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名言格言辞典

[ 名言 ]
僕は詩人の顔と闘牛師の体とを持ちたい。


[ 出典 ]
三島由紀夫[みしま・ゆきお]
(昭和の作家・劇作家、1925〜1970)
『鏡子の家』

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詩人


三島由紀夫の名言


[ ランダム名言 ]
1.
評価は仕上げた作品に対して他人が行うもので、後で傑作とされた作品でも作り手が充分納得して仕上げたものは少ないでしょう。
(志茂田景樹)
2.
勝てる勝負なら、必ず相手に逃げ道を残しておいてやる。神でない限り、完全な人間なんていないからだ。
(小山五郎)
3.
真珠貝は 海の中で 何かコロコロするような 異物を抱いたまま 今は それを 除きたいともおもわず 生きている
(榎本栄一)
4.
幸せは未来にあるものではない。それは、今ここにあるものなのだ。
(ジェフ・ケラー)

5.
高ぶりは滅びに先立ち、誇る心は倒れに先立つ。
(『旧約聖書』)
6.
説得が手応えをもつには、理性だけでは駄目で想像力へのアピールが必要だ。
(フランシス・ベーコン)
7.
自分は正しいかと自問するより、自分のどこが間違っているのかと考える方が、ずっと事実に近いはずだ。ほとんどの人間はいつでも正しいことはできていない。

8.
大切なことは、何に耐えたかということではなく、いかに耐えたかということである。
(セネカ)
9.
会話というのは、何気なく言葉を交わして、「そうだね」とうなずき、共感し合うだけで十分なことも多い。というより、人との会話ではそこが肝心なのである。
(『「できる人」の話し方』)
10.
どんな物にも、ひびがある。でも、光が差し込むのは、そこからなのさ。
(レオナルド・コーエン)