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名言格言辞典

[ 名言 ]
人間は何事にせよ、自己に適した一能一芸に深く達してさえおればよろしい。


[ 出典 ]
与謝野晶子[よさの・あきこ]
(明治〜昭和の歌人・作家、1878〜1942)
『人間礼拝(らいはい)』

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1.
ひとつ間違いに気づくたび、俺たちは一歩ずつ正しい道に近づいていける。
(アニメ『ブラスレイター』)
2.
今の状況がどれほど苦しく、救いのないものに思えても、それを変える道が必ずある。
(アンソニー・ロビンス)
3.
男性は嘘をつくことは体質的に苦痛なので、どうしても嘘をつかなくてはならぬ場合には、哲学的思索のような顔つきのあげく、その嘘を正当化する文句などひねくり出す。女性が、?(からだ)のなかから嘘がなめら……
(吉行淳之介)
4.
私、親でも何でも、使えるものは何でも絶対使うべきだと思うんですよ、人生は。だけど、この点で恵まれているんだということを、自分でよく分かっていなくちゃいけない。
(よしもとばなな)

5.
戦争が邪悪だと認められている限り、戦争は常にその魅力を持つだろう。これが卑俗なものだと考えられる時は、戦争は一時的なものに終わるであろう。
(ワイルド)
6.
女性というのはもう印刷物かデータで十分だろうと。言ってしまえば紙かjpgで十分だ。
(倉田英之)
7.
思いやる心というのは、心に余裕がないと生まれにくい。
(ドラマ『3年B組金八先生(第4シリーズ)』)

8.
マイナスの想念の元凶となるマイナスの情報を遮断しなさい。
(ジョセフ・マーフィー)
9.
歩くことは自分を見つめることだ。疲労困憊した体は複雑な理屈を受けつけない。シンプルな問いかけが頭の中をめぐる。
(ドラマ『WALKERS』)
10.
子どもに対して言われる「お利口さん」という言葉は、子どもがいつでも理解する言葉で、しかも、人が決して子どもに説明してやらない言葉である。
(ジュベール)