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名言格言辞典

[ 名言 ]
自分が思ったことを通していくと、それがやがて真理になっていく


[ 出典 ]
井深大[いぶか・まさる]
(ソニー創業者の一人、1908〜1997)

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[ ランダム名言 ]
1.
世間では驚嘆されながら、妻や召使いから見れば、何一つすぐれたところのなかった人もいる。家中(かちゅう)の者から称讃された人というのはほとんどない。
(モンテーニュ)
2.
何を説明したいのかよりも、何を伝えたいのかを考えなさい。
(永六輔)
3.
監督業というのは、「気付かせ屋」。
(野村克也)
4.
禅では、死さえも、いつ何どき起こっても大丈夫という平生(へいぜい)の延長にある。死と生というものを一緒くたにとらえるのが、そのまま禅の深みである。
(齋藤孝)

5.
人は四つのものを数えられない。自分の罪、自分の年、自分の借金、そして自分の敵。
(ペルシャの格言)
6.
水爆を見たまえ…あれは原子力の完成芸術だが、人を殺すほか役に立たないぜ。
(漫画『鉄腕アトム』)
7.
人間は、思い出したり、考えたことを「書く」ことによって、深い認識を持てるようになる。この「書く」という作業が、自分で自分を知るという、自分自身との対話の中心にある。
(リチャード・H・モリタ)

8.
巨匠の青年時代は、例外なく醜い。それは決してサロン向きの可愛げのあるものでは無かった。
(太宰治)
9.
あたらしき心もとめて 名も知らぬ 街など今日(けふ)もさまよひて来(き)ぬ
(石川啄木)
10.
自然こそ正義。自然に反するものは悪なのじゃ。
(永六輔)