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赤尾好夫の名言
Akao Yoshio
赤尾好夫[あかお・よしお]
(旺文社創業者、放送人、1907〜1985)
[ テーマ別の名言 ]
《
星座別名言と運勢
》
《
血液型別名言と運勢
》
1.
転んだら
起きてまた歩けばいいじゃないか。
( 赤尾好夫 )
( Akao Yoshio )
2.
草花でさえ、
最後まで、自己の全力を尽くして、
生命の本分を尽くそうとする。
しかるに自分は人間でありながら、
何たるざまだ。
( 赤尾好夫 )
( Akao Yoshio )
以上
【 赤尾好夫の名言 】
全部で、2件
★ ★ ★ ★ ★
以下、ランダム名言コーナー
1.
今日見た花の美しさも、
昨日の夕食で食べた豆腐のおいしさも、
まず自分だけでそれを感じ、
自分だけでそこから考えはじめなければならない。
それぞれの人生は
決して他の人に代わってもら……
(→続きはクリック)
(
岡ア乾二郎
)
(
Okazaki Kenjirou
)
2.
真剣(による勝負)にはもともとルールがない。
人間界では勝負の多くが、
比喩的に言うなら真剣勝負である。
相手がかりそめの何等(なんら)かの、定めを守ってくれるという保証はない。
……
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(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
3.
気分のいい時だけ筆を持つかというと、そうじゃない。
憂鬱な日は憂鬱な時にしか描けない絵を描きたいのね。
楽しいときだけ、というのは趣味ですよ。
(
篠田桃紅
)
(
Shinoda Toukou
)
4.
私はたんなる娯楽映画をつくろうとは思わない
といったふうな発言の仕方、
芸術と娯楽を対立する概念とする考えからは、
けっして良い芸術は生まれない。
……
(→続きはクリック)
(
山田洋次
)
(
Yamada Youji
)
5.
手帳のメモは
書きっ放しではおもしろくない。
すこし風を入れたら(=しばらくしたら)
見直してやる。
そこでなおおもしろいと思われる考えは
ふくらむ可能性がある。
用意したほかのノートへ……
(→続きはクリック)
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
6.
死んだ後、
私は一方的に顔をのぞき込まれたくないのだよ。
棺についている小窓がいけないのだ。
肉体は死んでも、
もしかすると私の眼は見えているかも知れない。
それは死んだ者にしかわからな……
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(
吉村昭
)
(
Yoshimura Akira
)
7.
人間の評価は、
苦境のときの身の処し方で決まる。
(
プルタルコス[プルターク]
)
(
Plutarch
)
8.
新自由主義の問題点は、
不平等が進行したということだけでなく、
自由もまた窒息しかけている、
ということにもあるのではないか。
……
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(
森政稔
)
(
Mori Masatoshi
)
9.
数多く本を読むのはいいんだが、
多読家ほど読書万能という迷信のワナにかかりやすい。
……
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(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
10.
人生には、
みじめなこと、つらいこと、悲しいこと、
そして死しかないのだろうか。
誰もが裏切り、嘘をつき、
他人を苦しめ、悲しませることばかりする。
……
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(
モーパッサン
)
(
Maupassant
)
11.
強情で頑固な態度は、
人々の面前で行われたときには、
一種の軽蔑をもって受け取られる。
自分の顔と身体が隠される場においてこそ、
非合理な態度と発言が横行する。
インターネット社会は
……
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(
河野哲也
)
(
Kouno Tetsuya
)
12.
何かをするのではなく、
何もせずに、いるだけで
幸せを感じられる場合があるはずです。
「することの幸せ」ではなく
「いることの幸せ」です。
……
(→続きはクリック)
(
北山修
)
(
Kitayama Osamu
)
13.
自分から進んで時間配分を変えない限り、
人生は変わらない。
個人がコントロールできる唯一のものは、
時間配分だからである。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
14.
ああわたしはあまりにも荒れ地にそだちました。
飢えた心にせめて一つほしいものは
わたしがあなたによろこばれると
そう考えるよろこびです。
あけがたの露やそよかぜほどにも
あなたにそれが……
(→続きはクリック)
(
永瀬清子
)
(
Nagase Kiyoko
)
15.
「この本を熟読することは自分にはないかもしれない」
という諦念とともにではあっても、
本との一期一会を祝うには、
これ(=閃き読み)以外のやり方はない。
……
(→続きはクリック)
(
管啓次郎
)
(
Suga Keijirou
)
16.
人間は「絶望」し絶望から脱け出るたびに高められる。
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
17.
作家たる者は
社会から不当な扱いを受けることを覚悟しなければなりません。
これは作家という職業のもつ危険(=リスク)なのです。
作家の運命が楽なものになる時代は
永久にこないでしょう。
……
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(
アレクサンドル・ソルジェニーツィン
)
(
Aleksandr Solzhenitsyn
)
18.
世に嫉妬ほど、
万人に例外なく共通で、
消去あるいは減少させるべくもない情念は
見出し難い。
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
19.
ロジカル・シンキングとロジカル・コミュニケーションの二つができれば、
その人はどんな環境に置かれようと、
自分の力で問題を探し出し、
仮説・検証をしながら、
答えを見つけることがで……
(→続きはクリック)
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
20.
何かやってうまくいかなかったら
いい加減(=程よい加減)で
それをひとまずお預けにする。
そしておもしろそうなことを何かやってみる。
しばらくしたら、
また帰ってきてもう一度試みてみる……
(→続きはクリック)
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
21.
歴史の与える教訓は数々あろうが、
我々人間が常に危険な獣であるが故(ゆえ)に、
それを反省し、
我々の作ったものの奴隷や機械にならぬように務めることにより、
はじめて、人間の進展も……
(→続きはクリック)
(
渡辺一夫
)
(
Watanabe Kazuo
)
22.
自由を求めて窒息しそうな子どもたちがいて、
(同様の)教師たちがいる。
教育の「自由化」を言いだした人たちがだれであろうと、
その企図をのりこえて
これを現実のものとすることの他に、……
(→続きはクリック)
(
見田宗介〔真木悠介〕
)
(
Mita Munesuke
)
23.
君にしかできない、
君ならできることをしなさい。
(
アニメ『エヴァンゲリオン』
)
(
Eva
)
24.
見るものとか、見られるものとか云(い)うとき、
論理の順序としては、
既にそこに眼はあるのだが、
その眼は時間的に始めからそこにあるのでなく、
見られるものが見るもの、
見るものが……
(→続きはクリック)
(
鈴木大拙
)
(
Suzuki Daisetsu
)
25.
なにごとにも性急な、
出来たてのホヤホヤのようなことだけに
眼がくらんでいる現代では、
あとのことはどうでもいい、
今がいまの決裁で、
たとえば美しい花の満開だけにしか眼がとまらな……
(→続きはクリック)
(
中里恒子
)
(
Nakazato Tsuneko
)
26.
若い人が力を発揮しようとする時に、
身の丈(たけ)なんて考える必要はありません。
(身の丈なんか考えていたら)
いろんな才能が日の目を見ないままになってしまうかもしれない。
(
内海桂子
)
(
Utsumi Keiko
)
27.
芸術家たちが過去のものを打破するとき、
その力は過去のものを
実質的に現代において体現しているのである。
……
(→続きはクリック)
(
テオドール・W・アドルノ
)
(
Theodor W. Adorno
)
28.
“脱皮”を繰り返すことによって、
われわれの未来は永遠のものとなる。
(
中内功
)
(
Nakauchi Isao
)
29.
時勢の変(かわ)りといふものは妙なもので、
人物の直打(ねうち)が、ガラリと違つて来るよ。
……
(→続きはクリック)
(
勝海舟
)
(
Katsu Kaishuu
)
30.
文明が詩的でないというのは
文明人の錯覚だ。
……
(→続きはクリック)
(
G・K・チェスタートン
)
(
G. K. Chesterton
)
31.
何事も抑制があるからこそ
型から出ようとし、
個性的な仕事をしようとするエネルギーが生まれてくる。
(
2代目 野村万作
)
(
Nomura Mansaku 2nd
)
32.
明日できることは今日やるな。
大量の仕事を時間差で個別に撃破し、
後に回せるものは極限まで後に回す。
( 西村博之 )
33.
夫をつかまえるのは技、
とどめておくのは努力。
(
シモーヌ・ド・ボーヴォワール
)
(
Simone de Beauvoir
)
34.
(ビジネス書を読む際は)
「最初から最後まで読み通そう」などと考えないことだ。
まず目次、まえがき、あとがきに目を通して、
本のテーマや全体像をイメージした上で、
章タイトルや小見出……
(→続きはクリック)
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
35.
ひとは須(すべから)くこうあるべしなどと、
飛躍した理想を押しつけてはならぬ。
人間社会の実状に即さない規則づくりは、
人を歪めて世を暗くする。
……
(→続きはクリック)
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
36.
人には誰しも、
それを見つけるとつい、立ち止まって
見つめてしまうものがある。
……
(→続きはクリック)
(
神野紗希
)
(
Kouno Saki
)
【
薄田泣菫
】
【
ジャック=ベニーニュ・ボシュエ
】
【
植村直己
】
【
宮脇昭
】
【
稲川淳二
】
【
ミニヨン・マクローリン
】
【
尾形真理子
】
【
サラ・オーン・ジューエット
】
【
小山昇
】
【
ハワード・シュルツ
】
【
サシャ・ギトリ
】
【
オードリー・ヘプバーン
】
【
チンギス・ハーン
】
【
池内友次郎
】
【
フェイス・ボールドウィン
】
【
中山庸子
】
【
プロスペル・メリメ
】
【
中山素平
】
【
吉田兼倶
】
【
関川夏央
】
【
デイヴ・バリー
】
【
イワン・ヴァーゾフ
】
【
安斎桜かい子
】
【
清原枴童
】
【
稲垣足穂
】
【
西山松之助
】
【
アンリ・ルネ・ルノルマン
】
【
親鸞
】
【
リチャード・P・カールトン
】
【
井上礼之
】
【
マイケル・フィンドレイ
】
【
福間健二
】
【
草生亜紀子
】
【
平岩外四
】
【
ジュリアス・ローゼンウォルド
】
【
『説苑』
】
【
分割
】
【
一番手
】
【
人生の危険
】
【
雪の日がある
】
【
進歩の道
】
【
できることをしない
】
【
人生は長くない
】
【
際限なく愚痴をこぼす
】
【
成熟が早すぎる
】
【
ちっぽけなプラン
】
【
素晴らしい喜び
】
【
メンバーの能力を把握
】
【
過去の敵
】
【
既得権
】
【
疲れを感じる
】
【
悪い水
】
【
荘厳なもの
】
【
心の衰え
】
【
社会の健全な発展
】
【
癒やしの過程
】
【
身の回りのことに疎い
】
【
他人の意見を批判
】
【
欠陥の訂正
】
【
苦労しない
】
【
下から更新
】
【
変な虫
】
【
金科玉条のように崇める
】
【
いろいろなことを考える
】
【
偉大な勝利者
】
【
毎晩死ぬ
】
【
間違った引用
】
【
信用を失う
】
【
混乱
】
【
忠実な召使い
】
【
駆ける馬
】
【
誇れるもの
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