敵を持たないということは、 最大の悪運である。
サイラス大王 [サイラス・ザ・グレート] (紀元前6世紀ペルシャの国王、前600頃〜前529)
敵がいないということは、運が良いのではなく、最高に運が悪いということである。 なぜなら、人や集団は敵がいることによって、努力し発展するからである。
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( 高橋竹山 )
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