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土台がぐらつく
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1.
考え方がまったく違う人間と議論をすると、
自分の主張の依(よ)って立つ論拠やこだわっている事柄が
浮き彫りになってくる。
そして、相手の主張によって、
その論拠やこだわりの土台がぐらいついてくる。
(そういう場合は)
それが、思い込みや先入観であることが多い。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
以上
【 土台がぐらつく 】
全部で、1件
★ ★ ★ ★ ★
以下、ランダム名言コーナー
1.
まったく、思いがけない一行でも、
それが、だれかに行動の機会を作ることが出来たとしたら、
一行の作者の意図など問題にならないことだろう。
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
2.
「世話好きな人」と
「頼りになる人」は
全然違う。
( 漫画『木綿の天使たち』 )
3.
古書の文字生きて這(は)ふかや灯取虫(ひとりむし)
(
高浜虚子
)
(
Takahama Kyoshi
)
4.
嫉妬を言葉にしてそれとして認識したり、
燃えている自分のことを考えたりすると、
(嫉妬の)熱が冷めるのです。
言語はそういう冷却装置でもあります。
(
北山修
)
(
Kitayama Osamu
)
5.
できない理由を探し出すのではなく、
どうやったらできるかを考え、
全力で取り組めば、
どんなことでも可能になるのだ。
(
ボブ・プロクター
)
(
Bob Proctor
)
6.
夢は無意味でも不条理でもなく、
われわれの観念群の一部がねむり、
他の一部が醒(さ)めはじめているということを
前提にはしないのである。
夢は、
間然するところなき一個の心的現象、
しかも願望充足である。
(
フロイト
)
(
Sigmund Freud
)
7.
平素は彼ら(信頼できる部下)に民を裁かせ、大きな事件があったときだけ、あなたのもとに持って来させるのです。
小さな事件は彼ら自身で裁かせ、彼らにもあなたの仕事を分担させて、あなたの負担を軽くしなさい。
( モーゼの義父・エテロの言葉 )
8.
一つの事柄を話にまとめるとなると、
言葉にあまるからといって、
黙っているわけにはいかぬ。
沈黙の美しさを裏切らないだけの言葉が
なくてはならぬ。
そういう切りつめた
言葉への熱(ねつ)っぽい欲求こそは、
雄弁を生む源であって、
能弁
(→続きはクリック)
(
内藤濯
)
(
Naitou Arou
)
9.
失敗は怖くなんかないわ。
だって、失敗からはいつも何か良いものが生まれるんだもの。
( アンネ・バクスター )
10.
人はどこにいてもひとりである。
(
オクタビオ・パス
)
(
Octavio Paz
)
11.
われわれは、「無」から生まれ、
数十年「生」を営み、
数十回さくらを見た後、
また「無」に戻るのだ。
「無の世界」が何万年何十万年と続くのに、
私の「生」はほんの一瞬の出来事にすぎない。
(
黒木登志夫
)
(
Kuroki Toshio
)
12.
若いとき旅をしなければ、老いてからの(人に話す)物語がない。
(
ジャン・コクトー
)
(
Jean Cocteau
)
13.
沈黙から美しく芽生えた言葉づかいこそ
雄弁である。
(
内藤濯
)
(
Naitou Arou
)
14.
もちろん事実はひとつだけだ。
存在としてはな。
だが、事実に対する解釈は、
関わる人間の数だけある。
だから、
事実には正面も無いし裏側も無い。
みんな自分が見ている側が正面だと思っているだけだ。
(
宮部みゆき
)
(
Miyabe Miyuki
)
15.
(最近の人は)自分の幸せを自分だけで噛み締めることができないのだ。
素晴らしさを一人では処理できない。
誰かに見てもらって、
その人が感動する様を確認しないと、
本当に(自分が)幸せなのかどうか判断できない。
(
森博嗣
)
(
Mori Hiroshi
)
16.
他者との会話において、まったく否定語を使わずにコミュニケーションすることは困難です。
そうした場合は、肯定語と否定語のバランスを七対三の割合にとどめるよう心がけると、聞き苦しくない程度におさえられます。
(
佐藤富雄
)
(
Satou Tomio
)
17.
指環(ゆびわ)かなにかを
落したり盗られたりしても
醜い慌てかたや口惜しがり方はしないのが
本もの(の贅沢)である。
我慢してしないのではなくて、
心持がゆったりしているから
呑気(のんき)な感じなのである。
(
森茉莉
)
(
Mori Mari
)
18.
最も優れた詐欺師は、王様になれる。
( J・G・フレイザー )
19.
嘴(はし)の痕(あと)ある椿ひらきけり
(
ふけとしこ
)
(
Fuke Toshiko
)
20.
三千年の歴史から学ぶことを知らぬ者は、
知ることもなく、闇の中にいよ、
その日その日を生きるとも。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
21.
素朴にのびのびと生きることもできる自由、
好きなことだけをやって生きてゆくことのできる社会が、
本当に自由な社会ですね。
(
見田宗介〔真木悠介〕
)
(
Mita Munesuke
)
22.
(先輩というものは後輩に)頼まれもしないのに
「おそれいりますが、教えさせて下さい」
なんて卑屈な態度でいえるものではない。
教えて下さいといわれれば、
自分の知ってること、
経験していることは、
気持よく納得のいくまで教えてあげら
(→続きはクリック)
(
榎本健一
)
(
Enomoto Kenichi
)
23.
我々の日常生活のかなりの部分は
思うて詮なきことを思い悩むことで
成り立っている。
人が思うて詮なきことを思わなくなったら
世の文学作品も
書くべきことの多くを失うのではあるまいか。
(
羽毛田信吾
)
(
Haketa Shingo
)
24.
身体を鍛錬しない者は
身体を使う仕事を為し得ないのと同様、
精神を鍛錬しない者はまた
精神の仕事を行うことができない。
(
クセノフォン
)
(
Xenophon
)
25.
どうやって口説こうかなんて考えている奴は口説けません。
その場の勢いで、相手が口説かれているなと気がつく前に抱くなり、押し倒すなりしなきゃ。
そういうものです。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
26.
政治とか社会運動とか
大仰(おおぎょう)な言葉を持ち出さなくとも、
(社会で今)何が起こっているかをよく見て、
どうしたいかを表現すること、
それが民主主義という大きな城を作り支えてゆく基盤なのです。
(
本田由紀
)
(
Honda Yuki
)
27.
「あんなやつ 死んじゃえばいい」
わたしのこころの中の 鬼がさけぶ
「あのね人を恨んでね ほんとうに傷つくのは じぶんなんだよ」
鬼のうしろで 仏がそっとささやく
鬼心 仏心同居の わが家
家主はじぶん
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
28.
心に願うことがあれば、
運良く病は忘れている。
雑事に煩わされずに描き続けて、
この世とおさらばしたい。
(
野見山暁治
)
(
Nomiyama Gyouji
)
29.
かずかずの物芽の貴賤おのづから
(
松本たかし〔俳人〕
)
(
Matsumoto Takashi2
)
30.
アルツハイマーとか痴呆症という言葉は使いません。
私どもの田舎では昔から「二度わらし」といいます。
また、赤ちゃんに戻ったという意味です。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
31.
私は今まで、
ちょっとした偶然で何か値打ちのある事を成し遂げたこともないし、
私の色々の発明のどれもが、
偶然になされたものではなかった。
それらはよく働くことによってできたものである。
(
トーマス・エジソン
)
(
Thomas Edison
)
32.
政治的統一体としての「日本」と
地域としての「日本」が、
あたかも古くから一致して存在し、
古くからそこに「日本人」が住んでいたかのような
既成事実的な雰囲気を、
「日本人」という言い方が演出しているように思えるのだ。
(
佐藤道信
)
(
Satou Doushin
)
33.
用心は所有とともに増大す。
(
ヘシオドス
)
(
Hesiodos
)
34.
一目惚れを信じることよ。
( ベルナール )
35.
私を静かにさせておいてくれ。
私が静かにそっとしておれるものなら、いますぐにでも、全世界をだって、タダの一文で売り渡したいくらいものだ。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
36.
召使に尊敬される主人は少ない。
(
ミシェル・ド・モンテーニュ
)
(
Michel de Montaigne
)
【
藤沢朋斎
】
【
パラマハンサ・ヨガナンダ
】
【
ホセ・エルナンデス
】
【
与謝蕪村
】
【
レナード・ウルフ
】
【
小林榮子
】
【
佐々木幹郎
】
【
水原秋桜子(水原秋櫻子)
】
【
鶴彬
】
【
石垣綾子
】
【
ユークリッド
】
【
童門冬二
】
【
ユスフ・バラサグニ
】
【
ニールス・ボーア
】
【
伊藤東涯
】
【
下村湖人
】
【
三船久蔵
】
【
漫画・アニメ『めだかボックス』
】
【
漫画・アニメ『アイシールド21』
】
【
白川静
】
【
ハナ肇
】
【
ニール・パート
】
【
桜井智恵子
】
【
水谷修
】
【
赤谷源一
】
【
源氏鶏太
】
【
平山郁夫
】
【
松井利夫
】
【
マルティン・ニーメラー
】
【
大カトー
】
【
大江匡房
】
【
巖谷大四
】
【
船木亨
】
【
ジョーン・ボリセンコ
】
【
ケリー・グリーソン
】
【
スーザン・B・アンソニー
】
【
自分自身の作品を真似しない
】
【
暗示の力
】
【
習慣が人を作る
】
【
現実の社会生活
】
【
強い男
】
【
看病
】
【
天が手を差し伸べる
】
【
値打ちがある
】
【
マーケティングの範囲を広げる
】
【
社会に害毒を流す
】
【
夢のない社会
】
【
人生を快適に過ごす
】
【
マムシ
】
【
独創的な原稿
】
【
箸で寄せる
】
【
今の学校システムをなくす
】
【
真実は残る
】
【
異常が隠れている
】
【
治癒が来る
】
【
頭が悪いと思う
】
【
民営化
】
【
せせら笑う
】
【
外交の継続
】
【
とんでもない時
】
【
力の増大
】
【
純粋な愛情
】
【
40代半ば
】
【
夏に入る
】
【
予想もしない困難
】
【
大きな魂
】
【
身をかわして逃げる
】
【
言外ににじませる
】
【
常識に従う
】
【
悪い人だと知っている
】
【
夫婦がうまくいかない
】
【
悔いを残さない
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