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悪口をいわれっ放しでいる傲岸さは、
けっきょくだれにも「悪口をいわれないような、つまらぬ奴」になってゆく危険があります。 しかし、現代にあって、 人に悪口をいわれぬような人とは、 おそらく無能な人であろう、 というのがわたしの推理であります。 寺山修司[てらやま・しゅうじ]
(劇作家・詩人・歌人、1935〜1983) 『家出のすすめ』 ※傲岸(ごうがん)=おごりたかぶっていて、へりくだるところのないこと、またそのさま。
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( ダイアナ・K・ロウシュ )
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( 林原健 )
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( 丸山敏雄 )
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( 作者不詳 )
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( 「インドの火神古事記」 )
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( 米国の某歌の歌詞の一節 )
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( ヴィルナ・リージ )
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( 古川柳 )
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【 関本忠弘 】
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