名言ナビ
→ トップページ
→ ページ内メニュー
[ 名言 ]
一見は百聞より強し。
[ 出典 ]
木村太郎[きむら・たろう]
(ジャーナリスト、コメンテーター、1938〜)
ページ内メニュー
→ 名言
→ 出典
→ 類似・関連名言
→ 関連キーワード
→ 関連テーマ
→ 関連テーマ今日の名言
→ ランダム名言
[ 関連キーワード ]
【
百聞は一見にしかず
】
【
強い
】
[ テーマ別今日の名言 ]
《
学び・教育全般
》
* * * * * * * * * *
《
星座別名言と運勢
》
《
血液型別名言と運勢
》
[ 類似名言・関連名言 ]
《類似》
百聞は一見に如(し)かず。
(『漢書(かんじょ)』)
《類似》
聞いた百より見た一つ。
(日本のことわざ)
《類似》
聞くより、見るほうがいい。
座っているより、行くほうがいい。
(モンゴルのことわざ)
《類似》
自分の目はダイヤだ。
他人の目はガラスだ。
(ロシアのことわざ)
《関連》
聞いて極楽見て地獄。
(日本のことわざ)
《関連》
聞くと見るとは大違い。
(日本のことわざ)
《関連》
見ると聞くとは大違い。
(日本のことわざ)
[ ランダム名言 ]
1.
雨降って地(じ)固まる
(
日本のことわざ・格言
)
2.
自分に害意がないからといって、誰でも彼でも信用してはいけない。
鹿はいつも心やさしいが、牙を持つ野獣は餌と見る。
(
サキャ・パンディタ
)
3.
臆病者はしばしば野心家であり、
威厳の鎧として権力を求める。
なぜなら、他の人々の礼節、ましてや尊敬は、
彼の悩みを眠らせてくれる香油であるからだ。
(
アラン
)
4.
端居(はしい)してたゞ居る父の恐ろしき
(
高野素十
)
5.
独り来たり、独り去り、
一の随(したが)う者なし。
(
『無量寿経(大無量寿経)』
)
6.
女の心は、いつわらずに言えば、結婚の翌日だって、他の男のひとのことを平気で考えることができるのでございますもの。
人の心は、決して油断がなりませぬ。
(
太宰治
)
7.
寝ている言葉を起こさないと詩は始まらないのである。
(
寺山修司
)
8.
最初はバカにしていても、人は人一倍がんばる奴を見ると、おのずと手を差しのべたくなる。
(
漫画・アニメ『NARUTO』
)
9.
人生に命を賭けていないんだ。
だからとかくただの傍観者になってしまう。
(
岡本太郎
)
10.
ホスピタリティ(hospitality)とは、日本語でいうならば「もてなし」であり、お客様との出会いにあたっては三つのSが不可欠です。
一つ目はスマイリング(smiling)、微笑みです。
二つ目はシンセリティ(sinceri(続きはクリック)
(
村田昭治
)
11.
どんなときも どんなときも
迷い探し続ける日々が
答えになること
僕は知ってるから
(
槇原敬之
)
12.
どこの国でも、どんな祭りでも、
にぎやかなところは、
なぜか侘(わび)しさがつきまとう。
(
寺山修司
)
13.
物語の才能というものは、出鱈目(でたらめ)の狡猾(こうかつ)な人間ほど豊富に持っている。
(
太宰治
)
14.
実に多くの職人達は、
その名を留めずに、
この世を去ってゆきます。
しかし彼らが親切に拵(こしら)えた品物の中に、
彼らがこの世に生きていた意味が宿ります。
(
柳宗悦
)
15.
恋には経験というものはない。
なぜなら、そのときにはもう恋していないのだから。
(
アンリ・ド・レニエ
)
16.
有閑階級は使用価値ではなく、象徴的価値の購入に金を使う。
( ソースティン・ヴェブレン )
17.
人間は、必要を元に欲望を作り出す被造物である。
(
ガストン・バシュラール
)
18.
人民は国家に属したる人民にして、我が私(わたくし)すべきものにはこれなく候。
(
上杉鷹山
)
19.
数学の成果を軽んずる者は、すべて科学に害をもたらすであろう。
なぜなら、数学を知らない者は、他の精密科学を学ぶことができず、世界を十分に知ることができないからである。
(
ロジャー・ベーコン
)
20.
長所も短所も一切含めた自分自身を知れ、
そうすれば甘言に身を誤らせない。
甘言は変じて警告となり、
謙遜の勧めとなり、
人生の道案内となる。
甘言を弄する者が
最もほめそやすところにこそ、
自分の最大の欠点が隠れているからだ。
(
マーティン・F・タッパー
)
21.
冥れば死の影まざと冬籠(ふゆごもり)
(
上林白草居
)
22.
見てなさい。
誰に何と言われようと、私はしたいことをする。
それが、私を非難する人への最高の復讐。
(
マドンナ
)
23.
(※伝統的にニッポン男児は)妻とお袋はちがうのだという最低の女性認識さえできない。
(※夫に)無視された妻は腹いせに息子をかわいがり、かくて、果てしもなく悪循環はつづく。
(
田辺聖子
)
24.
(文章を上達させるには)日頃から自分の好みをよく知り、おのれの感受性をよく磨きながら、自分の好みに合う文章家、それも少しでもいい文章家と巡り合うことを願うしかない。
つまり文章上達法とはいかに本を読むかに極まるのである。
(
井上ひさし
)
25.
人に好かれる人は、何につけても得である。
才能や努力も大切だが、それを認めてくれ、引き上げてくれるのは周囲の人たちだ。
人に好かれること自体、実は大きな才能なのだ。
(
樺旦純
)
26.
老後の事が不安になりだすと、今までは何でもない事が許せなくなります。
(
加藤諦三
)
27.
私が自分を中心にものごとを考えたり、したりしているかぎり、人生は私にとって耐えられないものでした。
そして、私がその中心をほんの少しでも自分自身から外せることが出来るようになった時、悲しみはたとえ容易に耐えられるものではない(続きはクリック)
(
パール・バック
)
28.
人生は喜びに満ちた悲劇である。
( バーナード・マラマッド )
29.
身請け待つごと朱を灯し冬の鯉
(
篠崎央子
)
30.
自分が「理論」ではなく「感覚」でやったほうが結果を残せるものを「この分野で自分は天才だ」と認識した方が、結果を出せるのです。
( 森川陽太郎 )
31.
蟋蟀(こほろぎ)の孔子顔してゐたりけり
(
田代青山
)
32.
いまお金持ちでないなら、これからお金持ちになる途中だ、ということを示す雰囲気を取り入れる。
(
スチュワート・ワイルド
)
33.
勝ち負けを決めるのは自分である。
それぞれ理想や目的はさまざまだから、勝ち負けは自分本位でいいのである。
(
堀場雅夫
)
34.
私にとって、友人のいない生活とは、朝のコーヒーに入れるミルクを熊から搾り取ろうとするようなもの。
たいへんな苦労が必要なのに、手に入れても意味がない。
(
ゾラ・ニール・ハーストン
)
35.
もし決断が間違っていたかなと思ったら、
さっさとやめることも大事です。
さっさと見切りをつける。
いくらやったって、ダメなものはダメなんだから。
見切りをつけることって、
とても大切だと思います。
(
假屋崎省吾
)
36.
袖振り合うも多生の縁。
(
日本のことわざ・格言
)
【
アール・ナイチンゲール
】
【
ジョン・ケネス・ガルブレイス
】
【
岡倉天心
】
【
よしもとばなな
】
【
ヘイウッド・ブルーン
】
【
和田アキ子
】
【
モリー・シュワルツ
】
【
岡崎京子
】
【
若桑みどり
】
【
キャシー・スミス
】
【
花田清輝
】
【
藤本隆宏
】
【
池田満寿夫
】
【
デモステネス
】
【
中村光夫
】
【
良寛
】
【
酒井正敬
】
【
対人スキル
】
【
社会的無礼
】
【
愛の消し方が悪い
】
【
論説を読む
】
【
究極の芸術
】
【
銀
】
【
もう一生欲しい
】
【
怒りの爆発を防ぐ
】
【
精神の顔
】
【
記憶に残っている話
】
【
苦しいことが続く
】
【
的に達しない
】
【
真実の生活
】
【
花を咲かせる努力
】
→ トップページ
LINK
LINK
LINK