私の闘争は 人間であること、 人間をとりもどすというたたかいである。 自由をかちとるという闘争なのである。 人間を機械の部品にしている資本の論理に 私はたたかいをいどむ。
高野悦子[たかの・えつこ] (20歳で自殺した学生運動家、1949〜1969) 『二十歳の原点』 〈六月九日〉
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( マキノ正幸 )
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( 山野愛子 )
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