名言ナビ


名言ナビ
名言格言辞典

[ 名言 ]
我々は、自分の過失についてはいつまでも自分をだまし続ける。
そして最後には過失を徳と考えるようになってしまう。


[ 出典 ]
ハイネ
[ハインリッヒ・ハイネ]
(19世紀ドイツの詩人・作家、1797〜1856)

[ テーマ別名言 ]

[ テーマ別今日の名言 ]

[ 関連キーワード ]


[ ランダム名言 ]

1. 大きな過ちを多く犯さないうちは、どんな人間でも偉人や善人にはなれない。
(グラッドストン)


2. 企業は永遠に発展し続けなければならない。そのためには、企業を人間の体に例えるなら、体の隅々にまで血が通い、つねに活性化されている引き締まった肉体を持つものにしなければならない。
(稲盛和夫)


3. みじかい人生の中 自分をどれだけわらわせられるか ちょうせんしてみないと ソンだろ ソンだろ
(香取慎吾)


4. わしは、人を憎んでなどいられない。わしには、そんな暇はない。
(映画『生きる』)



5. 人がみな 同じ方角に向いて行(ゆ)く。それを横より見てゐる心。
(石川啄木)


6. いまの世の中で、一番美しいのは犠牲者です。
(太宰治)


7. 人の一生とは、その人が人生をいかに考えたかである。
(アウレリウス)



8. 人間が互いに害し合おうと内心考えをめぐらしながらも、相互依存し合うことを余儀なくされているなどは、大きな見ものである。
(ヴォーヴナルグ)


9. 旅は心を広くする。
(イギリスの格言)


10. 創造的な思考をするときは、まとめる必要などない。整理すればよい。
(雑誌『プレジデント』)