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名言格言辞典

[ 名言 ]
上(かみ)をうやまい下(しも)をあわれみ しょうあるもの とりけだものにいたるまで なさけをかくべき事


[ 出典 ]
良寛[りょうかん]
(江戸時代の禅僧・書家・歌人、1758〜1831)
「戒語(かいご)」

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[ 関連キーワード ]

敬う

憐れむ
生あるもの

獣(けだもの)
情けをかける
良寛の名言


[ ランダム名言 ]
1.
動作は言葉よりも雄弁である。微笑はこう語る──「私はあなたが好きです。あなたのおかげで私はとても楽しい。あなたにお目にかかってうれしい」 犬がかわいがられるゆえんである。我々を見ると、犬は喜んで夢……
(デール・カーネギー)
2.
詩人と恋する人と気違いは同一人物である。
(シェイクスピア)
3.
人を“従業員”として扱うと、それなりのものしか返ってこない。彼らは五十セントでも時給の高い職場を見つけたら、さっさと辞めてしまうだろう。しかし、“仕事仲間”として扱うと、すべてが違ってくる。
(デイル・ドーテン)
4.
自由と書物と花と月がある。これで幸せでない人間などいるものだろうか。
(ワイルド)

5.
成果の上げられない社員を管理職にとどめておくのは、本人のためにも他のやる気のある社員のためにもかわいそうです。
(小山昇)
6.
根の深いところで自分を愛していないと、他人を愛することもできないんじゃないですか。友達としてつきあうにしても、根のところで自信のある人の方がずっとつきあいやすいし、人間関係も変な気遣いがいらずスム……
(樋口恵子)
7.
人間は逆境にあっては優れているが、安全と富を得ると、みじめで目的を失った生物となりがちである。
(デニス・ガボール)

8.
他人と比較することをやめれば、自分を飾る必要もなくなり、ありのままの自分で生きられる。
(ながれおとや)
9.
(自分の商品・サービスを)気に入ってくれる人だけを仕事の相手にする。
(本田健)
10.
他人の目が気にならなくなったら、人間一人前です。他人がどう思っても、それは自分と関係がないと、自信を持つべきです。
(永六輔)