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[ 名言 ]
私の夢は、死ぬ間際まで輝いた目をして生きていくこと。

[ 出典 ]
大場満郎[おおば・みつろう]
(冒険家、世界初の両極単独徒歩横断者、1953〜)

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[ ランダム名言 ]
1.
含羞(がんしゅう)は、誰でも心得ています。けれども、一切に眼をつぶって、ひと思いに飛び込むところに真実の行為があるのです。
(太宰治)
2.
人間は無用な知識が増えることで快感を感じることができる唯一の動物である。
(アイザック・アシモフ)
3.
後継者は見つけるもの、自然には育たない。運と努力と才能を併せもった逸材は、1000人に一人でも見つかれば良いほうだ。
(佐藤研一郎)
4.
生まれつきの紳士は、私が知っている最も悪いタイプの紳士である。
(ワイルド)

5.
下りのことを考えていては、山頂をきわめることはできない。
(ブルース・バートン)
6.
正義と力は平行しなければならぬ。そのためには、正しき人は力をつけよ、力ある者は正しさを身につけよ。
(パスカル)
7.
例え五千万の人が馬鹿なことを言おうと、それはやはり馬鹿なことだ。
(アナトール・フランス)

8.
ああ、人間の生活には、喜んだり怒ったり悲しんだり憎んだり、いろいろの感情があるけれども、けれどもそれは人間の生活のほんの一パーセントを占めているだけの感情で、あとの九十九パーセントは、ただ待って暮……
(太宰治)
9.
やはり、各人が一番得意なものに全精力を打ちこんで、(持っている知識や技術は)人に惜しみなく与え、自分の欠陥は人に補ってもらうというのが、道徳教育の基本になるべきである。
(本田宗一郎)
10.
欠点と思わず、個性と考えたほうがいい。その個性に多くの人はきみに対し優越感を持つ。言い換えればきみは安心感を抱かれ、好かれるよ。それはきみの成功につながる。
(志茂田景樹)