名言ナビ
→ トップページ
キーワード
知識の土台
名言まだまだあります!
類似キーワードの名言は
下の枠内をクリック
↓↓↓↓↓
知識の土台/基礎、基礎知識、基礎的・基本的な知識
[ テーマ別今日の名言 ]
《
星座別名言と運勢
》
《
血液型別名言と運勢
》
1.
物事を推し進めていくうえで、その土台となるのは創造力でも企画力でもない。
いくら創造力や企画力を働かせようとしても、道具となる知識や材料となる情報がなければ何も始まらないのだ。
知識は、頭の中に貯えられた記憶の体験が土台になるのである。
(
谷川浩司
)
(
Tanigawa Kouji
)
以上
【 知識の土台 】
全部で、1件
★ ★ ★ ★ ★
以下、ランダム名言コーナー
1.
信頼はたいへん高価な財産。
簡単に購入できるものではない。
( ケネス・アロー )
2.
碁でも、競馬でも、競輪でも、わが闘志はいまだに衰えていない。
年をとるとは、心のエネルギーを失うことだ。
( 藤沢秀行 )
3.
行く人は蕎麦屋の湯気のようなもの
(
中村十朗
)
(
Nakamura Juurou
)
4.
人間、本当に思ってたらその通りになるんです。
思ってるようにならないのは、それは本当に思ってないからです。
だって、思ってたら、自然とそうなるように行動するんやから。
会話も、人との付き合いも変わってくる。
(
井筒和幸
)
(
Izutsu Kazuyuki
)
5.
もし私が怒っていなかったとすれば、
私はたぶん、
お前を殴りつけていたであろう。
(
ソクラテス
)
(
Sokrates2
)
6.
世間から高く評価されていても、
妻や召使いから見れば、
何一つ優れたところのない人がいる。
家中(かちゅう)の者から絶賛された人など聞いたことがない。
(
ミシェル・ド・モンテーニュ
)
(
Michel de Montaigne
)
7.
なにごとも陰日なたなく頑張ると、
神様は半分だけ望みをかなえてくださる。
残りの半分は、
また頑張れるように、
増長しないように謙虚に生きるようにと
心に貯金をして下さっている。
こう考えると、
不平不満など消え去り、
心にゆとりが生(→続きはクリック)
(
市川善彦
)
(
Ichikawa Yoshihiko
)
8.
生きていくということは、見えないものを信じて生きる勇気が必要なんです。
たとえ自分が進む先が見えなくても、自分を信じて進む勇気が必要なんです。
( 映画『福耳』 )
9.
人間は自分自身の歴史を創るが、しかし、
自発的に、自分で選んだ状況の下で
歴史を創るのではなく、
すぐ目の前にある、与えられた、過去から受け渡された状況の下で
そうする(=歴史を創る)。
(
カール・マルクス
)
(
Karl Marx
)
10.
データ化できないものについての配慮を忘れたデータ化は、組織を間違った方向へ導く。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
11.
常に己に問え。
自分の仕事だと胸を張れるものを、世の中に送り出しているのか。
( ドラマ『重版出来!』 )
12.
世の中には、忙しい人間が一番怠けているということがよくある。
(「忙しい、忙しい」と言う人が)いつまでも忙しい状態を続けるのは、自分が真正面から立ち向かわなくてはならない(別の大切な)問題を避けるためにほかならない。
(
ロバート・キヨサキ
)
(
Robert Kiyosaki
)
13.
心虚(うつろ)なれば
すなわち性現わる。
(
孫子
)
(
Sonshi
)
14.
外灯というのは 人のためにつけるんだよな わたしはどれだけ 外灯をつけられるだろうか
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
15.
さまざまの観念が
(大衆に)伝わり広まるについては、
きわめてはっきりした制約がいくつかある。
(
ウォルター・リップマン
)
(
Walter Lippmann
)
16.
政党が
問題の解決よりは反対党との競合の方が重要だと考えたり、
時代の問題を権力をめぐる闘争の道具にすると、
政党の信頼が損なわれることは確かです。
それは政党だけではなく、
我々すべてにとっての害になるでしょう。
(
リヒャルト・フォン・ヴァイツゼッカー
)
(
Richard von Weizsacker
)
17.
自分の心を大事にすることは、
結果的には、他人の心を大事にすることにもなってしまう。
いつも他人に気をつかっている以上に、
大事にした自分の心が他人にとどく。
(
森毅
)
(
Mori Tsuyoshi
)
18.
何でも「(自分で)作る」というのは大事ですね。
自分で作ると、ものの価値が分かります。
(
笠原将弘
)
(
Kasahara Masahiro
)
19.
すべて男と女の仲は、
焦ったり、あきらめたり、してはだめですな。
熟れた木の実がひとりでに落ちるように、
自然と落ちるところへ落ちなければ、
どこかに無理が生じますよ。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
20.
わが罪を自覚する故(ゆえ)に、
悲愴に又勇猛心をもって悪へ踏みきる罪の子は、
神前の座席に於(おい)ては
善人よりも愛せられるのである。
(
坂口安吾
)
(
Sakaguchi Ango
)
21.
マナーとは、
自分がしてほしいことを他人のためにし、
自分がされたらイヤなことを避けることにほかならない。
たがいの心の健康法なのである。
(
斎藤茂太
)
(
Saitou Shigeta
)
22.
純文学のはうでは、
文章そのものはそれほど重要ではないが、
大衆文学のはうでは、
文章は絶対に大切である。
それが証拠に
明治の紅葉以来、
ひろく大衆に読まれる作家は
おしなべてみな名文家である。
(
直木三十五
)
(
Naoki Sanjuugo
)
23.
真実の平和はわれわれの心のなかからあらわれる。
「われはののしられた、われは害せられた、われはやぶれた、われは強奪された。」という思いをいだいている人にはうらみのしずまることがない。
(
中村元
)
(
Nakamura Hajime
)
24.
柩(ひつぎ)は藤色に塗ろうという友よ
(
折笠美秋
)
(
Orisaka Bishuu
)
25.
未来とは、現在によって条件づけられた追憶の投影にほかならない。
(
ジョルジュ・ブラック
)
(
Georges Braque
)
26.
高潔な人物や高尚な天才の中には、
貪欲なまでの名誉や権力、栄光への欲望があるものだ。
(
キケロ
)
(
Cicero
)
27.
翼より枯れて鈴懸(すずかけ)並木枯(か)る
(
三橋鷹女
)
(
Mitsuhashi Takajo
)
28.
私自身の経験が私に教えてくれた。
もし、何もかもが安全で保証される完璧な瞬間を待っているとすれば、
それは決して来ることはないと。
(
モーリス・シュヴァリエ
)
(
Maurice Chevalier
)
29.
私は人間なのだから、人間のことで私に無縁なものは何一つない。
(
テレンティウス
)
(
Terentius
)
30.
幸福な人とは、客観的な生き方をし、自由な愛情と広い興味を持っている人である。
(
バートランド・ラッセル
)
(
Bertrand Russell
)
31.
最小の自然数より、1だけ小さい数、それが0だ。
0が登場しても、
計算規則の統一性は決して乱されない。
それどころか、
ますます矛盾のなさが強調され、
秩序は強固になる。
(
小川洋子
)
(
Ogawa Youko
)
32.
本を買うとまず腰巻を脱がす。
腰巻というのは、本の下半身に巻きついている細長い帯である。
次に外側を捨てカバーを捨てる。
中には捨てるにしのびないようないい装幀(そうてい)のもあるが、心を鬼にして紙屑籠にほうりこむ。
(
向田邦子
)
(
Mukouda Kuniko
)
33.
深い友情とは、それ自体が目的なのだ。
(
アリストテレス
)
(
Aristotle
)
34.
ある局面になるとものすごく愚かなことができるというのが人間なのです。
善悪二つのモノサシしか持っていないと、人間は非常に生きづらさを感じるものなのです。
(
吉本隆明
)
(
Yoshimoto Takaaki
)
35.
世界は、登るものと下りるものの一つの梯子(はしご)である。
(
トーマス・フラー
)
(
Thomas Fuller
)
36.
慎重でなければならないが、
慎重すぎて自分自身による援助までも拒否することがあってはならない。
もしそれを拒否するなら、
私たちは人間の中の最良のものである、
その人の大胆さと向上心を抑圧するのです。
(
カール・ユング
)
(
Carl Jung
)
【
大場満郎
】
【
平松宏之
】
【
正垣泰彦
】
【
フローレンス・ナイチンゲール
】
【
チャールズ・シュワブ
】
【
金子國義
】
【
アンドラーシュ・シフ
】
【
ダニエル・カーネマン
】
【
アラン・ドロン
】
【
『礼記(らいき)』
】
【
ティク・ナット・ハン
】
【
ヨハネス・クリソストムス
】
【
文天祥
】
【
ルイ14世
】
【
山田暁生
】
【
高村薫
】
【
ボブ・ディラン
】
【
丹羽文雄
】
【
日野啓三
】
【
グレン・グールド
】
【
猪瀬直樹
】
【
レイモンド・チャンドラー
】
【
樫山純三
】
【
松村清
】
【
ウィリアム・スリム
】
【
今井聖
】
【
山田泉
】
【
假屋崎省吾
】
【
エミール・ゾラ
】
【
イブン・ハルドゥーン
】
【
三浦綾子
】
【
ウィリー・ネルソン
】
【
佐々木正美
】
【
アーノルド・ベネット
】
【
吉田兼倶
】
【
マックス・フリッシュ
】
【
心眼を清める
】
【
今の足跡(あしあと)
】
【
高い目標はエンジン
】
【
10年後の目標
】
【
悩みを切り抜ける
】
【
自分に害意がない
】
【
憐れみを受ける
】
【
年頭
】
【
哲学を愚行に要約
】
【
主体的な愛
】
【
痛む心
】
【
美しく見える
】
【
人生についての空想
】
【
人生が狭くなる
】
【
実際の相手
】
【
国の威厳を増す
】
【
影響を与え合う
】
【
頂点を極める
】
【
人間関係が好転する
】
【
悪い作戦計画
】
【
心が活きない
】
【
日々自己改革
】
【
幸せな人生に不可欠な条件
】
【
書棚
】
【
理知の世界
】
【
自分自身を説得する
】
【
隣人をたゆまず愛する
】
【
願いを持つ
】
【
若者は偉い
】
【
創造的な時間
】
【
妻と仲直り
】
【
目の光っている男
】
【
顕在意識が考え抜くこと(事柄)
】
【
男の手の数
】
【
予言
】
【
正義なき力は無能
】
→ トップページ
LINK
LINK
LINK