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本能は手に負えない
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本能
手・始末に負えない、始末に困る、始末が悪い
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本能
》
1.
うつそみの日々の養いの果てを、
生の終わるまで呑み込んだとて、
なおあまりある日。
生きたくもないのに、
なぜ、食欲ばかりはおとろえぬのか。
まことに本能とは手に負えぬものです。
(
皆川博子
)
(
Minagawa Hiroko
)
以上
【 本能は手に負えない 】
全部で、1件
★ ★ ★ ★ ★
以下、ランダム名言コーナー
1.
夫婦の相性は人それぞれ。
同じ目的を持ち、同士のような関係の夫婦は、深い絆で結ばれている。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
2.
最高の虚栄心は
名声を愛することである。
(
ジョージ・サンタヤーナ
)
(
George Santayana
)
3.
文庫本の片手で持てるサイズの軽便さは、
エンターテインメントの推理小説と
実に相性がいいなと思います。
ミステリーは
襟を正して読むものでもないから、
ソファにゴロ寝をしながら、
或(ある)い(→続きはクリック)
(
原田治
)
(
Harada Osamu
)
4.
我が国には俳句という独得な様式がある。
俳句には切れ字というものがあって、
言葉を切断し、言葉を散らそうとする。
集中するのではなく
拡散の方法である。
日本文化の点的構造を暗示する現象としてよかろう。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
5.
(わが国民は)そもそも考えるということ自体を好まない。
したがってなすことが浅はかで、
十二分に深いところまで徹底するということがない。
(
中江兆民
)
(
Nakae Choumin
)
6.
われわれは、
誰にも共通の生れつきの欠陥によって、
見たことのないものや隠れたものや未知のものを、
いっそう堅く信用し、
いっそう強く恐れる。
(
ジュリアス・シーザー
)
(
Julius Caesar
)
7.
考え抜いてやる(=行う)ことを
悪知というんだ・・・
そして感じたものをそのまま実行するのを
英知(ええち)という・・・。
(
7代目 立川談志
)
(
Tatekawa Danshi 7th
)
8.
人間が動物や虫や石よりもエライと考えるようになってから、人類はおかしくなったのではないか。
(
水木しげる
)
(
Mizuki Shigeru
)
9.
私はいつしか、
目に見えるあらゆるものは、
地球という自然が再生している
つかの間の表現物にすぎないのではないか
と思うようになった。
人間さえその例外ではない。
植物が大地から顔を出し、
再び(→続きはクリック)
(
星野道夫
)
(
Hoshino Michio
)
10.
親は常に指導的な優位な立場にたって、
子である私達をみる。
私達は未熟であり、
物事にぶつかっていこうとする。
親は
こっちの方が近道だから良い道だから、
こっちを行きなさいという。
(
高野悦子〔学生運動家〕
)
(
Takano Etsuko
)
11.
そもそも「心の強さ・弱さ」というのは、
その人を取り巻く人間関係や社会状況が大きく関係しています。
(
荒井裕樹
)
(
Arai Yuuki
)
12.
さまざまな霊場で起こったとされる奇跡的治癒は、想像力と妄信が潜在意識に働きかけ、治癒力を解放することによって起こったものです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
13.
マスコミでは、
一部を誇張した成功者の話ばっかりが、
いいふうに毎日流されて、
人はみなあおられてしまう。
みんな罪悪感を持っている。
生きていることそのものに、
自分の平凡さにだ。
(
よしもとばなな
)
(
Yoshimoto Banana
)
14.
モーツァルトに限らず、
幼少期に天才扱いされるということは、
後の生き方に消し難いトラウマじみた刻印を残さずにはおかないはずであって、
その歪みの部分に目を凝らさなければならないと思うのだ。
(
岡田暁生
)
(
Okada Akeo
)
15.
人間的な、余りに人間的なものは大抵は確かに動物的である。
(
芥川龍之介
)
(
Akutagawa Ryuunosuke
)
16.
昔は隠居するということは
次の世界を信じ、
そこに向かう旅支度だったのです。
隠居生活は
今までの生活重点主義を捨てて
人生を直視することだったのです。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
17.
動物園が、動物園たる所以(ゆえん)の一つに
檻(おり)の存在がある。
檻がなければ、
そこはただ動物を寄せ集めただけの
広場でしかない。
そして、檻があるからこそ
キリンとライオン、ネズミと蛇は(→続きはクリック)
(
坂木司
)
(
Sakaki Tsukasa
)
18.
(登場人物の)性格描写こそが
(作品の)構想である。
(
グレアム・グリーン
)
(
Graham Greene
)
19.
「勝てば官軍」という言い回しは、
正邪の判断も実力次第という
シニシズムの典型的な表現
とみなされることがありますが、
実は、勝って人々(=国民)の服従を得ている政府でなければ、
そもそも政(→続きはクリック)
(
長谷部恭男
)
(
Hasebe Yasuo
)
20.
象牙の塔などではない、タコツボを出て、
雑魚(ざこ)との交わりを大切にしないといけない。
たいていの秀才はそう考えなくて、
我が身を誤るのである。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
21.
(リーダーたるもの)
一番うしろを歩け、
地獄をあるけ。
(
宮本常一
)
(
Miyamoto Tsuneichi
)
22.
子どもは、口にこそ出しませんが、
あるいは、口に出していえるようにはわかっていませんが、
(物語の)どこがどうさびしくて、
どれがどうなったら幸福なのか
おしえてくれればいいのに
と思っているに違いありません。
(
松岡享子
)
(
Matsuoka Kyouko
)
23.
戦後ひたすらに繁栄への道を突き進んできた日本、
その日本のいわゆる本土の人間たちは、
果たして自らの繁栄が、
どれほどの数の死者の涙によって養われてきているかを考えたことがあるだろうか。
(
高史明
)
(
Ko Sam Myeong
)
24.
幸福は、たいていの場合、
不幸を介して、
その姿を浮かび上がらせてくる
失われた桃源郷である。
(
渡邊二郎
)
(
Watanabe Jirou
)
25.
暗い嵐の夜に
だれも松明(たいまつ)に火をつける者がなく、
扉をたたく君にだれ一人として応じる者がいなくとも、
君よ、失望してはならない。
雷(いかずち)が激しくとどろくなかで、
我が心の松明(→続きはクリック)
(
タゴール
)
(
Rabindranath Tagore
)
26.
聡明な女性は生まれながらに数百万の敵を持っているが、それはみな愚かな男たちだ。
(
マリー・フォン・エブナー=エッシェンバッハ
)
(
Marie von Ebner Eschenbach
)
27.
よりよく生きるため、
新しいものを生み出す力をつけるために
本を読む。
有用な知識は学ぶが、
見さかいがなくなるようなことがないよう自戒する。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
28.
人生の意味への問いは
倫理的な問いとなります。
それは、
自分の人生を意味あるものにするためには、
私はどのような課題を自分に課したらよいか、
という問いになるのです。
(
カール・ポパー
)
(
Karl Popper
)
29.
日本人は一度も
人間性の底を突いたことはない。
人間性の根抵、
「人間」というものは何であるか、
そこまで考えたことはない民族である。
(
田村泰次郎
)
(
Tamura Taijirou
)
30.
(ミステリー小説におけるトリックの読みというのは)
階段を一歩一歩上るようなものではなく、
文章に触れた瞬間に、
ある人は数段上に、
ある人は踊り場に、
またある人は別の建物の屋上にいる。
だ(→続きはクリック)
(
北村薫
)
(
Kitamura Kaoru
)
31.
私ぐらい勉強すれば、必ず私ぐらいになれる
( 作者不詳 )
32.
成功の秘訣は己のテーマに精通徹底することにある。
このような精通徹底は、ただ専心と研究を続行することによって得られる。
(
ベンジャミン・ディズレーリ
)
(
Benjamin Disraeli
)
33.
ありのままの自分を出すほうが、自分を偽って見せるより、得るものは大きいはずだ。
(
ラ・ロシュフコー
)
(
La Rochefoucauld
)
34.
最も重要なリーダーの役目は、
まず「方向」を決めること、
次が「程度(スピード)」を決めることだ。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
35.
一つのことに集中したら、
いや、一つのことに集中するには、
ほかのことがなるべく干渉したりしないように
(ほかのことを)一時的に忘れていなくてはならない。
それが忘我、無我夢中である。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
36.
短文には漢文のリズムが参考になる。
漢文がすたれてから、
日本人の書くものに骨っぽさがなくなったという意見もある。
これと思った漢文を毎日繰り返して読むのが、
案外、文章上達のいちばん近道かもしれない。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
【
話し合うのに役に立つ
】
【
大きな生きがい
】
【
子供を遊ばせる
】
【
最初のものを超える
】
【
同じ理論
】
【
見る距離を変える
】
【
必要なことを全て行う
】
【
個性の火花を探し出す
】
【
意識の階層
】
【
人生の暗い部分を見ない
】
【
感謝する技術
】
【
百歳でも元気
】
【
同じ顔
】
【
確実に生き残る
】
【
自分自身に問いただす
】
【
人生の全てのことが師
】
【
けしかける
】
【
麻薬をやめたい
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【
風に乗る
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【
つぎ込んだ努力
】
【
健康な肉体
】
【
保守的な組織
】
【
ロマンチックを気どる
】
【
病の災い
】
【
身をかわして逃げる
】
【
心が音を立てる
】
【
常識からはみ出す
】
【
深く感じる
】
【
異性にモテない
】
【
気を取られる
】
【
宗教はたくさんある
】
【
自由にならない(できない)
】
【
痴呆
】
【
忙しい人の怠け仕事
】
【
同じ釜の飯を食う
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【
秘密が頭から押し出される
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