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[ 名言 ]
隣人を傷つけたり憎んだりしないこと。
なぜなら、
あなたが傷つけているのは、
隣人ではなく、
あなた自身なのだから。
[ 出典 ]
ピマ族の格言
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ピマ族の格言・ことわざの名言
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Pima proverb
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[ ランダム名言 ]
1.
大きくは国家のレベルにおいて、
小さくは個人のレベルにおいて、
人は「戦う精神」を持っていなければならないし、
また「戦うことの尊さ」を理解していなければいけないのです。
そこに独立というものが成り立つのであり、
また真の平和を維持できる基礎がある。
(
渡部昇一
)
(
Watanabe Shouichi
)
2.
花作りも
人間作りも同じだ
(中略)
日々の努力
念々の精進
その果てに
見事な花が咲き
見事な実がなり
真実な人間が出来あがる……
(→続きはクリック)
(
坂村真民
)
(
Sakamura Shinmin
)
3.
心は見えないから、
まず見える躰(からだ)の方から押さえてかからねばならぬ。
それ故(ゆえ)
心を正そうとしたら、
先(ま)ず躰を正し、
物を整えることから始めねばならぬ。
……
(→続きはクリック)
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
4.
女性のアパートに入りこむのは
相手の内ぶところへ入りこむことで、
それはじつは、(女性側にしてみれば)
相手に内ぶところへ飛込ませることでもある。
紳士たるもの警戒しなくてはならぬ。
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
5.
五十年さきには死んでしまうものなら、
生きているいまを生きなければならない、
生きているうち仕合(しあわ)せに生きることを
考えよう。
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
6.
自己中心的すぎるのもいけないし、
他人のことばかり思いやるのもいけない。
どちらも自分の中に
卑しい暴君がいるようなものである。
(
バルタザール・グラシアン
)
(
Baltasar Gracian
)
7.
形のある物は頼みにはならない。
……
(→続きはクリック)
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
8.
わたしが木を愛するのは
動かないからだ。
大地に根を下ろし、
屹然(きつぜん)として
大地に向かって繁茂している姿は、
お前もかくあれと
教えてくれる思いがする。
(
坂村真民
)
(
Sakamura Shinmin
)
9.
ある角度からみれば、
カマキリの雄は倖(しあわ)せである。
人類の男は、
生殖機能を果したあとは
点線のカマキリになって、
外へ出て働いて、
雌に食われて養分になるかわりに、
外から金をかせいできて
物を買って養分を与える立場に負わされる。
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
10.
私たちの存在の一部は
まわりにいる人たちの心の中にある。
だから
自分が他人から物とみなされる経験をしたものは、
自分の人間性が破壊されるのだ。
(
プリーモ・レーヴィ
)
(
Primo Levi
)
11.
はてなと首をかしげる
→あれこれ調べる
→学ぶ欲求が強まる
→学ぶ内容が深まる
→社会へ働きかけようとする。
この道行きを裏返しに言えば……
調査なければ学習なし。
学習なければ運動なし。
運動なければ進歩なし。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
12.
“神”とか“永遠”とかいうものを見る人間、
自分の宿命の星というものを見ていける人間でないと、
経営者をやっていけないと思う。
(
中内功
)
(
Nakauchi Isao
)
13.
芸術家たちは、今や、
善かれ悪しかれ気心の知れた、
直接的な少数のパトロンたちに代(かわ)って、
厖大(ぼうだい)な数の、
何ともよく正体のつかめない公衆というパトロンたちを
相手にしなければならなくなった。
……
(→続きはクリック)
(
高階秀爾
)
(
Takashina Shuuji
)
14.
授業の創造ということは、
テクニックの追求ではない。
教師が古い自分を切り捨て、
新しい自分を生み出していく、
創造的な仕事である。
(
東井義雄
)
(
Toui Yoshio
)
15.
上手に演じようとする俳優の技術は、
上手に見ようとする見物(=観客)の技術と同じ性質のものである。
……
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(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
16.
人間は王侯であれ乞食であれ、
すべて平等に流転する自然生態のなかの
一自然物にすぎない、人生は自然界において特別なものでなく、
本来、無意味である、
と仏教は見た。
……
(→続きはクリック)
(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
17.
プロとは、
自分の存在が挙証できる人であり、
何がゆえに自分が給料を支払われているか、
はっきり言える人でなければなりません。
(
中内功
)
(
Nakauchi Isao
)
18.
自分を愛することがなければ
物事がよく見えてくる。
(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
19.
うすぎたない自分を
のさばらせる方向ではなく、
それを超克し、
みんなのしあわせのために
いのちを燃やす方向に
生きる道を求める生き方を
めざしたいものだ。
(
東井義雄
)
(
Toui Yoshio
)
20.
どんな状態になっても
人間はひとりではなく、
いつも人間どうしの相互関係でつながれている。
……
(→続きはクリック)
(
山本周五郎
)
(
Yamamoto Shuugorou
)
21.
思い出は
あまりムキになって確かめないほうがいい。
何十年もかかって、
懐かしさと期待で大きくふくらませた風船を、
自分の手でパチンと割ってしまうのは
勿体(もったい)ないではないか。
(
向田邦子
)
(
Mukouda Kuniko
)
22.
「おふくろの味」というものは、
食べものをたべさせる相手にたいする愛情が染みこんでいるために、
そう名付けたい味わいが出てくる。
……
(→続きはクリック)
(
吉行淳之介
)
(
Yoshiyuki Junnosuke
)
23.
私の名前など
所詮(しょせん)は
他人が授けたものにすぎない。
それは、あくまで
他人が私を識別するための記号であり、
そうした相互の識別作用をとりあえずうけいれはするが、
そこに決定的な何かを認めているわけではない。
(
蓮實重彦
)
(
Hasumi Shigehiko
)
24.
侍が侍がましくなるには
二つのことだけが必要。
死ぬべきときに死ぬことと、
敵に対しては
人間としてのいたわりや優しさをもちつつも、
闘争にいたればこれをあくまでも倒す。
……
(→続きはクリック)
(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
25.
死を感じられる現実を生きられるというのは、
ありがたいものですね。
いつ死んでも悔いがないように生きたい。
そう思っています。
……
(→続きはクリック)
(
樹木希林
)
(
Kiki Kirin
)
26.
自らの国のためにいかに闘ったかは、
その者の血の中に書き込まれている。
(
ドゥワミッシュ族の格言・ことわざ
)
(
Duwamish proverb
)
27.
憎悪は愛の反立者だから、
愛が相手の人格の奥にまでしみとおって、
いたるところでその「良さ」を発見すると
逆に、憎悪では
相手の心のすみずみまでのぞきこんで、
その「悪さ」を見つけようとつとめる。
……
(→続きはクリック)
(
島崎敏樹
)
(
Shimazaki Toshiki
)
28.
「株式会社もそうですが、
国は多くの人々(国民)で構成された法人です。
生身の人間と違って、法人は、
そういう権利主体があることにしようという
世の中の約束事に基づいています。
突き詰めて言えば、
われわれの頭の中にしかないものです。
(
長谷部恭男
)
(
Hasebe Yasuo
)
29.
社会保障の目的は、
たんに貧困に対処し、
すべての人が人間らしいまともな(decent)暮らしが送れるようにするだけではなく、
深刻な社会的・経済的不平等をも規制し、
平等な自由を享受しうる条件を
すべての市民に保障することにある。
……
(→続きはクリック)
(
齋藤純一
)
(
Saitou Junichi
)
30.
治政するもののつとめはなあ、
領民家来の幸福を願うこと、
これ一つよりないのじゃ。
そのために、
おのれが進んで背負う苦痛を忍ぶことのできぬものは、
人の上に立つことをやめねばならぬ。
……
(→続きはクリック)
(
池波正太郎
)
(
Ikenami Shoutarou
)
31.
わたくしたちは
この二度と繰り返せない人生を、
できるだけ有意義に、充実した人生として
生きなければならぬ。
ところが、そのためには、結局は
一日一日を充実して生きる他ない。
……
(→続きはクリック)
(
森信三
)
(
Mori Shinzou
)
32.
オーバーストアというのは、
同じような商品を売る小売商が、
たくさんあるという状態だ。
ところが、われわれは
他の店にないものを売ろうとしているのだから、
オーバーストアにならない。
(
中内功
)
(
Nakauchi Isao
)
33.
仏典も聖書も捨(しゃ)を言う。
だから究極はここ(=捨)にこなくてはならぬ。
でも、ここにくることの何と至難なことであろう。
……
(→続きはクリック)
(
坂村真民
)
(
Sakamura Shinmin
)
34.
多くのムチと多くのアメとを混ぜて用い、
人民の目には、
どれがムチかアメかわからなくしてしまう。
これが支配側の武器です。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
35.
花をまねたつぼみ、
果(み)をまねた花、
ともに不具である。
……
(→続きはクリック)
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
36.
最愛の人が死んだ夜にも、
人間は晩飯を食う。
(
山田風太郎
)
(
Yamada Fuutarou
)
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池内了
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太宰治
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後藤貴光
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激しい抵抗
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一緒に仕事をする
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【
軽蔑しない
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【
叫び声が聞こえない
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【
今を見失う
】
【
周囲を見渡す
】
【
記憶の再生
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【
問題を我慢
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【
最大の贈り物
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【
成功を思い描く
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【
成熟した人
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【
自己中心的な生き方
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【
人類共通の言葉
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【
弱音を吐かない
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美女にとらわれない
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【
お金がもたらす幸せ
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自分の仕事を見つける
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全ての人を殺す
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ショー
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ひっくり返る
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良い人間を作る
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道
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意のままに行動
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