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301.
流れたきかたちに流れ春の水
(
澤本三乗
)
(
Sawamoto Sanjou
)
302.
流れる水の悲しさは、
休息が無いといふことである。
夜、万象(ばんしょう)が沈黙し、
人も、鳥も、木も、草も、すべてが深い眠りに落ちてる時、
ただ独り醒めて眠らず、
夜も尚(な)ほ水は流れて行く。
寂しい、物音のない、真暗な世界の中で、
山を越え、谷を越え、無限の荒寥(こうりょう)とした広野(こうや)を越えて、
水はその旅を続けて行く。
ああ、だれがその悲哀を知るか!
(
萩原朔太郎
)
(
Hagiwara Sakutarou
)
303.
大人のむら気や虫の居所のせいで
理不尽な叱られ方をするたびに、
子供は自分が子供であることに耐えられなくなる。
水中でもがいて地を蹴るように
彼らは大人へ向かって突進する。
(
中島らも
)
(
Nakajima Ramo
)
304.
濁ったものを澄ませるのは、
泥水を清水にするのならともかく、
文章においては、
さほど難しいことではない。
よけいなものを取ってしまって、
ぎりぎり言いたいことだけを言えば
“名文”になる。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
305.
僕らが離れそうな時に
君とドレッシングを
水と油になる前に
よく振ってからおためしください
( 山崎まさよし )
306.
泣きたいときにはたくさん泣くといい。
涙がたりなかったら
お水を飲んで、
泣きやむまで泣くといい。
(
辻征夫
)
(
Tsuji Yukio
)
307.
蛙(かえる)の面(つら)に水
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
308.
人の本性は不定なり。
一つの所を渦まく水のごとし。
(
荀子
)
(
Junshi
)
309.
勢(いきおい)を知らずして、
風に向かいて火を放ち、
水に逆らいて船を行(あやつ)るがごとく、
ただ難儀ばかりにこれ無く、
その害知るべからず。
(
渡辺崋山
)
(
Watanabe Kazan
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