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名言格言辞典

[ 名言 ]
娘が自分で惚れた男というのは、父親の目にはいつだって一番つまらない男に見えるものだ。


[ 出典 ]
ドストエフスキー
[フョードル・ミハイロビッチ・ドストエフスキー]
(19世紀ロシアの小説家・思想家、1821〜1881)
『地下室の手記』

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[ ランダム名言 ]

1. いそがしい世の中だが、過去の時間や、真実、美しいものに没入して味わうためには歩いていくのが大切である。
(大佛次郎)


2. 善人は不善人の師なり、不善人は善人の資なり。
(老子)


3. 限りある自分の人生を、精一杯やったんだと思いたい。
(三木谷浩史)


4. 忍耐そのものは別に敗北ではないのだ。むしろ、忍耐を敗北だと感じたときが真の敗北の始まりなのだろう。
(安部公房)



5. 賢明に語ることほど難しいことはない。だがしかし、賢明に沈黙することは、それ以上に難しい。
(ボーデンシュテット)


6. 愛は憎しみより高く、理解は怒りより高く、平和は戦争より気高い。
(ヘルマン・ヘッセ)


7. 頭(こうべ)を上げよ、雄々しき児(こ)。たとえ一つや二つの望みが砕けようと、じきに新しい望みがお前の目をまたたかせて、あの高みから光がさしてくる。
(ビョルンソン)



8. (あなたの)言葉は、あなたの魂が宿っている、あなただけの財産です。
(ドラマ『○○妻』)


9. ぼくがいちばん好かないのは、「あたしなんか」という女性だね。屈折している。「あたしなんか」といいながら、その実、相手に、「そんなことないですよ」といってもらいたいんだ。
(岡本太郎)


10. 繰り返し見る夢は必ずなんらかの重要な意味を持っています。その夢が語ることをよく吟味しなさい。そしてそのときの直感を大切にしなさい。
(ジョセフ・マーフィー)