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[ 名言 ]
桜湯(さくらゆ)に眼もとがうるむ仮の世や

[ 出典 ]
佐藤鬼房[さとう・おにふさ]
(俳人、1919〜2002)

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[ 補足 ]
※桜湯(さくらゆ)=八重桜の半開きの花や蕾を塩漬けにしたもの(=桜漬:さくらづけ)を茶碗に入れて熱湯を注いだもの。
花弁がほぐれて花が開いたようになり、香気がほのぼのと立つ。
結婚披露宴など、祝いの席に用いる。
春の季語。

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