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[ 名言 ]
待春(たいしゅん)やうどんに絡む卵の黄

[ 出典 ]
杉山久子[すぎやま・ひさこ]
(俳人、エッセイスト、1966〜)
句集『栞』

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[ 補足 ]
※待春(たいしゅん)= 冬の盛りに、あるいは、長く厳しい冬が一段落して、寒い中にも時折春の訪れを感じる頃(晩冬)、春の到来を心待ちにすること。
また、その気持ち。
「春待つ」とも。
冬の季語

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