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名言格言辞典

[ 名言 ]
ぼくは
世界の涯(は)てが
自分自身の夢のなかにしかないことを
知っていたのだ


[ 出典 ]
寺山修司[てらやま・しゅうじ]
(劇作家・詩人・歌人、1935〜1983)
『懐かしのわが家』

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[ ランダム名言 ]
1.
たとえお世辞であっても自分の何かを誉められれば悪い気はしない。それに乗じられてはいけないけど、うまく乗じて自分はそうなんだと思い込むのはいい。誉められたところが輝いてきてね、しだいにお世辞でなく言……
(志茂田景樹)
2.
好きな人がいたら真っ直ぐにみつめること。
(岡本太郎)
3.
革命も恋も、実はこの世で最もよくて、おいしい事で、あまりいい事だから、おとなのひとたちは意地わるく私たちに青い葡萄(ぶどう)だと嘘ついて教えていたのに違いない。
(太宰治)
4.
やり甲斐(がい)、働き甲斐は、やってみてはじめて出てくる。やりもしない、働きもしないで、どうしてそのような喜びが得られるだろうか。生き甲斐にしてもそうだ。精いっぱい生きる努力をして、はじめて生きる……
(土光敏夫)

5.
どちらがより不幸かを秤にかけて、それで勝ったって、嬉しくないよ。
(漫画『フルーツバスケット』)
6.
機械は単純であれば壊れない。
(カラシニコフ)
7.
自然はどんなことをしようと誰をも意識的に罰したりしようとしません。しかし正しい法則やルールを無視した人は、その人自身によって罰せられるのです。
(ジョセフ・マーフィー)

8.
一生を洗い流してくれるのはただ酒だけである。
(韓愈)
9.
悩みを知らぬ者は、幸福を知ることもできない。
(ベリンスキー)
10.
力のある者は騒がない。力のある者ほどじっとしていて働きかける。真の道徳は、言葉の終わったところから始まる。
(シュバイツァー)