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[ 名言 ]
桜の木ひかりそめたり十二月

[ 出典 ]
加藤喜代子[かとう・きよこ]
(俳人、1924〜2021)
句集『霜天(そうてん)』

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[ 意味 ]
桜の木は十二月という最も寒い時期から光を放ち始める。
その輝きは目には直接見えないが、そのように感じられるのだ。

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 桜 
 木 
 冬 
 光 
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