Kouda Aya
)
26.
どんな場合があっても
不平不満を口にしないこと。
不平不満のある人は、
しじゅう上ばかり見て、
下を見ないでいる。
はたはみんな幸福で、
自分だけがこの世の中で一番不幸な人間のように考えている。
この考え方から出てくる言葉は、
必ず未練(→続きはクリック)
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
27.
詩の言葉と現実の世界の言葉との関係を考えてみても、詩の言葉がそこから滋養分をとるべき現実の言葉の世界が、どうしても確固とした古さを持っていない時代なのじゃないか。
(
谷川俊太郎
)
(
Tanikawa Shuntarou
)
28.
(従業員が)身心ともに健やかに仕事をきちんとできる
雰囲気、環境づくりをするのが
経営者の務めである。
( 青鹿明司 )
29.
せんさく好きな人は、
優越感を満たしたいために、
根掘り葉掘り質問をしてくる。
(
樺旦純
)
(
Kanba Wataru
)
30.
どうにも動きようがなくなった時でさえ、人生は、常に新しい資本と材料を我々に与えてくれます。
人生の元帳には、凍結資産などはありません。
(
ヘンリー・ミラー
)
(
Henry Miller
)
31.
「何事にも積極的に取り組め」なんて、積極的に生きてない奴に言われたくないよな。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
32.
歳月人を待たず
(
陶淵明
)
(
Tou Enmei
)
33.
花の如(ごと)満ちゆく心あらまほし
(
稲畑汀子
)
(
Inahata Teiko
)
34.
完璧さを求めるってことは、ただ、自分のプライドを満たすためだけのことだ。
つまり、自己満足なのだ。
( 藤田憲一 )
35.
本人の努力を俟(ま)たずして人を伸ばしてやろうとする企業があったら、それはとんでもない温情主義か、さもなければ間抜けな考え方である。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
36.
いいかい、この俺たちの日本ていう国はダメになったんだぜ。
世の中が悪くなっているんだ。
全部お前のせいなんだよ。
(
忌野清志郎
)
(
Imawano Kiyoshirou
)
【
ステファン・サグマイスター
】
【
アウグスティヌス
】
【
ジョン・ラスキン
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【
テオドール・フォンターネ
】
【
クリスチャン・ボヴィー
】
【
山川方夫
】
【
ロバート・オッペンハイマー
】
【
森田正馬
】
【
ウッドロウ・ウィルソン
】
【
ジェームス・ディーン
】
【
野坂昭如
】
【
ニコラウス・レーナウ
】
【
梶谷真司
】
【
ナンシー・アスター
】
【
山岸一雄
】
【
ライマン・ビーチャー
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【
平田次三郎
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【
宮本輝
】
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グレッグ・ノーマン
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マイケル・デル
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【
蕭衍(梁武帝)
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佐藤知恭
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福田英子
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上野章子
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岡田真澄
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C・W・ツェーラム
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橋本忍
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石坂泰三
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假屋崎省吾
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キングスレイ・ウォード
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『貞観政要』
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小杉放庵
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ヘンリー・ホーム(ケイムズ卿)
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サッカレー
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中野好夫
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【
努力が報われるとは限らない
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【
現在にいない
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分かり合おうと思う
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木漏れ日
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【
子供を良くする
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【
出来上がった妻
】
【
正しい行いをする
】
【
絶対に勝つ
】
【
童話に復讐される
】
【
人が育たない
】
【
新しいアイデアを持つ
】
【
物事への考え
】
【
雨がやまない
】
【
自己犠牲の本質
】
【
宝に巡り合う
】
【
辞書を読む
】
【
必要な知識が多すぎる
】
【
泣いたことのない青年
】
【
虎同士が戦う
】
【
人間はコストではない
】
【
暗い夜道を歩く
】
【
国民による否認
】
【
死後に仕事が残らない
】
【
死への道
】
【
自分が納得
】
【
容易に自覚できない
】
【
面白おかしく仕事をする
】
【
末期
】
【
旬の過ぎたスイカ
】
【
否定的な思考
】
【
愛することは行為
】
【
判断力が乏しい
】
【
知恵の力
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【
素質の再生産
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【
人生の余分なもの
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【
(人に)冷たくする
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