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[ 名言 ]
すべて人の不仕合せの時、別(わ)けて立ち入り、見舞い、付け届けつかまつるべきなり。

[ 出典 ]
山本常朝[やまもと・じょうちょう、つねとも]
(佐賀鍋島藩士、1659〜1719)
『葉隠』

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[ 意味 ]
人が不幸せのときこそ、とりわけ関わりあって、訪ねて慰めたり、贈り物をしたりするべきである。

[ 補足 ]
※別けて=とりわけ、特に。

[ 関連キーワード ]
不幸
訪ねる
慰める
贈り物をする

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