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にんげんの最後の疎外は自分の想像力からの疎外であり、それからの解放、自らの内臓の壁への落書きだけが「詩の創生」につながる、もっともラジカルな闘いだということになるのである。

[ 出典 ]
寺山修司[てらやま・しゅうじ]
(劇作家・詩人・歌人、1935〜1983)
『暴力としての言語』

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