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相手を好きかどうか
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相手を好き、相手に好意を持っている
好きかどうか、好きか好きでないか
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好き
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星座別名言と運勢
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血液型別名言と運勢
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《
好き
》
1.
要は、お互いの価値観(の違い)なんか乗り越えて、
それでも相手のことが好きかどうかだ。
価値観がどうのこうのという言い方は、
恋愛に理屈を持ち込んでいるにすぎない。
(
中谷彰宏
)
(
Nakatani Akihiro
)
以上
【 相手を好きかどうか 】
全部で、1件
★ ★ ★ ★ ★
以下、ランダム名言コーナー
1.
事業家たらんとすれば、その瞬間から
「ポジティブ・メンタリティ」
(=できない理由ではなくできる理由を考える心的態度)
の持ち主にならなくてはならない。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
2.
日本人は無常という仏教観が好きだが、
頭の中にも、無常の風が吹いていて、
しっかりした体系の(思想の)構築を妨げている。
しかし、へたに建物が立っていない空き地だから、
新しいものを建てるのに便利である、
とも言えるのである。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
3.
新自由主義の問題点は、
不平等が進行したということだけでなく、
自由もまた窒息しかけている、
ということにもあるのではないか。
(
森政稔
)
(
Mori Masatoshi
)
4.
青春は、友情の葛藤であります。
純粋性を友情に於(お)いて実証しようと努め、互いに痛み、ついには半狂乱の純粋ごっこに落ちいる事もあります。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
5.
映画は間違っても
「人類」の普遍的な資産ではありません。
映画とは、
フーコー的にいうなら、
その生誕の日付が正確に決定しうる
比較的に新たでかつ過渡的な何ものかでもある
「人間」という、まったく「新しい被造物」が捏造(ねつぞう)し……
(→続きはクリック)
(
蓮實重彦
)
(
Hasumi Shigehiko
)
6.
言葉は耳から頭へいくが、声は耳から胸にくる。
( 小田島雄志 )
7.
日本人は、見かけや雰囲気など、実質と関係ないことにはうるさいが、
見えない不合理には意外に寛大なのである。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
8.
「当社は複雑な会社で、
とても一言では言い表せません」
というような会社は、
ユーザーのほうも(どんな会社か)一言ではわからなくなっている。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
9.
(企業が)次代を先見し、
成功を掌中に収めるには、
戦略論よりも
「意思」と異質の人材に投資すべきです。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
10.
愛と憎しみは正確な対立物と見ることは
完全な誤りである。
愛の対立物は
愛でないもの…つまり無関心である。
(
ゲオルク・ジンメル
)
(
Georg Simmel
)
11.
人間の判断というものは、
とかく相対的なものであり、
それゆえ、
自分を評価する時には注意したいものである。
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
12.
生きていることにしばらく慣れてしまうと、死ぬことに嫌気がさしてくる。
(
トーマス・ブラウン
)
(
Thomas Browne
)
13.
自分では一作一作に全力をかたむけてはいるが、
駄作も多いはずで、
読者の顰蹙(ひんしゅく)を買っていることはまちがいない。
たとえ非力ではあっても、
私は書くことに力をつくし、
ただそれだけでよいのだ、
と自らを慰めている。
(
吉村昭
)
(
Yoshimura Akira
)
14.
異民族交渉というものは、
行動的なものであり、
従って徹底的なものであるからこそ、
それは文化に中核になりうるのである。
(
堀田善衞
)
(
Hotta Yoshie
)
15.
生きるための
一切の努力をなげすてて
眠りこけていたわたしであったのに
目がさめてみたら
生きていた
(中略)
いや
生かされていた
(
東井義雄
)
(
Toui Yoshio
)
16.
苦しみをともにすることを強いても、楽しみをともに味わうことを忘れている世のなかは、あまりに寂しいとおもう。
(
九条武子
)
(
Kujou Takeko
)
17.
穏やかに微笑み、
低く囁(ささや)くきみよ、
聞くのは耳ではなく、
ぼくの心だ。
(
タゴール
)
(
Rabindranath Tagore
)
18.
(登場人物の)性格描写こそが
(作品の)構想である。
(
グレアム・グリーン
)
(
Graham Greene
)
19.
不善不潔の行為は、勿論(もちろん)厭(いと)わしいが、
その不善不潔を行うものが、
口に善良清潔の貴きを説くときに、
人の厭悪(えんお)は百倍する。
(
小泉信三
)
(
Koizumi Shinzou
)
20.
一生のうちで経験できることなど
ほんのわずか。
たくさんの知らない世界に
別れをつげ、
我々は死んでいく。
(
益田ミリ
)
(
Masuda Miri
)
21.
映画評論家が社会的に役に立っているかどうかを
判断する唯一の目安は、
騙(だま)せるか騙せないかってことだと思います。
(
蓮實重彦
)
(
Hasumi Shigehiko
)
22.
(頭の仕事をする者にとって)
夕食後は鉛の時間を通りこして(価値が下がり)、
十時以降ともなれば石の時間である。
夜型だなどと称して
そんな時間になってから頭を使っていれば、
石頭になっても不思議ではなかろう。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
23.
ねえ君、
人生というものは、
人の考え出したどんなものにもまして、
不可思議千万(せんばん)なものだねえ。
我々の思いもよらないようなことが、
実生活では平凡きわまる実在として、
ごろごろしているんだからなア。
(
コナン・ドイル
)
(
Conan Doyle
)
24.
有能で尊敬されている人は、普通、
個性的、などとは評されない。
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
25.
多数決で決めたから
正しいとか、本当であるとは
必ずしも言えないのであって、
とんでもないことが多数決されるということは
ずいぶんありうる。
けれども、ほかに仕方がないから
そういう方法をとる、
というのが民主政治ですね。
(
田中美知太郎
)
(
Tanaka Michitarou
)
26.
大抵、私は(原稿を)書きはじめると
書き損じはしない方であったが、
それは原稿という紙を引き裂く鋭い音が
何時(いつ)も嫌いで、
山を裂くように怖れたからだ。
(
室生犀星
)
(
Murou Saisei
)
27.
正義は常に目標でなければならないが、必ずしも出発点である必要はない。
(
ジョセフ・ジュベール
)
(
Joseph Joubert
)
28.
(自分が)何かを求めているのに気がついたら、
一瞬立ち止まり、
それが自然の欲望なのか、
そうでないのかを
みずからに尋ねてみる。
そして自然な欲望でないと分かったら、
その欲望を満たすべきかどうか、
あらためてじっくり考えなくては……
(→続きはクリック)
(
ウィリアム・B・アーヴァイン
)
(
William B. Irvine
)
29.
世の人文社会系の学問の九割以上は
実は無用である。
本当に大切なことは
ほんの僅(わず)かしかない。
それは人間性を見つめる洞察である。
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
30.
世界というものは、
混沌としていて
グチャグチャにからまりあって、
まことに始末に終えないものだ。
そんな中にあって、
人間はしばしば
二元論の明快さの誘惑に負けて、
その罠の中におちいってしまう。
(
中島らも
)
(
Nakajima Ramo
)
31.
耳に心地よい言葉を並べた美文調の名文は、実のところ、
むしろ平面的で浅いものになり、
陳腐となりかねません。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
32.
「初めは殺すが、ついには治す」
とは医者の格言だ。
初め人は
自然を追求しようと
効果の出ない苦労をする。
そして、ことごとに木目は逆らってしまう。
ついに彼は
落着いて自分のパレットから創造するようになり、
自然がそれに合致し、
その……
(→続きはクリック)
(
ゴッホ
)
(
Vincent van Gogh
)
33.
経験は作り出せない。
経験は経験すべきものである。
(
アルベール・カミュ
)
(
Albert Camus
)
34.
辞書は引くものと割り切っている実用派は
知らない語ばかりを相手にする。
それでは親しみもわかない道理だ。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
35.
我々の住む世界は言語以前に存在し、
言語はこの世界の様々を表現する記号系である、
という通念を改めなければならない。
世界は言語と独立に存在するものではない。
(
大森荘蔵
)
(
Oomori Shouzou
)
36.
流行なんてものは、
どうせアテにならないのだから、
そのときどきで適当に楽しんでりゃいいのだろうけど、
アタシャ屈折してますからね、
そうそうおいそれとは楽しめないわけですよ。
(
高橋幸宏
)
(
Takahashi Yukihiro
)
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ゼノン
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井坂康志
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漫画『テンプリズム』
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ジョン・セルデン
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バルテュス
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『旧唐書』
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オルテガ・イ・ガセット
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ジョン・リリー
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ウィンストン・チャーチル
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西研
】
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村上靖彦
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中村敦夫
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浅野裕一
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シャルル・ミンシュ
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ギヨーム・アポリネール
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大カトー
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デヴィッド・ヴィスコット
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ジェーン・マンスフィールド
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レナ・ホーン〔リナ・ホーン〕
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【
後藤清一
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【
見城徹
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双葉山
】
【
野田秀樹
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【
沢木耕太郎
】
【
ウェンデル・ベリー
】
【
白木学
】
【
ラム・ダス
】
【
向後善之
】
【
リリアン・グラス
】
【
ダグラス・マッカーサー
】
【
平岩外四
】
【
割の悪い仕事
】
【
自分自身を判断
】
【
苦悩からの脱却
】
【
生命力
】
【
仏が見ている
】
【
オーケストラに語らせる
】
【
地盤が固まる
】
【
誰かが来る
】
【
お金を稼ぐことに人生を費やす
】
【
速やかに成長
】
【
だまさない
】
【
鏡のような切り口
】
【
生物学的に重要な物質
】
【
家を整頓
】
【
物事をおざなりにできない性質
】
【
当たり前の一日
】
【
純文学
】
【
力が入る
】
【
偉人になれない
】
【
年輪を加える
】
【
不満を持ち続ける
】
【
目が開く
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【
90メートル
】
【
修行を怠る
】
【
求めるものが与えられない
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金銭に執着しない
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分別をわきまえる
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精神の腐敗
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試練を与えられる
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企業の発展を毒する
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新しい英雄
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貧乏をしょうがないと受け入れる
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犬を買う
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