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名言格言辞典

[ 名言 ]
いつの時代になろうが、かならず人の中には人がいるものです。
ただ、それを見出す人のほうがいません。
また、それを用うる組織が悪くて、有能もみな無能にしてしまうことが多い。


[ 出典 ]
周瑜
[周瑜公瑾、しゅうゆ・こうきん]
(中国・三国時代の呉の武将、175〜210)
『三国志(四)』より

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[ 関連キーワード ]
いつの時代も

見出す
用いる
組織
悪い
見出す
有能
無能


[ ランダム名言 ]

1. よい格言は陳腐なものになりがちである。というのは、それらはことわざに転化するからである。
(ヴォーヴナルグ)


2. われ未だ志を得ざるとき、二文字を守れり。忍耐これなり。
(徳川家康)


3. 初めて会った時から愛していた。いや、その前からだ。
(映画『陽のあたる場所』)


4. 目は近いものを長く見ると、自然に遠くのものを見て疲れを癒す。心も同じで、近いもの(現実)に振り回されてばかりで遠くのもの(夢)を見ないと消耗してリズムを乱す。夢を描くことが大切なのは心の癒しになる……
(志茂田景樹)



5. 壁がつくられた訳を知るまで、壊してしまうべきではない。
(チェスタートン)


6. 金がねーのは慢性の鼻炎みたいなモンだろーが。俺達は金欠とつかず離れず、生ぬるーく付き合っていかなきゃいけないデスティニーなんだよ。
(漫画『銀魂』)


7. 入力不力 りきんだらダメ たるんでもダメ ちからをいれてりきまず それがなかなか むずかしいんだよなあ
(相田みつを)



8. よしあしハ 目口鼻から 出るものか
(仙腰a尚)


9. 地上において、あなたの使命が終わったかどうかを知るテストをしてみよう。もしもあなたがまだ生きているのであれば、使命は終わっていない。
(リチャード・バック)


10. 誰も彼も、なぜこうも「できない理由」を一所懸命に探し、それを自分に言い聞かせているのか? それで一体どうなるというのだろうか?
(松井道夫)